「女性専用車」?
みなさん、おはようございます。FirstITProducerの川端です。
私、最近は朝の満員電車に揉まれながらお客さんの所に向かうのですが、ちょっと気になったことがあります。
それは「女性専用車」。
この車輌は女性かお年寄りまたは障害者の方もしくは小さな子供を連れている人の専用車輌だと車内アナウンスされておりで大体が先頭車輌か最後尾車輌なのですが、私が今、乗り込んでいるのはこの隣の車輌なんです。
ひとつ気になったのは「女性専用車」というネーミング。
これだと男性のお年寄りや障害者、小さな子供を連れた方は、たぶん乗り込まないでしょう。それで良いのでしょうか?
明らかにネーミングが思いを伝えていない。これって商品やサービスを販売する際のネーミングの付け方にも通じる部分がありますね。
ネーミングは物凄く大事でアンマッチを起こすと商売では致命的なダメージを受けます。
もうひとつ、気になったのは、私が乗り込んでいる車輌に女性がいつも数人乗っていること。
すぐとなりの車輌が専用車輌なのにワザワザ通常車輌になんで乗り込むのか?それも並んで乗り込む人が数人いるのです。
ここにも、なにかの心理があるのでしょうか?
明らかに自分に負担がない快適な空間とその正反対の空間があり自分は快適な空間に入れる権利を持っている。にも関わらず反対の空間に入ってしまう人の心理とは?
マーケティングを考える、私にはちょっと気にかかることでした。
さあ、今日も素晴らしい1日の始まりです。
昨日より良い日にしましょうね。
私、最近は朝の満員電車に揉まれながらお客さんの所に向かうのですが、ちょっと気になったことがあります。
それは「女性専用車」。
この車輌は女性かお年寄りまたは障害者の方もしくは小さな子供を連れている人の専用車輌だと車内アナウンスされておりで大体が先頭車輌か最後尾車輌なのですが、私が今、乗り込んでいるのはこの隣の車輌なんです。
ひとつ気になったのは「女性専用車」というネーミング。
これだと男性のお年寄りや障害者、小さな子供を連れた方は、たぶん乗り込まないでしょう。それで良いのでしょうか?
明らかにネーミングが思いを伝えていない。これって商品やサービスを販売する際のネーミングの付け方にも通じる部分がありますね。
ネーミングは物凄く大事でアンマッチを起こすと商売では致命的なダメージを受けます。
もうひとつ、気になったのは、私が乗り込んでいる車輌に女性がいつも数人乗っていること。
すぐとなりの車輌が専用車輌なのにワザワザ通常車輌になんで乗り込むのか?それも並んで乗り込む人が数人いるのです。
ここにも、なにかの心理があるのでしょうか?
明らかに自分に負担がない快適な空間とその正反対の空間があり自分は快適な空間に入れる権利を持っている。にも関わらず反対の空間に入ってしまう人の心理とは?
マーケティングを考える、私にはちょっと気にかかることでした。
さあ、今日も素晴らしい1日の始まりです。
昨日より良い日にしましょうね。
知っていて絶対に損をしないキーワード
川端です。おはようございます。
今日は朝の電車のなかから発信です。まあ、便利になったものですねぇ。いまや携帯でメールは当たり前だし、携帯サイトでショッピングもできるしブログも書ける。
ITの進歩は本当に凄いです。
我々、ビジネスに生きる者達は、このITという凄まじい成長力を持った生き物と共存し飼い馴らさなければなりません。
ですが、一度飼い馴らせば、その異次元の力と能力を手にすることができます。
では、どうやって飼い馴らすのか?
どこにその力と能力を使うのか?
エサはなにがどの位必要なのか?
世話はどうやってするのか?
などなど。。。
ITという生き物を飼い馴らし共存するために必要な知識と経営者としての経験とノウハウを、持っているのがFirstITProducer川端俊之であり、国家が認めたITコーディネータ達なのです。
ご自分の会社のITを考える時、本当に成功させたいと考えるなら「ITコーディネータ」というキーワードは必ず覚えておいてください。
今日は朝の電車のなかから発信です。まあ、便利になったものですねぇ。いまや携帯でメールは当たり前だし、携帯サイトでショッピングもできるしブログも書ける。
ITの進歩は本当に凄いです。
我々、ビジネスに生きる者達は、このITという凄まじい成長力を持った生き物と共存し飼い馴らさなければなりません。
ですが、一度飼い馴らせば、その異次元の力と能力を手にすることができます。
では、どうやって飼い馴らすのか?
どこにその力と能力を使うのか?
エサはなにがどの位必要なのか?
世話はどうやってするのか?
などなど。。。
ITという生き物を飼い馴らし共存するために必要な知識と経営者としての経験とノウハウを、持っているのがFirstITProducer川端俊之であり、国家が認めたITコーディネータ達なのです。
ご自分の会社のITを考える時、本当に成功させたいと考えるなら「ITコーディネータ」というキーワードは必ず覚えておいてください。
ネゴるときのヒント
こんにちは。first IT produserの川端です。![]()
今日は、ビジネスに役に立つネゴシエーションのヒントをご紹介しましょう。
ネゴる場合、必ず相手がいて相手を説得したりして合意にいたらなければなりません。こんなときにも人の心理を知っていると交渉をスムーズにすすめることが出来ます。
今回はヒントをご紹介するので理解して工夫して、是非、ご自分で試してみてください。
こんな統計があります。
A、Bそれぞれ100人の2グループに対して行った統計です。
■CHECK1
アンケート調査をしました。
Aグループ 50問 解答率 20%
Bグループ 8問 解答率 87%
■CHECK2
2回目のアンケートをしました。
Aグループ 30問 解答率 17%
Bグループ 30問 解答率 52%
みなさん、このヒントになにが見えましたか?
なにか見えたり気付いたら早速、実践してくださいね。