明日はどうやら雨らしい。お洗濯ものどうしようかしら・・・。
さて、文化祭なんてもう全然だよ。懐かしすぎて思い出しながら回答せねば


銀魂高校文化祭バトン



銀魂高校って切実に入りたい。。。
学園祭もりあげてくださいm(_ _)m



選択肢の中からコレだ!というのを選んでネo(^-^)o


○文化祭でのクラスの出し物は??
a「お化け屋敷にしやしょう」貴方の方を見てニタッ 沖田君

b「バンドするぞ!!」ギター担当 銀八先生

C「ここはやはりロミジュリだろう」意外とベタな発想 桂君

d「メイド喫茶にしようぜ」ヲタ全開 土方君

→メイド喫茶でいいと思う。ただしヒロインはメイドやらないぞ。


○多数決でシンデレラに。貴女はヒロイン、王子様は?
a「王子は俺しかいねぇいだろィ」 鞭と鎖、準備万端なS王子 沖田君

b「いや、俺がやる。俺はマヨネーズ王国の・・・」 マヨネーズ王国?シンデラレです 土方君

C「ロミオ、貴方はどうしてロミオなの?」 だからシンデレラだって!!しかもジュリエット役!? ズラ子

d「しゃーねーな、先生がやろう!」ビラッビラの王子衣装着てやる気満々 銀八先生

→銀八先生がが王子だとドキドキします。練習の時から緊張しまくってるヒロインに「まぁ、そんなに緊張すんなって」とか頭ぽふぽふしながら言ってくれたり、放課後国語準備室で本読みしたりするんだ、うはー。たまらんじゃないか。



○いよいよ本番です
a「シンデレラ僕と、ケッ、ケッコ・・・」緊張しまくって大事なところで噛む 土方君

b「アンタが好きでさァ・・・」台詞が違う!?生徒の前で、まさかの告白 沖田君

C「やっと手に入った。」ヨイショっと、貴女をお姫様抱っこして逃亡。 銀八先生

d「ジュリエットォォォ!!!」あんたはまだやってたんかい!。 桂君

どうしようか、悩んでいます。総悟か銀八さんかで、両方とも体験してみたい。うん、してみたい。

でもお姫様抱っこで逃亡してくれる銀八先生の方が一枚上手な気がするので先生で。


○文化祭も無事終わり残るは後夜祭のみ。誰の所にいく??
a「ククッ・・・後でシンデレラの衣装着て保健室来い」目がいやらしい。 何play!? 高杉先生

b「後夜祭一緒に抜け出さねぇか?」顔を赤らめ精一杯のお誘い。 土方君

C「後夜祭よりも楽しいコトしやしょう」ニタッな 沖田君

d「一緒にフォークダンスを踊らぬか?」最後まで楽しもう! 桂君

→土方で。これ位の方が甘酸っぱくて楽しいよ。どうせ年取れば色々あるんだよ、うん(遠い目)

「後夜祭一緒に抜け出さねぇか?」
いきなり土方君に誘われた。
「え?」
突然の誘いに頭が真っ白になってる自分がいる。これって頭がスパークしてるんだよね、うん、スパーク。
「あ、嫌なら、別にかまわねぇんだが」
ちょっと寂しそうに言う土方君に
「嫌じゃないよっ」
土方君の袖をつかんで叫んでしまった。
「え?」
「あ・・・・」
今度はこちらの顔が真っ赤になる番だ。

