アイロンがけかBASARAか。まぁ、どちらにせよ、就寝は今日も3時コースだなぁ。と書いてから既に12時間。完徹しちまいました。やばい、眠い。


あなたはテニプリ学園に通う高校2年生☆楽しいスクールライフを送りましょう♪


1.朝は幼馴染みと駅まで登校!

A.「メンゴメンゴ!寝癖がなかなか直らなくてさ~ほらまだここ跳ねてるぅ…」
いつもと変わらないように見えるけど…
天真爛漫元気いっぱいの菊丸英二

B.「おっタイミングピッタシじゃん!やっぱ俺達って気が合うのかな…///なっ何でもねぇよ!!ほら行くぞ!!」
朝からツンデレ全開!
優しくてちょっと照れ屋な宍戸亮

C.「遅いぞ…いや別に怒ってはいない。それよりも夜は寝付けなかったのか?相談ならいつでものるぞ」
普通に夜更かししてたなんて言えない…
知的で面倒見のいい柳蓮二

⇒それぞれ素敵なので亮ちゃんと柳はお願いしたい。

「おはよう」
「おっタイミングピッタシじゃん!やっぱ俺達って気が合うのかな…///なっ何でもねぇよ!!ほら行くぞ!!」
顔を赤くして歩き出す亮ちゃん。
「ねぇ、亮ちゃん」
「んー」
「私たち気が合ってるよね?」
「なっ」
「あれ、あってないの?私は結構合ってるよなぁって思ってたんだけれど」
「ま、まあな」
「ちゃんと亮ちゃんが家を出るであろう時間を計算してますからね」
「そんな事してるのか?」
「うん」
「ふうん、そっか」
何だか嬉しそうな亮ちゃん。嬉しそうならまあいいか。

柳はねー
「蓮ニ、ごめっ」
走っていくと既に蓮ニは待ち合わせ場所に来ていた。まぁ、遅れてるから当たり前か。
「遅いぞ…」
「本当にごめんね」
深々と頭を下げる。だって私が悪いんだから。
「いや別に怒ってはいない。それよりも夜は寝付けなかったのか?」
「へ?」
「目の下に隈が出来てる。顔も若干むくんでいる」
慌ててがばっと頬を押さえる。見てないようで見てるもんなあ。
「・・・・相談ならいつでものるぞ」
静かな声に顔をみれば真面目な表情の蓮ニ。
「うん・・・ありがと。でも大丈夫」
にっこり微笑んで告げれば
「そうか・・・なら、いい」
蓮ニは歩き出した。

ごめん、昨日は普通に夜更かししてただけなの。それに本当に相談したい事は蓮ニには出来ないよ。

※的な感じで一つ始まればいいと思います。





2.学校の違う幼馴染みとは駅でお別れ…
 暫く一人で歩いているとあなたによくなついている後輩が声を掛けてきました。

A.「ちぃーす…………なんか先輩のマヌケ面みたら目覚めたッス」
なっ失礼な!でも嬉しそうだしまぁいいか♪
生意気だけどどこか憎めない越前リョーマ

B.「荷物重そうですね。持ちますよ♪(ギロッ!)……何でもないですvv悪い虫を追っ払っただけですから♪」
良い子だけどたまに黒くなるよね…
気が利く礼儀正しい鳳長太郎

C.「先輩先輩聞いてくださいよ!昨日ボス戦3分で倒しちゃったんスよ♪」
目が赤いのはゲームのやりすぎだよね?
無邪気な笑顔の人懐っこい切原赤也


⇒ちょっとチョタwww。でもヒロインに対してはずっと黒くならないのならいいんじゃないかと思ってしまう。

3.学校に着き教室へ…隣の席の彼に挨拶をしよう!

