参加したいものを選んでください。妄想が膨らんだらその妄想、晒け出してみて!
【友情編】
1:「困った事があったらいつでも言えよ」夕焼けを背にはにかむ小十郎
2:「…お前結構いい奴だな」河川敷で喧嘩→和解、元親
3:「あー腹痛ぇ」とにかく笑って笑ってバカ騒ぎ、慶次
⇒1.はにかんでる小十郎に先に恋愛感情に気が付いて、ヒロインは悶々と悩んでしまえばいい。そして相談できなくて歯がゆいんだ。そしてアンパンマンのような鈍さで小十郎は気づかなければいい。もう、もどかしい感満載でひとつお願いしたい。小十郎は鈍いだけでヒロインの事は気に入っていますから、最終的には独占欲丸出しでくっついちゃえばいいんだけどな。
そして慶次とは絶対恋愛感情はお互いに持たないな、とわかりあってる友情で。きっと兄弟みたいに仲が良ければいいと思う。それがわからない友人にはちょっとヤキモチ妬かれたりしちゃうんだけど。
【恋愛編】
1:「好きでござる!」ちょ、ここ教室!大胆な告白、幸村
2:「我に恋など…」何を考えてるの?なんだか切なげ、元就
3:「手、寂しいんだけど」手の次は口が寂しいと言い出す伊達
⇒1。ゆっきーらしい。
「好きでござる!」
シンと教室が静まり返った。
「え・・と幸村君?」
「某、○○殿のことが好きでござる!」
「あの、それって・・・」
「某と夫婦になってくだされっ」
めおと?
「ちょっちょっと旦那何言ってるのっ」
昼休みになり昼食を一緒に食べようと迎えに来た佐助君が慌てている。
「てめー真田の。いきなり何言い出してやがる」
伊達君が何故だか怒ってるし。
三人で喧々諤々と話し合いを始めている。
「何々ー楽しそうだねー。やっぱ恋してるってのはいいよねー」
「慶次、めおとって何?」
とりあえず側にいた慶次に聞いてみる。
「ん、ああ。めおとって言うのは夫婦の事だよ。彼、結婚してくださいって言ったんだ」
「ふぅん・・ってえええええええええええええええ」
「○○、おもしろい顔になってるぞー」
慶次が頭をわしゃわしゃと撫でてくる。
「る、るさいっ。誰だってなるよー」
恥ずかしくて、現実逃避したくなり、慶次とじゃれていると
つかつかと幸村君がやってきた。
「前田殿」
「おう、やるねー真田君も」
「○○殿に気安く触れるのは今後やめていただきたい」
「へ?」
「は?」
「見ていると・・・・その、某何やら心が落ち着かなくなる」
「はぁ、まあ・・・わかった」
「かたじけない。そして○○殿」
「は、はいっ」
「某と夫婦になってはくださらぬか」
真剣な表情の幸村君。少し緊張もしている。
「あ、あのね。幸村君。私まだ高校生だし」
「ああ、今すぐとは申さぬ。卒業してからでも構わないのだ」
「いや、そう言う事ではなくて・・」
「旦那、○○ちゃんには○○ちゃんの都合ってもんがあるでしょうが」
「そうだ、大体お前らいつから付き合ってたんだ」
伊達君が幸村君に質問した。
「いや、まだ付き合ってはない」
あっさりと言い放つ幸村君に教室中の空気が固まった。
「あちゃーやっぱり」
佐助君は額に手をやりため息をつき、伊達君は呆れた顔をした後、ふるふると震えだした
「馬鹿かてめぇは。こいつの気持ち無視していきなりプロポーズって。てめぇだけよければそれでいいのかよ、ah?」
「・・はっ。いや、そんな事は」
「○○ちゃん、ごめんね。旦那そこまで思い至ってなかったらしいよ。悪気はないんだ」
幸村君は今気づいたらしい。
「あ、ううん。わかってもらえればいいんだけれど」
「だがっ、しかし。某は○○殿が好きでござる。この気持ちにうそ偽りはござらぬっ」
「うん・・・」
こんなストレートに告白されるなんて滅多にない。
「某と付き合ってはくださらぬか・・・」
今度は捨てられた子犬のような顔をして言ってくる幸村君。うううううう。
「幸村君」
「何でござろうっ」
「ちょっと時間もらってもいいですか?」
「それはつまり・・・」
「急に言われてびっくりしすぎて、頭があんまり働いていないというか。自分の気持ちについても考えてみたいんだ」
「お、おい。○○。それって付き合うかもしれねぇって事か?」
「だからそれもひっくるめて考えたいの。伊達君」
「そうか・・・じゃあ、俺も伝えておく。○○、俺はお前の事好きだぜ」
「はっ?」
「伊達殿、いきなり何を・・・」
「だって今伝えなかったら、こいつお前と付き合っちまうかもしれねぇんだろ?だったら俺の気持ちも知った上で考えてくれねぇか?」
「え、うん」
何だかすごい事になってしまった。とりあえず1週間もらった。私はどうしたいんだろう?
