背後で旦那様がBASARA2をやりこんでますとも。
こじゅが素敵なので「格好いい~」と叫んでいたら(何度もな)「俺とどっちが好き?」とかきいてきましたよ。あなた一体どこのゲーキャラ・・げふんげふんげふん。回答していきましょうかね。



壁]ョω・)思い立ったが吉日。
■現代学園パロ
■キャラ崩壊
■誤脱字あるかも…!
■2択や3択や4択。

【OK…?】

⇒おーけぇ

【あれ?宿題は?】
①『夏休みの宿題ですか、貴方と夏の保健体育でも…(規制』
違う宿題を出されるのでスルーしよう!光秀。

②『愚問よ。その程度とうに終えたわ』
いつの間に…?ああ冷たい目が心に刺さるよ!元就。

③『夏休みの宿題?あははそんなんあったっけ?』
脳内から消去しています!慶次。


⇒元就で。
「して、お前は勿論終わっているであろうな」
「・・・・・・・・」
「こちらを向け」
「・・・・・か、帰るねっ」
待て、と首根っこをつかまれた。ぐえっ、とカエルみたいな声がでたら不細工だと叱られた。
だってそれって元就のせいじゃん、とはいえないので黙っておく。
「今からすぐ家に戻り宿題をもってこい」
「え?」
「三日で終わらせるぞ」
「えー」
「やらねば、今後一切ノートは見せてやらん」
「かしこまりましてございます」
「ふん、早く行け」

※きっとなりーは宿題を早くおわらさせてあちこちお出かけしたいんだと思います。


宿題手伝ってー】
①『良いタイミングー!俺様も今言おうと思ってたトコ』
話し込んで宿題後回しだよ!佐助。

②『何だ俺と宿題やりたいって?honeyがそう云うなら仕方ねぇ!』
結局誰かさんに任せるよ!政宗。

③『何だ宿題だぁ?そんなの後回しで俺と海に行こうぜ!』
宿題ほっぽいて遊びに誘われるよ!元親。

⇒自分達でやる意思を見せたいので、佐助かな。何だかんだと二人でずーっと宿題すればいいと思う。
「さすけー私英語やるから、佐助は代幾お願い~」
「まかせといてー。でも英語ってこの長文出来るの?」
「ふっふっふっ。長文だけは得意なんだから」
「だけ・・ねぇ」
「何か言った?」
「いーや、何でも。とっとと終わらせちまおう」
「そだね」

結局佐助の下宿している家に一週間通い詰めた。何とかかんとか終わらせた。

「お、終わった」
「助かった。○○ちゃんのおかげ」
「こちらこそ、佐助いなかったら代幾は無理だったと思う」
「とりあえず打ち上げと称して花火でもしない?」
「するするー」

こうして佐助はさりげなくヒロインちゃんと距離を詰めていけばいいと思います。




【宿題やるならやっぱり…!】
①『………』
やっぱ静かな図書館かな!小太郎。

②『うぉぉぉなぜじゃぁあ!』
補習組と一緒に教室ですかね!官兵衛。

③『よく来たでござる!さぁ共に頑張りましょうぞ!』
友達宅で一緒が良いよね~!幸村。

⇒これは三番で。そして佐助が下宿しているのはゆっきーの家。お館様もいるよ。でゆっきーも一緒にやるんだけれど、部活だとかクラスが違ってて先生の出す宿題が違ってあまり出来ないとか、いろいろあって佐助メインになってしまえばいいと思う。