A.「ほはよ~モグモグ」
朝から早弁中☆昼まで保つのかな?…保たないだろうな
大食いのクラスのムードメーカー桃城武

B.「Zz………Zz…………」
朝から爆睡中☆授業始まったら起こしてあげよう…また寝るだろうけど
寝顔は天使!マイペースな芥川慈朗

C.「ちょっといいか?この漢字の読み方なんだけど…」
朝から日本語の勉強中☆偉いね!
ブラジルからの留学生、苦労人ジャッカル桑原


⇒ジロちゃん。可愛くてつい写メ撮っちゃえばいい。

4.チャイムが鳴り担任の先生が来ました。でも何人か遅刻者が…

A.「遅刻した者にはこれを飲んでもらおうか…」
刺激的な味で気絶者続出
逆光の怪しい科学担当乾先生

B.「自分、そんなに先生にお仕置きされたいんか?」
エロヴォイスで失神者続出
眼鏡が素敵な数学担当忍足侑士先生

C.「遅刻とはたるんどる!!」
平手打ちで瀕死者続出
厳しいけと実は結構優しい歴史担当真田弦一郎先生

⇒おったりで。っつーか。耳元でささやくんだね、そうなんだね。ヒロインはいっつも優等生だからそんな事されませんけれど。
「なぁ、○○」
「はい?」
「一度、俺にお仕置されてみぃひんか?」
「嫌ですよ。私ちゃんとやってすまもん」
「いやいやいや、お仕置ってのもなかなかええもんやで」
なぁ、と数人の女子に声をかけると「はいっ」てうっとりと返事してる。正気かしら?
「そんな趣味ないので結構です」
「そうか、その気になったらいつでもおいで。準備室の鍵はいつでも開けておくからな~」
「何だかなあ」

おったりは単にヒロイン気に入ってるだけですからね。


5.やっと昼休み!急いで屋上へ…実はある秘密があるのです

A.「良かった、ご飯ちゃんと食べてる。………可愛い…な……猫もなんだがその///」
隠れて猫に餌付けしてました。
本当は動物好きのシャイな同級生海堂薫

B.「こんなの見てて退屈じゃないのか?…そっそうか///なら好きなだけ見ていけ」
ひっそり古武術の自主練してました。
笑うと実は可愛い努力家の同級生日吉若

C.「なんで授業に出ないかって?そうじゃの~お前さんが手取り足とり教えてくれれば出るんじゃけど…なんてな、プリッ」
ずっと屋上でサボってました。
謎の多い1年留年の同級生仁王雅治


⇒ピヨでww。
昼休みになるとお弁当を持って屋上へ。その一番奥、給水塔の先に日吉君はいる。
「日吉君」
「○○、また来たのか」
「うん、練習見させてもらってもいい?邪魔はしないから」
「まぁ・・いいけど」
最近の私は、昼休み日吉君の古武術の自主錬を見せてもらっている。
やっぱり動きが綺麗だなあ。
ひたすらひたすら日吉君の動きを見つめる。すると日吉君が決まり悪そうに
「こんなの見てて退屈じゃないのか?」
「え、ううん。とっても楽しい。動きがとても綺麗だし」
「…そっそうか///なら好きなだけ見ていけ」
「ありがとう」

今日も堪能させていただきました。日吉君ありがとう。


6.午後の授業もやっと終わり☆あっそうだ!今日は委員会があるんだった!

A.「へぇ良い写真ばかりだね。来年の君の卒業アルバムの写真は僕が撮ってあげるよvv」
えっ?来年って先輩卒業してますよね??
微笑みの貴公子。優雅な卒業アルバム委員長不二周助

B.「よっしゃあ!!今年の体育祭は張り切って跳びまくってくぞ!!」
別に跳ばなくてもいいですよね?
小さいけど年上です。元気100倍運動委員長向日岳人

C.「貴方はいつもの正しい服装ですね…少々スカートが短い気がしますが。私好みのレディです」
さり気なく告白してます??
誰にも親切なジェントルマンな風紀委員長柳生比呂士

⇒不二先輩、それある意味ストーカーですwww

7.委員会も無事に終わりました。テニス部マネージャーの貴女は急いで部活へ…


A.「校庭10週だ!……冗談だ、話は聞いている。…俺が冗談言うように見えない?そう…か……」
あれ?もしかして落ち込ませちゃった??
真面目で実は結構傷付きやすい?テニス部部長手塚国光

B.「遅いぞ!早くしろ!……ったく、この俺様をサポート出来るのはお前だけなんだからな…勿論部活以外でもだ」
遠回しのプロポーズですか??
俺様何様跡部様なテニス部部長跡部景吾

C.「あっやっときた!待ちくたびれちゃったよ☆委員会かぁ……そういえば委員長って誰なのかな??………アイツかフーン」
なんか黒いオーラが!委員長逃げて!
怒らせると恐いテニス部部長幸村精市


