◆『実体験』言葉を意識すると30日で凄い変化が現れる
お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。
ちょっと遅くなりましたが本日20:00に、メルマガ最新刊が発行されます。
「ほう~!」と気になったあなた。ためらわずに、是非、メルマガ購読して下さい。(笑)
どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。
今回のメルマガのテーマは
【ほんとに!言葉の選択で売上が3倍にも半分にもなるんだ】
今回のメルマガでは、前回に続いて、言葉の力についてお伝えしてます。単なるビジネス上のコピーライティングの話に留まらず、言葉を選択することを意識し始めると、色々な良い変化が現れます。参考にして頂ければ嬉しいです。
興味のある方は、読んでみてくださいね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
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今回のメルマガのテーマは
【ほんとに!言葉の選択で売上が3倍にも半分にもなるんだ】
(初略)
感謝してます。
いつも元気、前へ前へが信条の川端です。(笑)
わたくしごとなんですが、最近、運が良いんですよ。
なぜか、ツイてるんです。
先日も、クライアントさんから、ネットde経営塾の塾生さんをご紹介して
頂いたんですが、その塾生さんとお話をしていたら、お知り合いの会社の
コンサルを今度はすることになったり。
給与計算ソフトは、相変わらず順調なのですが、今まで午前中の注文って
少なかったんです。
でも最近は、午前中も注文を頂くようになってきたようで、なんとなく、
運が回っているなぁなんて、感じてます。
こういう時期ってあるんですかね。
なにはともあれ、感謝の念が堪えません。
▼さて今回は、こんなことをお伝えしようと思います。
【『実体験』言葉を意識すると30日で凄い変化が現れる】
前回のメルマガで「言葉の選択で売上が3倍にも半分にもなる」なんてこ
とを書きましたが、今回は、これをもっともっと掘り下げて考えて行った
らということで、現在のわたしが取り組んでいることのお話を交えて、し
てみたいと思います。
▼バランスを崩した言葉の先では本物の言葉で補うことが必要
わたしが、最近ツイてきているのは、多分、言葉を意識し始めたからだと
思うんです。
汚い言葉や怒りの言葉、ましてや人の悪口なんかは、たとえ一人きりで、
部屋にいても意識的に言わない、使わない様にしてきました。
なぜ、こんなことを改めて思ったのかと言うと、先日からテストしている
コピーライティングで、どんなコピーが行動を起こさせるのかを考えて、
情報を収集しているときに感じてしまったんですね。
前回もお伝えしましたが、「思考→行動」という根っこの話に繋がります。
そして「思考は言葉でしている」。
これが、根っこにある現実の話なんですよね。
では、思考を呼び起こす言葉って何だろう?ってことです。
(中略)
▼ここまでネットが身近になってくると、読み手も本物でないと動かない
インターネットの存在は、ipadなどの出現・SNSの進化などで、本当に身
近な存在になってきています。
こんな中で、ネットを利用したビジネス戦略は必要不可欠になってきてい
るのですが、行動を起こさせる、キャッチコピーやタイトルにばかり注力
しても、サイトに行ってみたら白けてしまうことって良くあります。
なぜ白けるのかというと、いわゆるセールスレターの部分が、崩されたバ
ランスを心地よく解決してくれない場合が多いんです。
そうなると、更に別の思考が動いてしまうんですよね。
それは、「胡散臭い」「期待はずれ」「何だかわからない」というネガテ
ィブな思考を動かしてしまう。
こうなってしまうと、見込み客や成約はおろか、アッと今に、サイトを離
れるという行動に移ってしまいます。
様々な、書籍でタイトルの重要性や打ち出し方を、解説していますが、そ
の打ち出し方で集客した後の、成約までの道のりというものまで、解き明
かしたものは、あまり無いですよね。
▼なぜかというと、本物の情報と成約させるノウハウが必要だからです。
本物の情報とは、キャッチコピーやタイトルで行動を起こした受け手の思
考を、引き続き受けついで、満足感を与える情報でなければいけない。
ちょっと、抽象的ですね。
例えば、前回のカップラーメンの例で言うと、
「このカップラーメンは、熱湯を注いで3分ちょっと待つ。
この『ちょっと』というのが極上の味を引き出すんです」
「【新発売】3分『ちょっと』で激うま。カップラーメン」
このキャッチコピーで行動を起こした受け手は、どういう情報が欲しいか
ということです。
よくある「胡散臭い」「期待はずれ」「何だかよくわからない」パターンは・・
キャッチと同じ言葉を繰り返し、旨みの説明や旨いというお客様の声を、
これでもかと出して、先着●●名、発売記念キャンペーン!みたいなパタ
ーンです。
受け手が知りたい情報は、「3分『ちょっと』の『ちょっと』の情報」や