結局それで誰を選ぶか悩めばいいよ。こじゅにも相談してしまえばいいよ。そしてこじゅにも告白されてしまえばいいよ。わーいハーレムぅぅぅぅぅ。
筆頭は違う人だと思うんだが。
【部活編】
1:「負けんなよな!」応援しに来てくれた蘭丸
2:「モデルになろうか?」美術室に遊びにくる半兵衛
3:「俺だけ見てて」真剣な眼差し、バスケ部佐助
⇒3。
そんなん佐助だけを応援するよ。↑のヒロインとは別の子で。
【番外編】
1:「ピンク!ポーズが違う!」ガチで一緒にヒーローごっこ、長政
2:「ふははは」何故か↑に参加している小十郎と一緒に悪役
3:「たーすーけーてぇー」何故かノリノリで↑に参加している佐助と一緒に人質役
4:「小十郎、もうちょい睨みきかせろ」何故か↑のメガホンを握っている伊達と一緒に監督
5:「何事でござるか!」「祭かい!?」空気読まないで↑に乗り込む幸村&慶次と一緒に乱入
⇒小十郎か佐助と一緒に楽しみたい。どちらも楽しそうなので構いませんとも。
回す?アンカー?
どちらでも
ありがとうございました!
【友情編】
1:「困った事があったらいつでも言えよ」夕焼けを背にはにかむ小十郎
2:「…お前結構いい奴だな」河川敷で喧嘩→和解、元親
3:「あー腹痛ぇ」とにかく笑って笑ってバカ騒ぎ、慶次
⇒1.はにかんでる小十郎に先に恋愛感情に気が付いて、ヒロインは悶々と悩んでしまえばいい。そして相談できなくて歯がゆいんだ。そしてアンパンマンのような鈍さで小十郎は気づかなければいい。もう、もどかしい感満載でひとつお願いしたい。小十郎は鈍いだけでヒロインの事は気に入っていますから、最終的には独占欲丸出しでくっついちゃえばいいんだけどな。
そして慶次とは絶対恋愛感情はお互いに持たないな、とわかりあってる友情で。きっと兄弟みたいに仲が良ければいいと思う。それがわからない友人にはちょっとヤキモチ妬かれたりしちゃうんだけど。
【恋愛編】
1:「好きでござる!」ちょ、ここ教室!大胆な告白、幸村
2:「我に恋など…」何を考えてるの?なんだか切なげ、元就
3:「手、寂しいんだけど」手の次は口が寂しいと言い出す伊達
⇒1。ゆっきーらしい。
「好きでござる!」
シンと教室が静まり返った。
「え・・と幸村君?」
「某、○○殿のことが好きでござる!」
「あの、それって・・・」
「某と夫婦になってくだされっ」
めおと?