⇒氷帝でお願いします。あほべ、もう大好きだ。
部室に飛び込むとミーティング中だった。一年生や準レギュラーは既に練習を始めている。練習メニューは昨日の内に一年生に渡してあるから大丈夫か。でも、遅れちゃったもんね。
「○○ちゃん、遅かったな、どないしたん?」
「ごめんなさい、委員会で遅れました」
「ああ、お前昨日そう言えばそんな事言ってたな」
「先輩大丈夫ですよ、ね、宍戸さん」
「俺に聞くなよ・・・」
皆は優しく迎えてくれたんだけれど
「遅いぞ!早くしろ!」
跡部だけは何だか機嫌が悪い。
「う、うん。(あれ、でも今日の仕事は全部終わらせてあるはずなんだけどな?)」
「……ったく、この俺様をサポート出来るのはお前だけなんだからな」
「?」
「…勿論部活以外でもだ」
「「「!?」」」
「ZZZZZZZZ」
「やるねー」
部活以外でも???
「・・・お断りします」
「なっ・・・」

・・・・・・・・

えっ、何で跡部君そんなに焦るの?
皆も何だか空気固まってるし。

「だって、跡部君。もう私生徒会のお手伝いは無理だよ。私のキャパ超えてるもの」
「・・・そうか。まぁ、いい」

今度はほっとしているしわかんないなー。

以下レギュラーメンバーのひそひそ話。
「侑士、今、跡部プロポーズまがいだったんじゃねぇの?」
「せやな、お姫さんは全く気づいてないみたいやけど」
「宍戸さん、○○さん、解ってて断ったんですよね?」
「・・・俺に聞くなよ」
「やるねー」

「…うるせぇぞ、てめぇら」

「あ、あれ跡部。○○は?」
「あいつなら今着替えに奥の部屋だ」
「そっ、そう…」
「さっきの事、あいつに言うなよ」
「さっき?」
「言うなよ」
「わ、解った・・・」

「おまたせー・・ってあれ、まだコートでないの?」
「お、おう。行くぞ長太郎」
「はい」
「俺も行こうかな」
皆がぞろぞろと部室を出て行く。
さぁて頑張ろうかな。

※まぁ、あれはプロポーズとは思わないよね。


8.あっ今日はバイトの日だった!急げ急げ!!

A.「よし今日も頑張ろう!早速で悪いけどそこの水槽の水替えてくれないかな??」
今日もさわやかな笑顔で素敵だなvv
ペットショップで一緒に働く大石秀一郎先輩

B.「あっちょうど良かった。これから配達に行くんだvvさぁ行くよ」
強制なんですね……でも先輩と一緒ならvv
花屋で一緒に働く滝萩之介先輩

C.「今日新作の菓子入ったんだぜ!あとで一緒に食おうな♪」
太っちゃうな……でも食べたい!
コンビニで一緒に働く丸井ブン太先輩

⇒コンビニが魅力的。新作のお菓子とか多いもんね。


9.ある日のバイト中ちょっとした出会いが……

A.「自分よう頑張っとるな…でも無理したあかんで~もし具合悪くなったらいつでもおいでvv良い薬調合したる」
うわぁ~カッコイイ…だからあの薬屋さん人気あるんだ!
隣の薬屋のお兄さん白石蔵ノ介

B.「迷ったばい。ちょっと道教えてほしいけん。……君むぞらしかね、迷って良かったばい」
むぞ…?どういう意味??てか店で和み出したよ!?
それ以来店にちょくちょく遊びに来るようになった大学生千歳千里

C.「(ガシャーン)うわぁぁぁ!店の物倒してもうた!すんません!すぐ直…(ドンガラガッシャーン)」
大丈夫ですか!?てか私が片すんで動かないで下さい!!
典型的なヘタレ高校生2年生忍足謙也

D.「一氏ユウジのモノマネワンマンショー♪始まるで!」
店の前で何やってるんですか!?許可なしにライブやらないで下さい!
お笑い修行で日本一周中、新米お笑い芸人一氏ユウジ

E.「お釣り間違えとる、ドジなんすねアンタ。…えっ最近よく見る?きっ気のせいとちゃいます?」
あっもしかして照れてる?この店気に入ってくれてるんだ嬉しいなvv
少し毒舌の常連の高校1年生財前光

F.「なぁなぁ~ワイ腹減って死にそうなん…姉ちゃん何か食わして!頼むわぁ~」
…可哀想だから隠してたお菓子あげちゃう!でも店長には内緒だからね!
甘え上手なゴンタクレ中学生遠山金太郎


