◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -100ページ目

ただ、思いついたことを書いてしまいました

おはようございます。FIRSTITPRO代表の川端です。

どうも昨日から風邪気味なのか、軽い頭痛がしております。
今朝は随分良くなったのですが、未だ少しおかしいので、朝ランは止めておきました。

朝の時間がたっぷりだったので、久しぶりにゆっくりとした朝の時間を過ごすことが出来ました。

今日は、外出の予定も無く、資料の整理や今後の展開に思いをはせます。

ところで、日本のリーダーはどなたがなるのでしょうね。

$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男


こうなってくると、本当に誰がなっても、どうでもよくなりますよね。
この国を巻き込んでいる、変な”うねり”が一番の粗悪だとわたしは感じます。

情報の流通が非常に激しくなった現代では、知らなくても良いことも知ってしまうし、そこに
別の視点からフォーカスすると、本来の良い部分も簡単に悪に変化させることが出来てしまう。

この情報という”うねり”をもっとポジティブな方向の良い”うねり”に変化させることも
出来るはずなのにとも思います。

それには、わたし達一人一人が、今、この国が成すべきことを、そして誰がそれを実行できる
のかを真剣に考えるべきなのではないでしょうか。

わたしは、「政治と金」なんていうのは、絡んでいて当たり前だと思ってます。
そんなものは含んだ上で、結果出す政治家であれば良いのではないでしょうか?

ちょっと、取りとめがなくなりそうなので、この辺でやめときます。

しかし、「うーん」とうなる状況ですね。今の日本は。

朝から、変な話でごめんなさい。止め。


わたし達は、明日の未来を、かけがえのない子供達に繋ぐために、
ビジネスを発展させていきましょう!

今日も素晴らしい1日になるでしょう。楽しみです。

いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

◆ほんとに!言葉の選択で売上が3倍にも半分にもなるんだ

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

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今回のメルマガのテーマは

【ほんとに!言葉の選択で売上が3倍にも半分にもなるんだ】
(初略)

お疲れ様です。

いつも元気、前へ前へが信条の川端です。(笑)

6月の一発目のメルマガになります。

今年も今月が終わってしまえば、なんと早くも半年の月日が流れてしまう
ことになります。

本当に月日が経つのが早いですね。


▼今回は、こんなことをお伝えしようと思います。

【ほんとに!言葉の選択で売上が3倍にも半分にもなるんだ】


実は、わたしのブログ(http://ameblo.jp/firstitpro/)には、ちょっと
匂わせ気味に書いたのですが、先月の後半からネットを利用してテストを
してるんですよ。

何のテストかは・・・秘密。

(笑)これでは、ブログと同じですね。

冗談はさておき、

テストの内容というのは、今回のテーマでもある、「言葉」なんです。
そう、カッコよく言うと「コピーライティング」とも言いますね。


▼「セールスレター」じゃないですよ「コピーライティング」です

だから、今、わたしの関連しているWEBサイト全般を見てもらうと、様
々な言葉のテストをしているのが分かると思います。

実際に、試しているんですよ。どんな言葉に一番よく反応するのか。

これは、現実にテストしなければ分かりません。

そもそも、人が行動を起こすメカニズムを考えると、そのベースには「思
考」というものがある。

そうでしょ。

思ったこと、こうしようと思ったことが行動に繋がるんですね。

そして、その「思ったこと」・・「思う」ということは頭の中で、言葉で
行われているんですよ。

考えるということ自体が言葉で行われている。


▼ということは、つまり。



(中略)


▼ニーズとウォンツがあると、商品は売れる(売上は上がる)

ニーズ(必要性)が高くて、ウォンツ(欲求)も高い商品は売れます。
お客が行動を起こしてくれるんです。

カップラーメンの例が分かりやすいですよね。

カップラーメンは、非常食としても、軽食としてもニーズの高い商品です
が、どうしても欲しいと思わない。

自分が食べたい時に、いつでも手に入るし、沢山の種類から選択出来る。

だから、売上は一定になるか、新商品が出ると売上は落ちるんです。

そこで、今回の様なウォンツの思考を起こさせると、間違いなく売上は上
がってきます。

このウォンツを起こさせたのは、まぎれもなく「言葉」の力ですよね。

ここまでで、なにが言いたかったのかと言うと、

あなたの販売している、商品やサービスでも、当然ですが「言葉」の使い
方次第で、現在よりも売上を上げることが出来るということです。


▼思考のバランスを崩す言葉が、新たな思考を生み、行動になる

これが結論だと思います。

ただ、こう言われても、こう言う声が聞こえてきそうですね。

「実際に、この『言葉』を生み出すことが、むずかしいんだよね」

まさに、そうですね。

この、『言葉』はただ、マネをして当たる場合もあるのですが、時系列で
人の価値観や感情は揺れ動くので、捉えるのが難しいんです。

では、どうすれば、今現在、最も売上を上げることの出来る言葉を知るこ
とが出来ると思いますか?



・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガでは、言葉がどうして、人に行動を起こさせる力を持っているのか、どうすれば、言葉の力を有効に利用してビジネスに生かすことが出来るのかということを、お伝えしてます。参考にして頂ければ嬉しいです。

興味のある方は、読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

ネットでのビジネスはテストの繰り返し

こんばんわ。FIRSTITPRO代表の川端です。

実は先週から、様々なテストをWEB上で行ってます。

どんなテストをしているのかというと・・・それは秘密。

FIRSTITPROのクライアント企業さんや『ネットde経営塾』の塾生さんのために
結果をサマリーしてノウハウを作ります。


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之