◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -98ページ目

不思議な出来事

おはようございます。FIRSTITPRO代表の川端です。

いま、外は久しぶりの「雨~!」っていう感じの雨が降ってますね(笑)

今朝、目覚めたときには、降っていなかったので、いつものように5:00くらいには
朝の日課であるランニングに出て、5:30過ぎからは、玄関から始まって、家の前の
道路を我が家を中心にして左右に50mづつくらい掃き掃除しました。

$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

もう、これは習慣になっていて、なんの苦も無く、ただ「気持ちが良い」ので続けて
いるんですけど、朝、ほうきを持って掃除してると、「レレレのおじさん」見たいですかね(笑)

不思議な出来事というのは、この掃除をしている時に起こりました。

掃除もほぼ終盤になって、ほうきを持って下を向いて、懸命にはいていると・・・

「ぶわぁ!」って、わたしの頭の上の、丁度つむじの辺りに何かがかすめて通った感じがしたんです。

わたしは、カラスかなにかだと思って、瞬間的にその場に屈んで、直ぐに上を見まわしたのですが、
なにもいないんですよ。

あの感覚は、確かに”何か”が、わたしの頭の上をかすめたはずなんですが・・・

わたしは、ランニングするときには、汗をかくので頭にはタオルを姉さんかぶりにしてるんですね、
そのタオルを1枚覆っているにも関わらず、「ぶわぁ!」ってハッキリと感じたんです。

あれは、なんだったんだろう?確かに何かが・・・

不思議な出来事でした。

さて、今日は雨になりましたけど、晴れが続いていたので、いいお湿りです。
雨も降らなければ大変なことになりますからね。感謝です。


今日も素晴らしい一日の始まりに感謝。
みなさんも、良い一日をお過ごしくださいね。


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

次は間違いなく facebook が来る!「いいね!」ボタンが凄い

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

今日は、一日デスクワークをしております。

最近始めた、facebookですが、アメリカでは今年の3月にグーグルのアクセスを抜いてトップに
なったそうです。(週間アクセス数らしいですが)

そして、ツイッターに続いて、日本でもこのfacebookは、今からチェックしておいた方が良いですね。

facebookというのは、SNSで日本のミクシーなどと、同じ感じなのですが、何が違うのかと言うと、
もともとオープンなSNSなので、繋がり(友達と言ってますが)が軽いんです。

ツイッターもそうですが、繋がりが軽くて、直ぐにフォロワーや友達が増えるというのが、一つの
特徴ですかね。

繋がりが増えやすいということは、アクセスを集めやすいということなんですが、この繋がりは
薄い分、マーケティングで利用しようとした時は、見込み客にはなりずらいということです。

ただ、facebookには、「いいね!」ボタンっていうのがあるんですね。

このボタンの威力が、侮れないみたいです。

今日から、このブログにも、貼りつけましたが、どう凄いのかと言うと・・・

例えば、Aさんの友達が100名いたとして、その友達の中にBさんとCさんがいて、それぞれ
100名の友達をもっていたとします。

ここでAさんがWEBサイトに「いいね!」ボタンを付けて、BさんとCさんがクリックしたと
します。

すると、一瞬で200人にAさんのWEBサイトが「いいね!」と広がるという爆発力を持っている
んですよ。

Aさんは、ただWEBサイトに1個の「いいね!」ボタンを設置しただけでです。

アメリカでは、facebookがこのボタンをリリースしてから約3週間で「いいね!」ボタンを採用した
サイトが10万サイトを超えたということです。

「いいね!」ボタンは、閲覧者が、その商品やコンテンツを気に入ったときにクリックできる
仕組みで、クリックした人の顔写真などが表示されるため、商品の購買行動に好影響を与える
効果が期待できるんです。お客様の声見たいな効果ですね。

しかし、最近のソーシャルメディアの伸びは異様ですね。ipadの登場やiphone4の登場で、更に
伸びていくと思います。


ネットビジネスと言う言葉は死語になってしまうかもしれないですね。

リアルとネットは既に融合して一体化してしまっている。


ちなみに、わたしのfacebookはこちらです。→ http://www.facebook.com/firstitpro


↓早速、ブログに設置した「いいね!」ボタン。クリックしてみてくださいね。

◆『実体験』言葉を意識すると30日で凄い変化が現れる

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

ちょっと遅くなりましたが本日20:00に、メルマガ最新刊が発行されます。

得意げ「ほう~!」と気になったあなた。ためらわずに、是非、メルマガ購読して下さい。(笑)
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どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。

今回のメルマガのテーマは

【ほんとに!言葉の選択で売上が3倍にも半分にもなるんだ】
(初略)