体中の血液が顔に集中しているみたいだ、顔が熱い。

でも土方君の顔も赤いし。
「じゃあ・・・・行くか」
「う、うん」

差し出してくれた手をつないでこっそり後夜祭を抜け出した。

珍しい位の純情カップルとかでいいと思う。

最後にまわす人!!!
フリーで。



お疲れ様っした!!!
専門学校《モード学園 》www.mode.ac.jp
娘達とお片付け気づいたら三時間経過・・・うわ、すげー。


テニプリで一緒に住もうかバトン



▼テニプリキャラと一緒に住んでるよ
▼テニプリキャラが大人だよ
▼キャラ絶賛片寄り中
▼関西弁とか分からんぜよ
▼あーん、エクスタシーな方ははりきってどうぞ!←

イメージ崩壊の危険性がどーん!とありますのでご注意下さい。少しのお時間でも楽しんで頂けたら嬉しいです。


1.朝だよー起きてー
①「んっ…もう朝か…後5分寝かせろ」ダメったらダメ「ちっ…なら目覚めのキスをよこせ」ぐいっと腕を引っ張られます。朝から強引な跡部

②「おお、おはようさん」起きるの早いね!「スピードスターは朝も早いっちゅー話や!」先に起きてネクタイ結んでました。ぐちゃぐちゃなので直してあげましょう謙也

③「ぐー…」ちょっと、会社遅刻しちゃう!「ぶ…ぶちょっ、それは…しっ死ぬうぅ…っ…!」うなされてる!?早く悪夢から解放してあげましょう赤也

→べさまで。大人で一緒に暮らしてるんでしょ。もうね、キス位いくらでもしてやっから早く起きろ、とか言いたいんですが。でもきっと彼はちゃんと出来る子だから、目覚まし前にもきっちり起きちゃうようなタイプだと思う。


2.むしろ起こされる
①ん?「プリッ…」なっ何やってんの!?「おはようさん」目を開けたら携帯を片手に装備してました。…何をしてたの?仁王

②「朝やでー!!はよ起きてやー!」ぐふっ…!「なーなー、わい腹減ってもーた―」朝から元気…でもその起こし方やめて!金ちゃん

③「おはよう、朝だよ」ん…おはよ…「ふふっ寝癖ついてる。さあ起きて朝御飯冷めちゃうよ」ゆっくりと頭を撫でてくれます。また寝ちゃいそう…鳳

→チョタ。なんて理想な朝!!!!。主夫みたいな感じ?きっと彼女の方が仕事が忙しくて気を使ってくれてるんだ。うん、素敵。なんて素敵。昔を思い出しますなあ。


3.朝ご飯食べよう!
①「あ゙ー…」だ…大丈夫?「あかん…食べさせて」絶賛低血圧中。心配して顔を覗き込むとニヤッとおねだりしてきます財前

②「…これは…」ご、ごめん…「いや、よく頑張ったな」焦げた卵焼きを見て呆然。火傷をした右手を見て微笑みながら手を重ねてくれました柳

③「ウス」わあ!美味しいー!「…ウス」彼が朝御飯を作ってくれました。とても美味しいと褒めると照れながらおかわりを進めてきたよ樺地

→光ったらー。もう恥ずかしいけれどやってあげるとも。おねだりでしょ。たまらん。


4.ふう…仕事疲れたなあ…
①『やっほー!お仕事頑張ってるかにゃー?』うん、そっちは?『俺はね~おやつターイム!』休憩時間に電話をくれました。おやつって…今10時だよ!会社員の菊丸

②「暗い顔して…かわええ顔が台無しやで?」うわっ!びっくりした…「笑顔になれるおまじない…したろか…?」実は同じ職場なんです。くいっと顎を持ち上げられておまじないをしようとしてくるお医者様侑士先生

③『仕事お疲れさん!自分無理とかしてないか?体調悪かったら迎え行くで?』大丈夫だよ、そっちこそ大丈夫?『大丈夫やで、自分心配性やな~』体調を心配して毎日電話をくれます。心配性なのは貴方でしょう?薬剤師の白石

→おったりか白石。でも、チュウとかばれるとまずいので白石かなあ。


.おかえりなさい!
①「おう、駅前でケーキ買ってきたぜぃ!晩飯の後に食おうな!」やったー!「お前の好きないちごタルトだぜぃ!」わざわざケーキを買ってきてくれました。夕飯の後に2人で食べようね!ブン太

②「たっだいまー!」わあっ!?「会いたかったー!疲れた俺を癒してー!」いきなり抱きつかれました。そのままぎゅうぎゅうと抱きしめられます。苦しい…千石

③「ふふっただいま」ご飯にする?お風呂にする?「じゃあ君にしようかな」どっち?と尋ねるとまさかの選択!爽やかな笑顔とは裏腹に性格は黒い幸村

→ブン太と食欲の秋を体現すればいいと思う。そして二人でダイエットさ。キヨでもいいけれどね。ぎゅうで元気になってくれるのならばいくらでも!!!