【教えてくれるの?】
①『貴様が答えを間違えてるのが気になるだけだ!』
…素直じゃないなぁ、教え方がスパルタです!三成。

②『ぬしが教えて欲しければ教えてやらぬことも無し』
偶に間違った事を教えたりします!吉継。

③『分からないのかい?僕が教えてあげようか』
教え方上手さにどんどん宿題が進むよ!半兵衛。

④『卿の宿題とやらは他に任せれば良い』
やるべき宿題を取り上げられるよ!久秀。

⇒はんべは良い先生になってくれると思う。うん。


【もうすぐ終わりそう!】
①『よし、最後までワシが応援してやろう!』
が…頑張る、やる気出てきた!家康。

②『それが終わったら次はザビー様のレポートですよ!』
えぇぇぇ…宿題終わったらもう終わりでしょー!宗麟。

③『早く終わらせておれと遊べ!』
煩いなぁ…気が散るっ!武蔵。

⇒④の『あのさ、宿題終わってもたまには遊びにきてよ』
「え?」
「大将も○○ちゃんの事すごく気に入ってて、たまに来てお茶のみ話に付き合ってほしいって」
「本当?嬉しいな。じゃあたまに遊びに来るね」
「きてきて、俺様や旦那がいない時でも大丈夫だって」
「そうなの?」
終わってからもお家に行くね、と約束しました佐助でお願いします。


【終わったーっ!】
①『終わったか、ほら褒美だ』
褒美に西瓜!畑の西瓜を持ってきてくれたよ!小十郎。

②『終わったならばこれをば、何味に致しましょうか?』
褒美にかき氷!かき氷を作ってくれたよ!まつ。

③『是非もな~しぃ~』
冷たっ!えっ何!?水鉄砲をかけてきます!信長公。

⇒こんなんスイカに決まってる。小十郎のスイカに決まってる。にこにこにこ嬉しそうに食べちゃえばいい。
「お前は本当に嬉しそうに食べるな」
「え、だって美味しいし」
「いや、普段から何でも美味しく食べてる気がするぞ」
「そりゃあ」
「?」
「美味しい食べ物があって、それを美味しいを思える健康な体もあって、これで幸せじゃないなんておったら罰があたりますもん」
「・・・そうか、お前は偉いな」
「?」
何だかよくわからないけれど小十郎さんに頭をわしゃわしゃと撫でられた。



【オマケ:宿題何?】
①『蘭丸は絵日記だ!今日は晴れ!是非もなしっ』
…毎日是非もなしって書いてある!蘭丸。

②『おら、自由研究にお侍の1日をまとめるだ!』
…お侍対象ってもしや!いつき。

⇒いつきちゃんだね。そして政宗に
「侍としての一日を過ごしてよ」
「what?何言ってるんだよ、Honey?」
「うん、まぁ、夏休み明けが楽しみだって事で」
きっといつきちゃんはこっそり観察してるに違いないもの。



【え?まだ終わってないの?】
①『よ、良ければ某に勉強を教えてはくださらぬか…?』
宿題終わってまた宿題か…!幸村。

②『わしの宿題が行方不明になった。お前さんの宿題をコピーさせてくれ!』
…それって答えまでコピーですけど!官兵衛。

③『だって夏休みは遊ばなきゃ損だろっ!』
毎年怒られてるのにまだやらないんだ…!慶次。

④『貴方が手伝ってくれればすぐ終わるんですけど…ねぇ?』
…宿題終わったし光秀以外の誰かと遊び行こうかな!光秀。


⇒ゆっきーで。きっと部活の剣道部とか忙しくてなかなか出来なかったんだよ。

「よ、良ければ某に勉強を教えてはくださらぬか…?」
明日はお館様と呼ばれている武田におじさまに会いに行こうかと考えていた時
幸村君から電話があった。どうやらかなり切羽詰っているらしい。
「いいよ、ちょうど明日はおうちに行く予定だったから」
「すまぬ、本当に助かる」
「で、どの教科を教えればいいの?」
「英語と代幾と物理と古典と・・」
「全部だねぇ」
「う、うむ。」
「いいよ、頑張ろうね」
「○○殿~っ」
まぁ、いいか。答え写させてくれってんじゃないもんね。


