フィットネスクラブにおけるマーフィーの法則(その2) | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

ようやく、今日から我がクラブの休館明けで運動再開だ。
5日間、全く運動しなかった。
たぶん混むだろうな。


さて好評につき(勝手に決めるな)、フィットネスクラブにおけるマーフィーの法則第2弾である。


良い会員の定義
クラブ側にとって良いお客とは、毎日通ってくる会員ではない。
一番良いお客とは、毎月の会費を払いながら、一度も来ない会員のことである。


人気インストラクターの法則
インストラクターの人気度と、インストラクターの言葉遣いの丁寧さは、反比例する。


代行インストラクターの法則
代行インストラクターときの方が、いつものインストラクターより参加者が多い。


シャワーブースの法則
勢いよくお湯の出るシャワーブースを、自分だけ知っていると思うのは間違いである。


貧乏会員の定義
クラブ会員の貧乏度と、シャンプーやローションの消費量は比例する。


補足
クラブ側はそれを見越して、安物しか置いていない。


綿棒の法則
綿棒を、2本だけ取ることは不可能である。


体重計の法則
体重計に乗ろうとすると、必ず前のヤツが台を濡らす。


扇風機の法則
自分が風呂から上がるタイミングにあわせ、誰かが扇風機を占領する。


トレーニングマシーンの法則
サーキットトレーニングの最後のマシーンだけ、誰かがいつまでも占領している。(他は空いている)
他のマシーンで時間をつぶして、また来ると必ず別の誰かが占領している。


体の硬い人の定義
本当に体の硬い人は、柔軟運動をしない。(ヨガにも出ない。)