6.かまってよ…
①「見て分からないのか?俺は仕事中だ」……うぅ…「わっ分かった!泣くなよ馬鹿!」ツン全開な彼に甘えたいんです。泣き真似をすると慌てて抱きしめてくれました日吉

②「あぁ?馬鹿かテメーは」かまってかまってかまって!「うるせー!静かにしてろ!」暴れると腕を引かれてキスされました。そのままラッコ座りさせてくれます亜久津

③「おや、これはこれは…気づかなくてすみません」寂しいー「では楽しいことをしましょうか…」ニコリと笑い、貴方を寝室までエスコート!しっ紳士ですよね!?柳生

→ぴよったらなんて可愛い子!!!。でもあっくんは扱いに長けてるよね。もう何だろうこの包容力は。でも一緒に暮らしたくないというかなんというか。なのでぴよ、きなあ。


7.おやすみなさい
①「おやすみ、ベッドから落ちないでよね」落ちないよ!「あ…あんたが脇に、いないと…落ち着かないし…」生意気だけど甘えん坊なんです。可愛いと頭を撫でると怒りますリョーマ

②「おやすみ~…ぐー…」はやっ!「ん~~…へへへ…」貴方を抱き枕にして夢の中へ。どんな夢を見てるのかな?ジロー

③「なんだ、もう寝たのか」すぅ…「ふっ…おやすみ…」ちゅっと寝ている貴方の頬に口づけ。たるんどる…と顔を真っ赤にしています真田

→リョマさんのツンデレは最早女子の領域ではないかと思うのですが。うーん、抱き枕にされると正直重いしだるいので。真田で。げんげんで。


8.おやす…えええぇ!?
①「勝手に寝てんじゃねーよ…あーん?」ひいぃ!寝ろ!「大人の時間はこれからだろ…?」寝ようとしたら後ろから抱きしめられました。耳元でねっとりと囁かれます跡部

②「すまない…明日は仕事だからと我慢していたのだが…」えっ!?「抱かせて…くれないか」貴方の上に覆い被さって遠慮がちに聞いてきます。そっそんな目は反則だ…!手塚

③「んーエクスタシー!」あっあの…これ…「かわええなあ自分…このまま、な?」手をネクタイで縛られました。えっまさかの!?気持ちよくしたるからな?と首筋を甘噛みされます白石

→ええとですね、べさまなら「子供でいいからねるのー」と疲れていたら強行で寝ます。しかし手塚は・・・やばい。懇願されてますか。そうですか。それで断れるわけないじゃないか。

後はねーネクタイねー。いきなり盛り上がられてもなぁ。しかし徐々に盛り上がるネクタイプレイってのもwww。あれか。そうだなあ。手塚か白石かなあ。ちょっと甘噛みにときめいた。
そしてネクタイをどこで縛るかによるんですよー(自粛しろ)


以上です!最後までありがとうございました(^ω^)ワケわかんなくてすんまそん!私の旦那がいないわ!あんなシリーズやこんなシリーズやって!などなどご感想やご要望を頂けたら幸いです。
→いや、堪能しました。



制作者:恋猫


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BASARAのバトンばかりですが、銀魂バトンはなかなかないんですよ。あったら教えてくださいませ。



\今の勤め先が嫌でついカッとなってやった。後悔はしていない/
▽BSRで会社パロなバトンです
▽役職は制作者の独断と偏見なので悪しからず
▽なんか色々とおかしいですが気にしちゃだめ



イメージ崩壊の危険性あり。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!



