世界の目・・・・・・っということで、案の定国連安保理で、議長声明受け入れで妥協させられてしまった。 日本国民が、本気で怒っていないことを見透かされてしまったからだ。 少なくとも、日本国総理大臣には、本気で怒っているくらいの「演技力」が欲しいところだった。