「なぜ、他のカップめんを凌ぐ旨さになるのか」ということ。
ここを満足させてかつ、更に「へぇ~、食べてみたいなぁ」と思考させる
ことが必要なんです。
これは、『商品・サービス』×『キャッチコピー』の分だけ、満足に導く
言葉があり、見せ方がありノウハウがあるので書籍では対応できないんで
すね。
・・・この続きは、メルマガで
感謝してます。
いつも元気、前へ前へが信条の川端です。(笑)
わたくしごとなんですが、最近、運が良いんですよ。
なぜか、ツイてるんです。
先日も、クライアントさんから、ネットde経営塾の塾生さんをご紹介して
頂いたんですが、その塾生さんとお話をしていたら、お知り合いの会社の
コンサルを今度はすることになったり。
給与計算ソフトは、相変わらず順調なのですが、今まで午前中の注文って
少なかったんです。
でも最近は、午前中も注文を頂くようになってきたようで、なんとなく、
運が回っているなぁなんて、感じてます。
こういう時期ってあるんですかね。
なにはともあれ、感謝の念が堪えません。
▼さて今回は、こんなことをお伝えしようと思います。
【『実体験』言葉を意識すると30日で凄い変化が現れる】
前回のメルマガで「言葉の選択で売上が3倍にも半分にもなる」なんてこ
とを書きましたが、今回は、これをもっともっと掘り下げて考えて行った
らということで、現在のわたしが取り組んでいることのお話を交えて、し
てみたいと思います。
▼バランスを崩した言葉の先では本物の言葉で補うことが必要
わたしが、最近ツイてきているのは、多分、言葉を意識し始めたからだと
思うんです。
汚い言葉や怒りの言葉、ましてや人の悪口なんかは、たとえ一人きりで、
部屋にいても意識的に言わない、使わない様にしてきました。
なぜ、こんなことを改めて思ったのかと言うと、先日からテストしている
コピーライティングで、どんなコピーが行動を起こさせるのかを考えて、
情報を収集しているときに感じてしまったんですね。
前回もお伝えしましたが、「思考→行動」という根っこの話に繋がります。
そして「思考は言葉でしている」。
これが、根っこにある現実の話なんですよね。
では、思考を呼び起こす言葉って何だろう?ってことです。
(中略)
▼ここまでネットが身近になってくると、読み手も本物でないと動かない
インターネットの存在は、ipadなどの出現・SNSの進化などで、本当に身
近な存在になってきています。
こんな中で、ネットを利用したビジネス戦略は必要不可欠になってきてい
るのですが、行動を起こさせる、キャッチコピーやタイトルにばかり注力
しても、サイトに行ってみたら白けてしまうことって良くあります。
なぜ白けるのかというと、いわゆるセールスレターの部分が、崩されたバ
ランスを心地よく解決してくれない場合が多いんです。
そうなると、更に別の思考が動いてしまうんですよね。
それは、「胡散臭い」「期待はずれ」「何だかわからない」というネガテ
ィブな思考を動かしてしまう。
こうなってしまうと、見込み客や成約はおろか、アッと今に、サイトを離
れるという行動に移ってしまいます。
様々な、書籍でタイトルの重要性や打ち出し方を、解説していますが、そ
の打ち出し方で集客した後の、成約までの道のりというものまで、解き明
かしたものは、あまり無いですよね。
▼なぜかというと、本物の情報と成約させるノウハウが必要だからです。
本物の情報とは、キャッチコピーやタイトルで行動を起こした受け手の思
考を、引き続き受けついで、満足感を与える情報でなければいけない。
ちょっと、抽象的ですね。
例えば、前回のカップラーメンの例で言うと、
「このカップラーメンは、熱湯を注いで3分ちょっと待つ。
この『ちょっと』というのが極上の味を引き出すんです」
「【新発売】3分『ちょっと』で激うま。カップラーメン」
このキャッチコピーで行動を起こした受け手は、どういう情報が欲しいか
ということです。
よくある「胡散臭い」「期待はずれ」「何だかよくわからない」パターンは・・
キャッチと同じ言葉を繰り返し、旨みの説明や旨いというお客様の声を、
これでもかと出して、先着●●名、発売記念キャンペーン!みたいなパタ
ーンです。
受け手が知りたい情報は、「3分『ちょっと』の『ちょっと』の情報」や
「なぜ、他のカップめんを凌ぐ旨さになるのか」ということ。
ここを満足させてかつ、更に「へぇ~、食べてみたいなぁ」と思考させる
ことが必要なんです。
これは、『商品・サービス』×『キャッチコピー』の分だけ、満足に導く
言葉があり、見せ方がありノウハウがあるので書籍では対応できないんで
すね。
・・・この続きは、メルマガで
今回のメルマガでは、前回に続いて、言葉の力についてお伝えしてます。単なるビジネス上のコピーライティングの話に留まらず、言葉を選択することを意識し始めると、色々な良い変化が現れます。参考にして頂ければ嬉しいです。
興味のある方は、読んでみてくださいね。
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日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之