⇒ううん、これは白石かなあ。薬屋さんのお兄さんで。

10.はぁ…わからないな、あの人の気持ち。誰かに相談しようかな

A.「わっ私協力するから……がっ頑張って」
その可愛さ分けて欲しいな~
控えめでちょっとドジな親友竜崎桜乃

B.「あら、いらっしゃい。どうかしたのかしら?」
今日も綺麗だな~
占いが趣味の保健室の不二由美子先生

C.「悩める子羊ロックオン☆恋の方程式を教えてア・ゲ・ルvv」
うわ!いつの間に!?
神出鬼没!自称恋愛のカリスマ金色小春先輩(年齢不詳)

⇒占いがついてくる不二先生にお願いしたい。

11.いよいよ告白タイムです!伝説のテニスコートへ行くとそこには彼が…
  前編も含め今まで選んできたキャラから1人選んでください。
  もし良かったら告白の言葉、状況などを好きなように語ってくださいvv

⇒様になるのはやっぱりあほべだといいと思います。

卒業式も終わり、最後のHRも終わり皆がそれぞれのさよならを告げあっている頃、私はテニスコートに向かっていた。彼を呼び出したからだ。
「遅い」
「ご、ごめんね」
「ったく、お前はいっつも遅れてきやがるのな」
「ほんとにごめん・・・」
「まぁ、いい。で、俺様に何のようだ?」
「う、うん。あのね、あの、跡部」
「ああ」
「わ、私ね、その・・・・・・なんでもな」
いと続けようとしたら抱きしめられた。
「あ、跡部君?」
「本っ当にお前ときたら・・・。そうやっていつもかき乱しやがって」
「え、と」
「俺様に何か言いたい事があったから呼び出したんじゃなかったのかよ?アーン?」
耳元で囁かれる跡部君の声は、とても色っぽい。
「う、うん。ううん。ちが」
「違わない、だろ?。俺は待つのは元々嫌いなんだ」
「あの、話が全然みえ」
「お前が好きだ。○○」

瞬間、時間が止まった気がした。

「俺は、前からお前の事しか見てねぇんだよ。お前には拒否権なんてねぇからな」
更にぎゅっと抱きしめられる。
「俺の側で笑ってろ。お前が必要だ」
「は・・い」
ふっと、跡部君が笑う気配がした。
「やっと俺だけのものだ」
「え?」
「この俺様をサポート出来るのはお前だけなんだからな。部活以外でもだ」
その言葉に聞き覚えがある。
顔を上げると
「思い出したか?」
「あの、それってもしかして」
「ああ、以前にもちゃんと告げたんだがな。鈍いお前にスルーされた」
「ごごごごごごこめんっ」
「ちなみにあの場で解ってなかったの、お前だけだからな」
「ウソッ」
あわあわと慌てる私。くつくつと笑う跡部君の気配が優しい。
「ま、おかげでお前にこのコートに呼び出してもらったからチャラにしてやるよ」
「あん時気づかれてたら、告白されそうにならなかったしな?」

ほれ、行くぞ。と手をとられる。
「部活の打ち上げ、行くだろ?」
「う、うん」
「その時に宣言してやるかなら」
「何を?」
「お前が俺のものだから手出すなってな」


※って感じでいいかな。

12.お疲れ様でした!では最後に回す人を指定してください。




------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=44527
------------------
5.デート


・「弁当作ってきたんか…?…ん…意外にうまい」滅多に笑わないけどお弁当を食べた時笑顔を見せてくれた、光君

・「あ、いや!別に何でもあらへん…!」乗り物の待ち時間にチラチラこちらを見ては赤くなる、謙也先輩

・「気持ち良さそうに寝とった」森林公園に行ったらうたた寝、銀先輩にずっと寝顔を見られてた!

・「俺と小春の今までの軌跡(ライブ)を見せるだけやかんな!!」勘違いすんなと真っ赤なユウジ先輩の家でDVD鑑賞

・「〇〇ちゃんにはコレが似合うでっ!アタシの好みや…」今一瞬男っぽくなりませんでした?小春先輩とウィンドーショッピング


→すいません、光と白石スキーなものですから。やはり財前君で。

「弁当作ってきたんか…?…ん…意外にうまい」
「…」
ん、意外って言葉がまずかったか?と思い彼女の顔を見ると、それはそれは嬉しそうにふんわり微笑んで
「良かった・・ありがと」
と言っていたのでそれ以上何もいえんかった。