でも、あれ?どうして佐助君に頼まないんだろう。同じ家に住んでるのに。

※そんなんヒロインが好きだからですww





壁]ョω゚)
毎度有難うございます!感謝。
gdお疲れ様でした。


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旅行ですかー。楽しみ楽しみ。

アナタは攘夷派四人(銀時・桂・高杉・坂本)と幼馴染みです。
今回は一緒に海に行きましょう。


1.集合
・「オメー寝癖付いてんぞ」寝坊してセットするのを忘れた髪をからかいながら撫でてくる銀時

・「さぁ旅行はもう始まっている!!」旅行は家から出た瞬間始まっている!遠足ノリで笑顔で出発、桂

・「…行くぞ」さり気なく手を取り歩き出す高杉

・「わしが持ってやるぜよ!」アナタの荷物も一緒に持ってくれる優しい坂本


→銀さんと高杉でお願いしたい。
「ごめんっ、待った?」
「おいおせーぞ。お前が遅刻なんてどうしちゃったんだよ」
「うん、昨日ちょっと残業になっちゃって」
ごめんね、皆と謝る。
「オメー寝癖付いてんぞ」銀時は笑いながら髪の毛を撫でてくれて
小太郎は「無理はするなよさぁ旅行はもう始まっている!!」なんだ笑顔で。
辰馬は荷物を持ってくれている。そして
「…行くぞ」晋助は何故だか手を取り歩き出す。
「晋助、私もう寝ぼけてないよ?」
「・・・あてにならねぇよ」
くくっと笑う晋助におもわずへらり、と笑顔を返す。
「あーなーにっおめーら手なんか繋いでるんだよ」
「黙れ銀時」
「何が黙れだ、高杉っ。お前は大体だなー」
「急げ、遅れるぞ」
そして気づけば反対の手は
「辰馬?」
「こうすりゃあ、もっと安心じゃろ?」
「え・・・う、うん」
「のう、高杉?」
「・・・ちっ」
とりあえず出発しましたとも。







2.移動中(電車内)
・「ホラ席空いたぜ」アナタに席を譲り自分は目の前に立つ、銀時

・「隣り…座って良いか…?」顔を覗きこみながら聞いてきた。顔が近いッ!桂

・「…くぅ~……」早起きしたから眠くてアナタの肩で眠っちゃった。アレ、今目開けてた?高杉

・「アッハッハッどんどん景色ば変わっていくぜよ」景色の移り変わりを一緒に見よう、坂本


→これはきっと銀さんが譲ってくれた席に座り、銀さんと会話していたら、少ししたらちゃっかり隣に高杉が座り、そのまま寝ちゃえばいい。

「高杉、お前・・」
「しーっ。銀時静かにして」
「だってよぉ」
「お願い」
「・・まぁ、しかたねぇけど」
ぶつぶつ言う銀時に思わず笑ってしまう。
「それよりも海についたら泳ぎ教えてくれるんでしょ?」
「ん、ああ。まかせときな。銀さんの指導ですぐに泳げるようになるぜ」
「うん、楽しみ」

※こんな会話を狸寝入中の高杉は聞いていればいい。そしてばちばちと銀さんと火花散らしていればいい。


3.海到着(水着に着替えました)
・「…オマッ…!」アナタの水着姿を見て赤面。あ、鼻血、銀時

・「そんな露出しちゃダメでしょうがァァァ!!」急いでタオルをかける。アナタの姿を直視出来ない桂
・「俺以外の野郎に見せんなよ」ここでもまた独占欲が出た!肩を抱いて俺様な高杉

・「おぉ~ほんに綺麗じゃのぅ」ストレートな言葉でジッと見つめる。何だか視線がオッさんな坂本

→銀さんかな。
「あれ、銀時?」
「・・・・・」
「おーい」
銀時の目の前で手を振ってみるけれど、反応が・・・ない?

たらー

「ちょっ、どうしたの銀時。暑さにやられちゃった?」
いきなり鼻血をふいた銀時に驚いてしまう。
「辰馬、どうしよう。銀時が?」
「あーどげんした?」
「急に鼻血吹いて」
「・・・おぉ~ほんに綺麗じゃのぅ」
「辰馬?」
辰馬は私を見て何だかじっと見つめている。
「何だか視線がやらしい」
「気のせいじゃ気のせいじゃ、あっはっはっはっはー」
「もう、小太郎なんとかしてよ」
「そんな露出しちゃダメでしょうがァァァ!!」
小太郎は急にバスタオルをかけてくるし。
銀時大丈夫かな?
「ちょっと小太郎」
「いかんいかん、嫁入り前の娘がそんな格好をしてはいかん」
「水着着なかったら海に入れないよ」
「いやいや、Tシャツに短パンとか色々あるだ・・・・いやいや濡れたティーシャツとかだと体のラインがかえってくっきりと強調されてしまうし」
「小太郎のエロ親父」
ぴしっ、と固まる小太郎を尻目に鼻血を拭いて倒れた銀時の介抱をする。