【周りの人達を紹介します】

1.上司

①「もっと喜びたまえ。…私からの贈り物が嬉しくないのかな?」
あ、いやッ「全く…卿の欲望は底無しだな」日頃の礼だと言って毎日高価な品物を贈ってくる久秀さん

②「ねえ、君。僕に仕置きされたくてわざとやっているのかい?」
何の事ですか?「また間違えてるよ、書類」如何わしい声色でミスを耳打ちにて指摘してくる半兵衛さん

③「お前にはしてもらいたい事が山程ある。仕事以外の事だけどな」
畑仕事だと!「ああ、今週末は収穫だから頼むぜ」趣味でしている畑仕事を部下に手伝わせる小十郎さん

⇒この中ならはんべ。とりあえず耳打ちになれれば大した事ないかなーとか(それ以前にミスなくせ)



2.先輩

①「我が命じたら如何なる雑用でも一等に優先させよ。よいな?」
は、はい…!「では、一階の売店で菓子を買って参れ」私用を仕事と称して頻繁にパシらせる元就先輩

②「やれ、何処へ行く。ぬしは仕事の優先順位も分からぬのか?」
これには事情がッ!「逃がさぬぞ、早に書類を片付けよ」後ろ襟首をひっ掴んでくる容赦ない吉継先輩

③「誰かに虐められてない?何かあったら俺様にすぐ相談してね」
せ、先輩…ッ!「俺様以外を頼ったら怒っちゃうから」優しい笑顔に本気の声色がなんか怖い佐助先輩

⇒この中なら佐助。そしてヒロインちゃんは術中にはまって佐助ばかり頼るからバカップルになるんだ、きっと。うまーくうまーくからめとっちゃうよ、彼は。



3.同期

①「お前さん、最近えらく業績がいいじゃないか。昇進狙いか?」
まあね。「なッ…一緒に万年平社員でいてくれ!」悲しい事を言いながらすがり付いてくる官兵衛

②「ワシは将来、皆が生き生きと仕事出来る会社を作りたいんだ」
へえ、頑張って。「その為に社長の座を目指そうと思う!」会社乗っ取り計画を良い笑顔で語る家康

③「今度一緒に外回り行こうぜ!俺のバイクに乗せてやるよ!」
いや、いいよ…。「何でだよ?遠慮すんなって!」女子社員の嫉妬の眼差しに微塵も気付かない元親

⇒これは元親で。
「今度一緒に外回り行こうぜ!俺のバイクに乗せてやるよ!」
にこにこしながら同期の元親が近づいてきた。彼はとっても性格が良いと思う。面倒見も良いし、成績だってよい、おまけに気遣いも出来るから女性社員からの評判もすこぶるよい、ええ。とっても。
「いや、いいよ・・・。」
つまり、元親が親しげに話しかけてくれるだけで、私は周囲の女性社員の冷たい視線に絶えなくてはならないのだ。おまけに普段からもちょこちょこ意地悪されちゃう訳だ。
「何でだよ?遠慮すんなって!」
ああ、もう。気づかないか・・・気づかないよね。だって嫉妬と羨望の気持ちは私に対して向けられているんだから元親が感じる訳もなくて・・・。
元親も何でか私の事気に入ってくれていろいろ話しかけてくれたり、出張のお土産買って来てくれたり、残業手伝ってくれたり、ランチを一緒に行ったり、今だって誘ってくれたり・・・・

あれ、私嫉妬されるのに十分な位元親と一緒にいるわ。

そうかそうか。普段当たり前のように側にいてくれたから気づかなかったけれど、よく考えたら結構な頻度だよね、これ。

そっかあ、納得。

「わかった。お願いする」

もう開き直ろう。今更どう申し開きしたって何も変わらない。
だったら一緒にいたほうが楽しいに決まってるんもんね。


4.後輩

①「幾度となく謝罪に付き合わせてしまい、申し訳ありませぬ…」
元気出して!「某…先輩を独占出来て嬉しいのです…」頬を染めて申し訳なさそうに本心を語る幸村くん

②「この私に書類作成を?構わない…だが、ひとつだけ条件がある」
なあに?「唯一私だけを頼りにしていると言え…!」謎の呪文を唱えないと仕事してくれない三成くん

③「あんた、本当に年上か?色気もねえし…俺のtypeじゃねえな」
悪かったな。「だが、cuteでpureでkissしたくなる」何やかんや言いながらジリジリ迫ってくる政宗くん