甘酸っぱい感じでいければいいと思います。きっと二人ともにこにこにこしていればいい。はたから見ていたらバカップルだよ。



6.慰労水泳大会


・「〇〇が見に来るんなら…まぁしゃーないわ」水泳大会なんて面倒だって言ってなかった??スイッチが入った光君

・「俺の華麗なる八艘飛び、見とれよ!」スピードスターが水の上を駆け抜け…と思ったら落ちた、デジャヴな謙也先輩

・「そないな力じゃ倒れへんで」水中騎馬戦で強力な壁となる、頼もしい銀先輩

・「こっちだこっち!!…よっしゃ引っ掛かったで!」モノマネで敵を翻弄してボールをゲット、ユウジ先輩

・「あーらええ男がいっぱい、ロックオン♪」競技そっちのけで一緒に観戦しちゃってます、小春先輩



→いやあ、楽しみです。何だかんだとヒロインの為に張り切る光がwww


7.文化祭をまわろう


・「金、勿体ないから一つだけ注文な」小さなぜんざいを光君と分け合うin立海甘味処

・「嫌らしい目ェで〇〇の事見んな、侑士!!」タコ焼きを買わずに従兄弟から守るだけの謙也先輩in氷帝タコ焼き屋

・「怖ない、怖ないからくっついとき」ギュッと肩を抱き寄せてくれた銀先輩in不動峰お化け屋敷

・「ほぅれ…ぎょうさん捕れたで、好きなの選び」手先の起用さでかなりの金魚をすくったユウジ先輩
in青学金魚すくい屋台

・「角度0.02゜、距離2.3mやから…」的確に当て、しかも当たりまで出すカッコイイ小春先輩in立海スマッシュDEビンゴ


→キタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━萌ぇ萌ぇ・・(*'д`*)ハァハァ・・
なんなん。そんなお小遣いが少ない訳ないのに。大好きなぜんざいを二人で分け合うとかって。一体。
きっと立海の皆さんからも注目されていればいいと思うんだ。





8.文化祭もクライマックス…告白へ…


・「危なっかしくて大阪帰れへんわ…それに離れたない…しな。あんな、付き合うてくれ…へんか?」途切れ途切れに、光君

・「告らなアカンの…に…って、言うてもうた!!あ、あんな、す、すすす、好きなんやぁぁ!!」テンパる、謙也先輩

・「帰る前に伝えたい事がある。自分の事が好きや」真っ直ぐ無駄なく、銀先輩

・「有り得へん思うとったんやけど…もう〇〇しか見れへんのや…!好きや、嫁になっとくれ!」それ早すぎます、ユウジ先輩

・「〇〇ちゃん、自分みたいな子、守ってあげたくて仕方ないんよウチは…好きやから」いつになく男らしく、小春先輩

→離れたくない、とか付き合ってくれとか、ストレートに照れながらも言ってくれるそんなあなたが大好きです。はい、大好き。大好きー。



9.後日…


・「〇〇と見たからライブごっつ楽しかったわ…なんて言ってほしいんか?」意地悪に笑いながらも頭をグシャッと撫でてすまんと謝る、光君

・「帰ってまう前に…ほれ!」両手を広げてギュッと抱きしめてくれたけどやっぱり赤い謙也先輩

・「このまま駅まで送ったるさかい、寝とき」疲れきって眠っていたら背負ってくれた、背が温かくて心地良い、銀先輩

・「楽しかったか?礼ならココに一発かましてくれればええわ!」唇を指差す、言うようになったユウジ先輩

・「やっぱり〇〇ちゃんとのデート時間が一番やわぁ♪」恋人繋ぎで寄り添いながら楽しくデート、小春先輩

→ヤバイ、謙也に不覚にもときめいた。ぎゅうは大切ですよ。ぎゅうは。



以上です、お疲れ様でした!!
(小石川副部長、ごめんなさい…)


------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=42003
------------------
季節外れの学園祭。あ、大学はこれからか。上智も明日からだもんね。回答していきまっしょい。



白石談、S-1(四天宝寺)グランプリで合同文化祭に出れないと見られる謙也・光・ユウジ・小春・銀。
五人と文化祭をしたい!!(謙也と銀はいたけど…)
そんな有るか無いかの声に応え文化祭を一緒に過ごしてもらいます!!
とりあえず長いです…。
〇〇にはご自分の名前をどうぞ!