「ほっとけ」
「でも、晋助~」
「お前が側にいると治るものもなおらねぇんだよ」
「?そうなの?」
「ああ、これは男の事情ってやつだ」
「ふぅん」
「そんな事より」
急に肩を抱き寄せられる。
「俺以外の野郎に見せんなよ」
「・・・皆無理難題ばっか」


※ヒロイン原因が自分なんて欠片も思っていません。




4.遊びましょう
・「プッ…可愛いな」浮輪で遊んでいたら笑われた。ちょっとムッときて水かけ合戦開始!銀時

・「よし完成だ!」海に入らず砂浜でエリザベスの砂像を作って遊ぶ。端っこにはアナタとの相合い傘が書いてある?桂

・「別に泳げねぇ訳じゃねぇよ」じゃあ泳ごうよと誘うと黙り込む。一緒に練習しようか、高杉

・「しっかり見とくぜよ~!」カッコイイ所を見せようとサーフボードを持っていざ出陣!結局波にのまれてる坂本

→銀さんで。泳げませんからー。浮き輪上等ですからー。




5.夜になり旅館へ
・「おーしじゃあ風呂行くか♪」ってそこ混浴ぅぅ!!幼馴染みなんだから当たり前。一緒に入る気満々の銀時

・「風邪引くぞ」風呂上がりアナタの髪を優しく拭いてくれる。指がくすぐったいよ桂

・「………」窓際でキセルを吸う姿に見とれてしまう、高杉

・「もう寝るかが?」何で布団が一つだけなんですか…?何か気が早すぎる坂本

→見蕩れますとも。高杉です。きっと1人で風呂済ませて涼んでるんだ。
「・・・・さっきから何見てやがる」
「あーうん」
言えるわけない。見蕩れてたなんて。
「煙管の味ってどんなのかなーっと思って見てた」
「・・・吸ってみるか?」
「いいの?」
「ヅラとか銀時があるとやいのやいのうるせぇからな。今ならいいだろ」
わーい、とキセルを受け取り、大きく息を吸い込む。
肺にしみこむにがいあじ。でもそれを納得する前に
「げほげほげほっ」
「・・・お前には無理なんだよ」
煙管を受け取り、また美味しそうにくゆらす晋助。
「・・うん、よくわかった。ありが」
先程まで窓際にいた晋助が側にいて。

唇が重なった。

それはとてもとても優しいキス。

「・・・・・・~っ」
「口直しだ、感謝しろ」

私は顔が真っ赤になって固まって。
銀時や小太郎が辰馬達が部屋に戻ってくるまで動けなかった。

※三人は何かを察しますが、きけやしませんwww





6.夜中眠れないので海へ
・「寒くねぇか?」気をつかって自分の上着をかけてくれる銀時

・「潮風が気持ち良いな…」恋人繋ぎをしながら砂浜をゆっくり散歩、桂

・「寒い…もうちょいこっち来い」湯たんぽ代わりに胸に抱き寄せられた、高杉

・「此所は星が綺麗じゃきに…」砂浜に座って一緒に星空天体観測。坂本

→うわわわーん。銀ちゃんダイスキー。
あの暖かそうな上着かしてください。きっと銀さんの匂いがするよ

「寒くねぇか?」
銀時が上着を貸してくれた。
「ありがとう」
銀時の上着は少し大きくて今迄銀時が着ていたから暖かくて
「ふふっ」
「ん、どした?」
「この上着銀時のにおいがするね」
「え、俺そんなに加齢臭とか香る訳?」
慌てだす銀時に
「違う違う。私の好きな銀時のにおいがするって言ったの。落ち着くもの」
ちっちゃい頃よくおんぶしてくれたよね、その時と同じ感じがするの。
にこにことそう告げれば
「・・・・・おまえさぁ」
「ん?」
「それって、反則」
「反則?」
「そ、反則」
「きゃっ」
後ろからぎゅうっと抱きしめられる。
「そんな事言われたら、銀さん。お前の事抱きしめたくなっちまうもの」
「・・・懐かしくて?」
「うん、まぁ。そうだな。今も一緒にいられて嬉しくて・・だな」
「私もだよ。銀時」