⇒ゆっきーと筆頭。
筆頭の場合はあれだけれども。ゆっきーもなぁ。

「幾度となく謝罪に付き合わせてしまい、申し訳ありませぬ…」
「いいよ、次回から気をつけててくれれば」
私が笑顔で言うと幸村君は
「某…先輩を独占出来て嬉しいのです…」
いやいや、そんな頬を染めて言われても嬉しいけれど、でもそれってちょっと。
「幸村君」
「はっはい」
「次回からは違うことでも独占できるようにしてね」
「と申されますと」
「いや、別にうまくいったらお祝いでご飯食べに行ったっていいし、ランチでもいいし」
そこまで言うとがばっと顔をあげてこちらを見つめてくる幸村君。
「という事はつまりその先輩・・・」
「よい事で一緒にいられたらもっと嬉しいよ」
後は自分でかんがえよー

そう言って私は歩き出した。

※社会人として、ね、一応さ。

筆頭はー
「あんた、本当に年上か?色気もねえし…俺のtypeじゃねえな」
後輩の伊達君はいつもこんな事ばかり言ってくる。
ここは会社の休憩室。コーヒー片手に雑談中だ。
「悪かったねー。別に構いませんけどね」
ふん、と横を向きコーヒーを飲んでいると
「だが、cuteでpureでkissしたくなる」
「は?」
見るとじりじりと近づいてくる伊達君。
「kissしてもいいだろ?」
「良い訳ないでしょ」
「いいから」
「いいわけあるかー」
するりと伊達君の脇をすり抜ける。
「あのね、typeでもないとか言われてるのに片手間の暇つぶしにkissしてもらわなくちゃいけない程、私困ってないの。他所を当たって」
「じゃあ、typeならいいのか」
「そんな小学生みたいな事言わない。30点。ときめかない」

私とキスする気があるなら、まずはときめかせてねー

じゃあねーと休憩室を出る。

全く人をからかうのも大概にしろってーの。



あいつは全く俺の言葉を気にもかけずにでさっさと出て行く。
「はっ。上等じゃねえの」

これからは本気で口説いてやるからな。覚えてろ。

※もてもての伊達君あしらわれてスイッチ入りました。そしてヒロインは相手にする気ゼロだったりしますwww





5.その他

①「ああ、この再会に喜びを隠しきれない!私たちは運命です!」
何が運命だ。「口を慎みなさい、私は取引先ですよ?」週に一度は必ず現れる大手取引先の光秀さん

②「………」
いつも御苦労様です!無口だけど応対がとても丁寧で親切な郵便配達業者の小太郎さん

③「俺さ、あんたに本気で恋してる。今の仕事、絶対辞めないよ」
定職探せ。「あんたに永久就職したいなあ!」会う度に何か言ってくる社内清掃アルバイトの慶次くん

⇒そしてヒロインはこたの事が気になっていればいいと思う。ヒロインは無口なストイックな人が好みですよ。ええ。



【これが日常です】

6.通勤しましょう

①「私に背後を取られるなんて隙だらけですね。…危なっかしい」
ひッ…!「どうも、爽やかな朝ですねえ」電車を待っていたらニタリ顔で真後ろに立っていた光秀さん

②「毎朝キツいよねー、満員電車。あんた痴漢とか遭ってない?」
大丈夫です。「そ、ならいいけど。気を付けてよ?」駅から会社に着くまで延々と話し続ける佐助先輩

③「御早う。今日から私の愛車の助手席は卿の特等席にしたのだよ」
電車で行くん「何を。さあ、早く乗りたまえ」拉致犯宛らの手際で車内に引っ張り込んでくる久秀さん

⇒すいません、車酔うのでパス。背後取られたら勢いで殴りそうなのでパス。佐助かなあ。多分ヒロインは「元気だなー」と思う程度。佐助は彼女の情報を得たいと色々はなしているけれど、のれんに腕おしな感じで困ってたりすればいい。



7.お昼休みだー!

