どもー。お久しぶりなうp主ですよ(´`)
さて、しすこん編第二弾!
今回は(も?)捏造設定がかなーり多いです(∀)
嫌いな方は逃げてねー
あ、ちなみに貴女は男性恐怖症+最強設定w
1番萌えるものを選んでくださいww
ちなみに思ったよりウケがよくてうp主は小躍りを始めました。
■家出中の兄(平助←)が心配で探して新選組頓所にたどり着いた貴女。あれ?誰か出てきました。
・「ん?ここらで見かけねぇやつだな?迷子か?…ってこら。逃げようとすんな。」
いつもの癖で逃げようとしたら、腕を掴まれました。
隊務に出掛けようとしていた左之さんとバッタリ。
いやー!離してー!触らないでー!と抵抗すると、何だかしょぼくれました。
・「左之?なにやって…っておい!なんで女いじめてんだ!」
また男がふえたぁぁああ!キャー!近寄らないでー!と叫ぶと石化しました。
救世主(になるはずだった)永倉さん
・「何の騒ぎ…ってえぇえぇ!?何でいんの!?というか無事か!?あ、あの人(左之)に何もされてないか!?」
左之さんを突き飛ばし、半泣きの私の頭を撫でてくれました。大丈夫。心はズタボロだけど…。と言うと、無言で抜刀。左之さんを追いかけ始めました。シスコン平助お兄ちゃん。
⇒そうか、今回は平助君がお兄ちゃんかー。うはーたまらーん
■広間で頓所に来た事情を話すと…
・「へぇ、ふーん。平助の妹かァ…。」
じーっと怨みを込めた視線を向けてきます。切り傷だらけの左之さん。
謝りませんよー。
・「う、うぐっ、ひぐっ、ぐすっ…」
ご、ごめんなさい。泣かないでくださいぃいぃ。さっきからずっと部屋の隅っこで泣いてる永倉さん。
・「あーもー超可愛いー!ありがとなー!」
むー、くるしいよー!平助お兄ちゃんに抱きしめられほお擦りされる。
→平助お兄ちゃんが大好きです。もうずっと可愛がってくれていればいいと思うよ。
■貴女は女中として働くことに!ん?掃除中誰かが走ってきました
・「あ、ねえ君!僕がここに来たこと秘密にしてね?」「総司ィイィ!出てきやがれェエェエ!!」
…句集を持ち出した沖田さんと、取り返すのに必死な土方さん。
・「おぉ!大変そうだなぁ…。是非手伝わせてくれ!」
いつも優しい近藤さん。
あれ?でも今日お客さんが来るはずじゃ…?
・「まぁ…、髪の毛に埃が付いてますわよ?」
あ、あざっす!というかオカマさんですか?髪の毛に付いていた埃をとってくれました。伊東さん。
なんだか、男の人に触られたはずなのに平気でした。
⇒伊東さん、普通に喋れるのでその内少し仲良くなってしまえばいい。
■夜、平隊士に襲われてしまいました。
とりあえず平隊士はフルボッコにしたのですが、助けに来たのは…
・「おい!何してやが…って田中(平隊士)ー!!!お前、まさか田中をおそry」
違います。逆です。襲われたんです。ムカついたので左之さんにアッパーカットを決める。
・「大丈夫…か………え?お前がやったの?」
はい。いつもの癖で。と言うと、無言で平隊士の田中君を連れ、出ていきました。何しに来たの?永倉さん
・「てんめぇ!俺の妹に何してんだよ!?あ゛ぁ゛!?」
お、お兄ちゃん!そんなにがくがく揺すったらダメだよ!!隊士の顔が真っ青になるくらい揺すってる平助お兄ちゃん。
背後に般若が見えます。
⇒永倉さんで。
■深夜、貴女は眠れなくなり、三馬鹿の寝顔チェックをすることにしました。落書き目的なわけじゃなくないんだから!
・「…誰だっ!?」
うぎゃっ!いきなり喉に槍を突き付けられました。
ご、ごめんなさい。私です。と言うと「なんだ…お前かよ…」と脱力。左之さん。
・「んー?どうした?眠れないのか?」
うわっ!起きてたの?
半分寝ぼけ気味な平助お兄ちゃんに布団ごと抱きしめられました。
・「…何やってんだ?」
目がぱっちり開いてました。すみません夜這いをかけに来ました。何て言うと押し倒されました。実は飢えてた永倉さん。
とりあえず急所を蹴りあげたら、寝てしまいました。ん?もしかして寝ぼけてただけ?
⇒平助お兄ちゃん。安心してくうくう眠ります。
■お疲れ様でした。感想と、リクエストがあればどうぞ。
さて、しすこん編第二弾!