感謝してます。

いつも元気、前へ前へが信条の川端です。(笑)

わたくしごとなんですが、最近、運が良いんですよ。
なぜか、ツイてるんです。

先日も、クライアントさんから、ネットde経営塾の塾生さんをご紹介して
頂いたんですが、その塾生さんとお話をしていたら、お知り合いの会社の
コンサルを今度はすることになったり。

給与計算ソフトは、相変わらず順調なのですが、今まで午前中の注文って
少なかったんです。

でも最近は、午前中も注文を頂くようになってきたようで、なんとなく、
運が回っているなぁなんて、感じてます。

こういう時期ってあるんですかね。

なにはともあれ、感謝の念が堪えません。


▼さて今回は、こんなことをお伝えしようと思います。

【『実体験』言葉を意識すると30日で凄い変化が現れる】


前回のメルマガで「言葉の選択で売上が3倍にも半分にもなる」なんてこ
とを書きましたが、今回は、これをもっともっと掘り下げて考えて行った
らということで、現在のわたしが取り組んでいることのお話を交えて、し
てみたいと思います。


▼バランスを崩した言葉の先では本物の言葉で補うことが必要

わたしが、最近ツイてきているのは、多分、言葉を意識し始めたからだと
思うんです。

汚い言葉や怒りの言葉、ましてや人の悪口なんかは、たとえ一人きりで、
部屋にいても意識的に言わない、使わない様にしてきました。

なぜ、こんなことを改めて思ったのかと言うと、先日からテストしている
コピーライティングで、どんなコピーが行動を起こさせるのかを考えて、
情報を収集しているときに感じてしまったんですね。

前回もお伝えしましたが、「思考→行動」という根っこの話に繋がります。
そして「思考は言葉でしている」。

これが、根っこにある現実の話なんですよね。

では、思考を呼び起こす言葉って何だろう?ってことです。



(中略)


▼ここまでネットが身近になってくると、読み手も本物でないと動かない

インターネットの存在は、ipadなどの出現・SNSの進化などで、本当に身
近な存在になってきています。

こんな中で、ネットを利用したビジネス戦略は必要不可欠になってきてい
るのですが、行動を起こさせる、キャッチコピーやタイトルにばかり注力
しても、サイトに行ってみたら白けてしまうことって良くあります。

なぜ白けるのかというと、いわゆるセールスレターの部分が、崩されたバ
ランスを心地よく解決してくれない場合が多いんです。

そうなると、更に別の思考が動いてしまうんですよね。

それは、「胡散臭い」「期待はずれ」「何だかわからない」というネガテ
ィブな思考を動かしてしまう。

こうなってしまうと、見込み客や成約はおろか、アッと今に、サイトを離
れるという行動に移ってしまいます。

様々な、書籍でタイトルの重要性や打ち出し方を、解説していますが、そ
の打ち出し方で集客した後の、成約までの道のりというものまで、解き明
かしたものは、あまり無いですよね。


▼なぜかというと、本物の情報と成約させるノウハウが必要だからです。

本物の情報とは、キャッチコピーやタイトルで行動を起こした受け手の思
考を、引き続き受けついで、満足感を与える情報でなければいけない。

ちょっと、抽象的ですね。

例えば、前回のカップラーメンの例で言うと、

「このカップラーメンは、熱湯を注いで3分ちょっと待つ。
 この『ちょっと』というのが極上の味を引き出すんです」

「【新発売】3分『ちょっと』で激うま。カップラーメン」

このキャッチコピーで行動を起こした受け手は、どういう情報が欲しいか
ということです。

よくある「胡散臭い」「期待はずれ」「何だかよくわからない」パターンは・・

キャッチと同じ言葉を繰り返し、旨みの説明や旨いというお客様の声を、
これでもかと出して、先着●●名、発売記念キャンペーン!みたいなパタ
ーンです。

受け手が知りたい情報は、「3分『ちょっと』の『ちょっと』の情報」や
「なぜ、他のカップめんを凌ぐ旨さになるのか」ということ。

ここを満足させてかつ、更に「へぇ~、食べてみたいなぁ」と思考させる
ことが必要なんです。

これは、『商品・サービス』×『キャッチコピー』の分だけ、満足に導く
言葉があり、見せ方がありノウハウがあるので書籍では対応できないんで
すね。



・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガでは、前回に続いて、言葉の力についてお伝えしてます。単なるビジネス上のコピーライティングの話に留まらず、言葉を選択することを意識し始めると、色々な良い変化が現れます。参考にして頂ければ嬉しいです。

興味のある方は、読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之