二人でそのまましばらくの間、海を見ていた。

銀さんはとても素敵な体つきですからときめきまくると思います。





7.そのままキス
・「もうちょい…このままいさせてくれ、な?」後ろから甘える様に抱きしめてキス、銀時

・「波の音を聞いてていると何だか二人だけの世界にいる様な気がするな…」握った手をギュッと握りそっとキス、桂

・「もっと…」包む様に抱きしめ確かめる様に何度もキスをする高杉

・「どの星も綺麗で好きじゃがやっぱり一番はおまんぜよー!」その場のノリでガバッと押し倒されてそのままキス、坂本

→流れ的に言えば勿論銀さんですな。
ちょうど後ろから抱きしめているし。でも晋助も捨てがたい。何度もチュウて。しかも優しく抱きしめてくれてる訳ですから。甘えた風でありながらの包容力を見せ付けるのはとても素敵だと思います。



8.次の日お土産を買おう
・「コレ二つ」イルカのストラップを二つ購入してアナタにプレゼントでお揃い、銀時

・「土産というのはやはり経験と…」経験と写真らしい。最後に海でツーショット写真をパシャリ、桂

・「どれがいいと思うか?」それ猫の置物じゃ…海と関係ないけど選んであげよう、高杉

・「コレなんかおまんに似合うろー」髪飾りをアナタに合わせて似合うのを買ってくれました、坂本


→さりげないお揃い。素敵。きっと木刀の先につけてくれるんだ。うほほほーい。銀さんで。



9.そろそろ帰りましょう
・「…もう遅せぇし今日は泊まってくか?」誘われて今度は新八や神楽のいる万事屋にお泊まり、銀時

・「家に帰るまでが旅行だからな」用心していつの間にかいるエリザベスと一緒にアナタを家まで護衛?桂

・「…飲むぞ」え、今から!?鬼兵隊のメンバーがいる屋形船での飲み会連行、高杉

・「アッハッハッ次会う時は宇宙旅行ばするぜよ。約束じゃきに」指切してそのまま再び宇宙へと飛び立つのをお見送り、坂本

→万事屋に御泊りで。お泊りで。神楽ちゃんときゃいきゃい女子会とかしちゃえばいーよ。定春にもなんだか懐かれていてもふもふさせてもらえればいいよ。


10.お疲れ様でした。最後に感想と回す人をどうぞ。
堪能しましたです。はい。フリーダムで
オフィスねー。懐かしいやねー。口説かれたこともありました。うんうん。

戦国BASARA秘密の恋??会社編です

※会社パロです。
※制作者の妄想大暴走です。
※キャラ崩壊たっぷりです
※恋人設定ではなく皆貴女に好意を寄せています。


◆上司に頼まれていた書類の作成でミスをしてしまった貴女

①『これで何回目だと思ってんの?まったく…』すいません…『そんなに俺様困らせて楽しい?まっ、アンタのその顔見るの好きだからいいけど』失敗して落ち込む貴女の顔を見てニヤニヤする佐助先輩

②『変更を聞いてないだと?ふん、貴様が惚けているからであろう…』で、でもッッ…『言い訳は良い、罰として今夜は我に付き合ってもらうぞ?』変更の件を言っていないのは策の内です元就先輩

③『……』本当にすいません!!頭を下げる貴女の頭を撫でて失敗した書類を紙飛行機にして飛ばし一緒に新しく作成しよう?とPCの前に座る小太郎先輩

→小太郎先輩の優しさが心にしみます。いや、惚れるから。間違いなく。頭を撫でてくれるんだもんね。うっわ、やばい惚れてまうやろー。佐助はニヤニヤされるとバカにされている気がします。うん、元就はもう言質とったりメモしたりするので、嫌です。こんな人。うん、やっぱりこた素敵。