今回は(も?)捏造設定がかなーり多いです(∀)
嫌いな方は逃げてねー
あ、ちなみに貴女は男性恐怖症+最強設定w
1番萌えるものを選んでくださいww
ちなみに思ったよりウケがよくてうp主は小躍りを始めました。
■家出中の兄(平助←)が心配で探して新選組頓所にたどり着いた貴女。あれ?誰か出てきました。
・「ん?ここらで見かけねぇやつだな?迷子か?…ってこら。逃げようとすんな。」
いつもの癖で逃げようとしたら、腕を掴まれました。
隊務に出掛けようとしていた左之さんとバッタリ。
いやー!離してー!触らないでー!と抵抗すると、何だかしょぼくれました。
・「左之?なにやって…っておい!なんで女いじめてんだ!」
また男がふえたぁぁああ!キャー!近寄らないでー!と叫ぶと石化しました。
救世主(になるはずだった)永倉さん
・「何の騒ぎ…ってえぇえぇ!?何でいんの!?というか無事か!?あ、あの人(左之)に何もされてないか!?」
左之さんを突き飛ばし、半泣きの私の頭を撫でてくれました。大丈夫。心はズタボロだけど…。と言うと、無言で抜刀。左之さんを追いかけ始めました。シスコン平助お兄ちゃん。
⇒そうか、今回は平助君がお兄ちゃんかー。うはーたまらーん
■広間で頓所に来た事情を話すと…
・「へぇ、ふーん。平助の妹かァ…。」
じーっと怨みを込めた視線を向けてきます。切り傷だらけの左之さん。
謝りませんよー。
・「う、うぐっ、ひぐっ、ぐすっ…」
ご、ごめんなさい。泣かないでくださいぃいぃ。さっきからずっと部屋の隅っこで泣いてる永倉さん。
・「あーもー超可愛いー!ありがとなー!」
むー、くるしいよー!平助お兄ちゃんに抱きしめられほお擦りされる。
→平助お兄ちゃんが大好きです。もうずっと可愛がってくれていればいいと思うよ。
■貴女は女中として働くことに!ん?掃除中誰かが走ってきました
・「あ、ねえ君!僕がここに来たこと秘密にしてね?」「総司ィイィ!出てきやがれェエェエ!!」
…句集を持ち出した沖田さんと、取り返すのに必死な土方さん。
・「おぉ!大変そうだなぁ…。是非手伝わせてくれ!」
いつも優しい近藤さん。
あれ?でも今日お客さんが来るはずじゃ…?
・「まぁ…、髪の毛に埃が付いてますわよ?」
あ、あざっす!というかオカマさんですか?髪の毛に付いていた埃をとってくれました。伊東さん。
なんだか、男の人に触られたはずなのに平気でした。
⇒伊東さん、普通に喋れるのでその内少し仲良くなってしまえばいい。
■夜、平隊士に襲われてしまいました。
とりあえず平隊士はフルボッコにしたのですが、助けに来たのは…
・「おい!何してやが…って田中(平隊士)ー!!!お前、まさか田中をおそry」
違います。逆です。襲われたんです。ムカついたので左之さんにアッパーカットを決める。
・「大丈夫…か………え?お前がやったの?」
はい。いつもの癖で。と言うと、無言で平隊士の田中君を連れ、出ていきました。何しに来たの?永倉さん
・「てんめぇ!俺の妹に何してんだよ!?あ゛ぁ゛!?」
お、お兄ちゃん!そんなにがくがく揺すったらダメだよ!!隊士の顔が真っ青になるくらい揺すってる平助お兄ちゃん。
背後に般若が見えます。
⇒永倉さんで。
■深夜、貴女は眠れなくなり、三馬鹿の寝顔チェックをすることにしました。落書き目的なわけじゃなくないんだから!
・「…誰だっ!?」
うぎゃっ!いきなり喉に槍を突き付けられました。
ご、ごめんなさい。私です。と言うと「なんだ…お前かよ…」と脱力。左之さん。
・「んー?どうした?眠れないのか?」
うわっ!起きてたの?
半分寝ぼけ気味な平助お兄ちゃんに布団ごと抱きしめられました。
・「…何やってんだ?」
目がぱっちり開いてました。すみません夜這いをかけに来ました。何て言うと押し倒されました。実は飢えてた永倉さん。
とりあえず急所を蹴りあげたら、寝てしまいました。ん?もしかして寝ぼけてただけ?
⇒平助お兄ちゃん。安心してくうくう眠ります。
■お疲れ様でした。感想と、リクエストがあればどうぞ。