①「ここの近くに美味い店があるらしいな。あんた知ってるか?」
たまに行くよ。「今からlunch timeだろ、教えろよ」返事も聞かずに手を取って強制連行する政宗くん

②「我は今から昼食を摂りに行く。…貴様はまだ行かぬのか?」
仕事が残って「そんなもの後に回せばよい。行くぞ」後ろから勝手にPCを弄り強制終了させる元就先輩

③「外に食べに行かないか?臨時収入が入ったからワシが奢るよ」
臨時収入?「絆の力で宝籤が当たったんだ!」絆関係なくね?とは言わせない笑顔で誘ってくる家康

⇒筆頭かなー。本気スイッチ入って怒涛の口説きモードに入ればいいと思います。

「ちょ、ちょっと伊達君?」
「俺とlunchは嫌か?」
「嫌とかそれ以前に」
「俺はあんたと飯が食いたい、付き合ってくれ」
「・・まぁ、いいけど」

私がそう言うと伊達君がとても嬉しそうに笑った。なんだそんな顔も出来るんじゃん。

「いつもそうやって笑えばいいのに?」
「ah?」
「いや、今の笑顔素敵だったよ」
「・・・なんだ惚れたのか?」
「それはない」
「即答かよ・・・」
「あはは、でも素敵だとは思った。だから伊達君はもてるのね、と納得はしたよ」
「ふん・・・必要な人間に求められなければ意味ねぇんだよ
「なぁに?」
「いや、何でも。さっさと行こうぜ」

※相変わらず相手にされてない感が素敵だと思う(鬼)




8.残業です…

①「面倒な仕事を頼んで悪かったね。…君には残業してほしくて」
嫌がらせですか?「好きな子は苛めたい質なんだよ」ごめんね?と妖艶に笑いかけてくる半兵衛さん

②「なあ、今やってる仕事が片付いたら一杯飲みに行こうぜ!」
賛成!「よっしゃ!さっさと終わらせるぜ!」気合いを入れるように腕捲りしてPCに向かう元親

③「………」
…頼んでませんけど?ピザ屋さんに扮装して差し入れを持って来てくれた小太郎さん


⇒チカかこた。こたはきっと「あれ、こっちのバイトもしてるんですねー。でも頼んでませんよ」とかとぼけた返事しちゃえばいい。その後に「私にですか?ありがとう」とか笑顔で言っちゃうのんきな子がいい。だってこたは好きなんだもん。
チカは普通にある風景ですよね。うん、なつかしや。
飲みに行って二人で色々盛り上がっちゃうんだよ。うん、ものっそ意気投合すればいいよ。




9.さあ、帰りましょう

①「やれ…ぬし、隠れてないで出てきやれ。取って食うたりはせぬ」
一体何して…?「餌付けよ、餌付け。可愛かろ?」野良猫を抱き抱えて嬉しそうに見せてくる吉継先輩

②「おい起きろ、もうじき着くぞ!…よく寝てたな、お疲れか?」
え、全然寝てないよ。「嘘吐け!人の肩で爆睡してただろ!?」口論してる間に降車駅を過ぎた官兵衛

③「夜道の一人歩きは危険極まりない!某が家まで御送りいたす!」
大丈夫だよ。「不埒な輩が蔓延る街にそなたを一人放るなど…!」駅から送ると言って聞かない幸村くん


⇒面倒くさいのでゆっきーに送ってもらいます。言い草的にひどいですが、一人歩き20メーターで家だったのでおもいつきません、うん。



10.今日はお休みです

①「折角の休日にすまなかったな。疲れたろ、家で休憩していけ」
収穫って大変。「だろ?だからこれからも頼むぜ」嫌とは言えない笑顔でお茶を出してくれる小十郎さん

②「貴様が居ないと仕事が捗らん。共に来い、休日出勤は誉れだ」
休ませて…!「刹那だけ待ってやる。さっさと準備しろ」突然やって来て無理難題を押し付ける三成くん

③「あんたに会いたくて来ちゃったよ!あ…迷惑だったかい?」
何で家知ってるの。「恋してると分かっちゃうんだって!」照れるなあ!と笑うオープンstk慶次くん

⇒こじゅで。結構それでも楽しんでる自分に気が付いちゃえばいい。
そしてお野菜もらって、夜はそのお野菜でご馳走になり、楽しい休日になっちゃえばいいと思う。
いや、何だかんだといってこじゅが大好きなんです、という結論に達しました。



お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ

ありがとうございました\(^o^)/


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