◆ランチタイムです

①『今日の仕事はこれで終わりとしよう。さぁ、私のいきつけの店を予約してある…行こうか?』えっ…でもまだ仕事がッ『構わない、他の者にやらせればいい』三好に仕事を押し付けて高級レストランで食事後大人のデート 松永社長

②『弁当うまそうだなぁ…アンタ料理上手なんだね?うまそー』良かったら…食べる?『いいの!?給料日なんか奢るから!!何食べたいか考えといてくれよ?』給料日前でじり貧な同僚にご飯を恵んであげます 同僚慶次

③『よぉ、アンタ昼はもぅ済ませたかい?』まだですけど…?『んじゃ、一緒にいかねぇか?一人じゃ飯も美味くねぇだろ?アンタとなら美味い飯が食えそうだ』貴女の手を引いてウキウキしながら走り出します元親先輩

→訳もわからずに元親先輩につれられて、美味しい海鮮丼とかイタリアンとか連れて行ってくれればいい。そして仕事の失敗で落ち込んでるのを見越して、美味しいデザートまでつけてくれればいいと思う。
「美味しい・・」
「だろ?ここのデザートはうまいんだ」
良かったら、俺のもやるよ、と元親先輩はデザートのプレートを渡してくれる。
「ありがとうございますっ」
「ちったあ、元気でたか?」
「・・・え?」
「ま、あれだ。次から同じ失敗しなければいい」
「・・・はい。すいません」
「こういう時は『ありがとうございます』だろ?」
にやりと笑った元親先輩はとても格好いい。
「・・・・ありがとうございます」

うわーだからアニキなんだ、大好きだー。



◆社長室に突然呼び出されました。

①『アンタは今日付けでクビだ…』そ、そんなぁ…『安心しな、永久就職させてやる…社長夫人に…な?you、see??』後ろから抱き締められ左薬指に指輪をはめられます 政宗社長

②『突然の呼び出し御許しくだされ…』いえ、それより何かご用ですか?『そ、某と…某とお茶でもッ…なかなか誘えずにこのようなッッ』手を握り真っ赤な顔の社長にお茶に誘われます。職権乱用な幸村社長

③『お前の顔が無性に見たくなってな?』は、はぁ…『しかし見ただけじゃ物足りなくなるものだな?ゆっくり絆を深めよう』貴女を抱き締めて1日離してくれなくなりました。職権乱用②な家康社長

→どうしよう。素敵ではありますが、政宗の事をよく知っているのなら喜んで社長婦人になりましょう。だけれどほとんど知らないと多分プロポーズは受けられないので、ゆっきーかな。
お茶なんていつでも喜んで誘われます。まずは御友達から、位の勢いで素敵ですとも。


◆同僚の誰かからの嫌がらせをうけて悩んでいる貴女。相談してみよう…

①『嫌がらせだと!?私の○○に害を及ぼすなど…私が許さないッ!!犯人を見付け出し斬滅』たいした事じゃないから!!『これから私の側を離れるな!!いいな!?』貴女の事になると頭に血がのぼってしまう同僚の三成

②『それは困ったね…今まで気付けなくてすまない。辛かったね?』いえ…『それじゃあ、明日からは僕の秘書になればいい。これで問題解決だ。秀吉には僕から言っておくよ』爽やかに提案して満足そうに笑う半兵衛副社長

③『嫌がらせ?どのような?』これこれこんな…『おやおや、私の愛情表現がお気に召さなかったようですねぇ?』犯人お前かッッ!?次回から更にハードな嫌がらせ(歪んだ愛情)がきそうです光秀先輩


→ええと、この中ならはんべ。ただし根本的問題解決になっていないので、ヒロインちゃんは結局いやな目に会うかもしれない可能性はある。
から、そうだなあ。やっぱり④の『嫌がらせ?そっか、可哀想に。俺様にまかせておきな』あれ、いつの間に嫌がらせがぱったりやみました。先輩一体何したんですか?の佐助でお願いします。


長くなりました…
そして相変わらずの出来を御許しください!!
懲りずにまたバトンつくります!!
リクエスト、感想、ありましたらどうぞ!!

→楽しみましたー

制作者 悪林檎


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