「ちょっちょっと旦那何言ってるのっ」
昼休みになり昼食を一緒に食べようと迎えに来た佐助君が慌てている。
「てめー真田の。いきなり何言い出してやがる」
伊達君が何故だか怒ってるし。
三人で喧々諤々と話し合いを始めている。
「何々ー楽しそうだねー。やっぱ恋してるってのはいいよねー」
「慶次、めおとって何?」
とりあえず側にいた慶次に聞いてみる。
「ん、ああ。めおとって言うのは夫婦の事だよ。彼、結婚してくださいって言ったんだ」
「ふぅん・・ってえええええええええええええええ」
「○○、おもしろい顔になってるぞー」
慶次が頭をわしゃわしゃと撫でてくる。
「る、るさいっ。誰だってなるよー」
恥ずかしくて、現実逃避したくなり、慶次とじゃれていると
つかつかと幸村君がやってきた。
「前田殿」
「おう、やるねー真田君も」
「○○殿に気安く触れるのは今後やめていただきたい」
「へ?」
「は?」
「見ていると・・・・その、某何やら心が落ち着かなくなる」
「はぁ、まあ・・・わかった」
「かたじけない。そして○○殿」
「は、はいっ」
「某と夫婦になってはくださらぬか」
真剣な表情の幸村君。少し緊張もしている。
「あ、あのね。幸村君。私まだ高校生だし」
「ああ、今すぐとは申さぬ。卒業してからでも構わないのだ」
「いや、そう言う事ではなくて・・」
「旦那、○○ちゃんには○○ちゃんの都合ってもんがあるでしょうが」
「そうだ、大体お前らいつから付き合ってたんだ」
伊達君が幸村君に質問した。
「いや、まだ付き合ってはない」
あっさりと言い放つ幸村君に教室中の空気が固まった。
「あちゃーやっぱり」
佐助君は額に手をやりため息をつき、伊達君は呆れた顔をした後、ふるふると震えだした
「馬鹿かてめぇは。こいつの気持ち無視していきなりプロポーズって。てめぇだけよければそれでいいのかよ、ah?」
「・・はっ。いや、そんな事は」
「○○ちゃん、ごめんね。旦那そこまで思い至ってなかったらしいよ。悪気はないんだ」
幸村君は今気づいたらしい。
「あ、ううん。わかってもらえればいいんだけれど」
「だがっ、しかし。某は○○殿が好きでござる。この気持ちにうそ偽りはござらぬっ」
「うん・・・」
こんなストレートに告白されるなんて滅多にない。
「某と付き合ってはくださらぬか・・・」
今度は捨てられた子犬のような顔をして言ってくる幸村君。うううううう。
「幸村君」
「何でござろうっ」
「ちょっと時間もらってもいいですか?」
「それはつまり・・・」
「急に言われてびっくりしすぎて、頭があんまり働いていないというか。自分の気持ちについても考えてみたいんだ」
「お、おい。○○。それって付き合うかもしれねぇって事か?」
「だからそれもひっくるめて考えたいの。伊達君」
「そうか・・・じゃあ、俺も伝えておく。○○、俺はお前の事好きだぜ」
「はっ?」
「伊達殿、いきなり何を・・・」
「だって今伝えなかったら、こいつお前と付き合っちまうかもしれねぇんだろ?だったら俺の気持ちも知った上で考えてくれねぇか?」
「え、うん」
何だかすごい事になってしまった。とりあえず1週間もらった。私はどうしたいんだろう?
結局それで誰を選ぶか悩めばいいよ。こじゅにも相談してしまえばいいよ。そしてこじゅにも告白されてしまえばいいよ。わーいハーレムぅぅぅぅぅ。
筆頭は違う人だと思うんだが。
【部活編】
1:「負けんなよな!」応援しに来てくれた蘭丸
2:「モデルになろうか?」美術室に遊びにくる半兵衛
3:「俺だけ見てて」真剣な眼差し、バスケ部佐助
⇒3。
そんなん佐助だけを応援するよ。↑のヒロインとは別の子で。
【番外編】
1:「ピンク!ポーズが違う!」ガチで一緒にヒーローごっこ、長政
2:「ふははは」何故か↑に参加している小十郎と一緒に悪役
3:「たーすーけーてぇー」何故かノリノリで↑に参加している佐助と一緒に人質役
4:「小十郎、もうちょい睨みきかせろ」何故か↑のメガホンを握っている伊達と一緒に監督
5:「何事でござるか!」「祭かい!?」空気読まないで↑に乗り込む幸村&慶次と一緒に乱入
⇒小十郎か佐助と一緒に楽しみたい。どちらも楽しそうなので構いませんとも。
回す?アンカー?
どちらでも
ありがとうございました!