1.朝の挨拶


・「はよ…」眠そうな顔をして返事をする、低血圧な財前君

・「スピードスターは急には止まれへんっちゅー話やぁぁぁ」そのまま看板に激突、何か声かけてごめんなさい、忍足先輩

・「おはようさん」しっかり礼までして返事を返してくれました、石田先輩

・「…ん?あぁ、おはようさん。小春見ぃひんかったか?」挨拶は金色先輩を捜すついでですか?一氏先輩

・「おはようさん。今日も可愛いわねっ」まるで女友達に言われているみたい、金色先輩


→最初はなれてないから挨拶してくれるだけでもいいと思う。
「おはよ、財前君」
「はよ・・・」
「?眠いの?」
「うん・・・まぁ」

それから会話は何もせず会議室を目指す。けれどもこの沈黙はイヤじゃない。



2.模擬店を決めよう


・「ぜんざい、これで決まりやわ!」ここ一番で目を輝かせる、だけど甘味屋は立海が…財前君

・「スピードくじ!!あのスパッと決まってスパッと当たりが分かる所が…」スピードにこだわった話を延々と、忍足先輩

・「精進料理がえぇと思う」女性には人気がありそうだけど…それ模擬店ですか?石田先輩

・「店の提案やないけど、子供がぎょーさん来る店は無しな!」子供の相手をするのが嫌なようです、一氏先輩

・「女装喫茶やりまひょ!」言った途端全員青い顔をした、儲けよりウケる模擬店!金色先輩


→ぜんざい、確かに素敵ですが立海とかぶりまくりですからね。
「ぜんざい、これで決まりやわ!」
目をきらきらと輝かせてる財前君。
「あ、でも、甘味所は立海が決定しています」
「そうなん?」
「ええ、なので今から企画書出しても通るかどうか・・・それにコンテストもありますし」
「せやな、ぜんざい一品勝負とかしたら負けやろ」
「多分・・・」

結局決まらず持ち帰り皆で考えてくる事になった。

「ぜんざい・・・」
「立海の甘味所に食べに行きましょう、ね。」
「当日、そんな暇あるんか?」
「企画によっては・・・ですけど」
「そうか、まぁ、食べられればええもんな」
「はい」

なんて事を話しつつ駅まで一緒に帰った。

少しずつ少しずつ慣れていけばいいんだ光。



3.楽しく会話


・「そないに気になるんなら一個やるわ」ピアスが気になると言ったらプレゼントしてくれた、財前君

・「ウチのイグアナが可愛くて…あ、そないに怖ないから青い顔すんなって」話だけで怯えてたら頭を撫でて宥めてくれた、忍足先輩

・「天気も良いし、自分も一緒にどうや?」噴水で水修行しないで下さい!!急いでタオルを!石田先輩

・「小春は友達やない嫁や!!そんでもってオマエも………ってちゃうわぁぁ!!!」真っ赤になりながら一
人ノリツッコミ、一氏先輩

・「宿題?もう終っとるで。そや、休みにでも教えたろか??」IQ200は伊達じゃない、さりげなく宿題を教える約束を、金色先輩。


→光で。
「そないに気になるんなら一個やるわ」
「ええっ、本当に?」
「ああ」
そう言いながらピアスを外してぽい、と渡してくれた財前君。
「ありがとう、大切にするね。私まだピアスあけてないけれど、あけたらこれ絶対つける」
「・・おぅ」

※このころから光は少し自覚すればいいんだよ。





4.名前


・「ピアスやる代わりに今からお互い名前呼びな、〇〇」そんなのあり!?強制的に、でもちょっと顔が赤い光君

・「忍足じゃ侑士と被るんや!せやから名前でな!!ついでに自分の事〇〇って呼ぶわ、よしっ!!」何が"よしっ"なんだろう、凄く嬉しそう、謙也先輩

・「石田先輩でもええんやけどな、自分の事は〇〇はんって名前で呼んでもええやろうか…?」そんな不安気に聞かないで!ギャップに負けました銀先輩

・「こ、小春が言うとったんやけどな、お、お互い名前の方が、気楽やから次からそれな!〇〇!!」最近金色先輩を楯にする、ユウジ先輩

・「前々から思うとってんけど、〇〇ちゃんて可愛い名前やね?今からそう呼んでもええかしら?」だけどこっちは"小春ちゃん"とは呼べませんよ、小春先輩


→キタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━。名前呼び。やはり可愛い光。
「ピアスやる代わりに今からお互い名前呼びな、あやみ」
「ええっ。」
「光」
「・・・・・・」
「ほれ、光。呼んでみて」
「ひ・・・光・・くん」
「呼び捨てでええのに」
「無理無理無理ーっ。私男の子呼び捨てになんかした事ないし、多分出来ないよう。名前で呼んでるのだって弟位なのに」
「そうか・・・なら仕方ないか」
そう言いつつ、ヒロインの発言に喜んでいればいいんだ光www




後半へ続く…


------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=42002
------------------