◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -396ページ目

絶対に商談を成功させるには?

今日も、見てくださってありがとうございます。

FirstITProducerの川端です。

最近はジメジメ、ムシムシと不快な気候が続いてますが、心はいつも晴れやかにいたいものですね。

私は今日から飲み会ラッシュで明日と、なんと日曜日まで飲み会です。

酒は弱いほうなので、少しプレッシャーです。話は好きなのですがね。


さて、今日は昨日の「握手」の話に引き続き、


「商談成立の確率を飛躍的に高める方法」


をご紹介します。なんか、ネットでこの手のフレーズはよく耳にしますね(-.-;)

胡散臭いのですが、なぜか見てしまう。

ですが、今回私が紹介するのは、その手の情報ではなく、きちんとした人の心理研究で実証された情報です。



その方法とは




「ランチョン・テクニック」



食事をしながら落ち着いた雰囲気の中商談をするというもの。


日本でも、「その件は今度ゆっくり飯でも食いながら・・・」なんて、よくありますよね。

美味しい食事の刺激が、相手の自分にたいする好感度を上げるらしいですよ。

そして食事の席自体もパーソナルスペース的にはベストな距離感になります。

アルコールよりも美味しい食事です。

瞬時に相手の心を開くには?

みなさん、こんにちは。

FirstITProducerの川端です。

昨日は、さぼってしまっていたメルマガも再開し少し停滞気味だった、仮称「川端プロジェクト」も水面下でゆっくりと進行ています。

なんだそれ?って話しですよね。


今は、シークレットです。



ところで、こんな話し知ってますか?


「瞬時に相手の心を開く方法」


それは、「握手」なんだそうです。

まず、人には自分のパーソナルスペース(縄張り)ってのががあって、恋人同士や家族、親友だと50cm以内でも不快に感じないのですが、それ以外になると75cm以内に入られるとストレスを感じるようです。

ちなみに、相談や親密な打合せなどを行う場合の、理想的な距離は100~120cmが善いそうですよ。

まあ、人間は人との親密度に比例してパーソナルスペースの範囲を無意識に決めているということですから、逆に考えれば、握手という行為は、それを一気に50cm以内の距離に引き寄せることができるということでしょうか。


こういう事ってのは、人気者や成功するひとなどは自分の感性として溶け込んでいるのでしょうね。


芸能人の握手会や政治家なども公の場で、握手してます。


ビジネスや外交での、人間関係にも役立つ方法のようです。

ちなみに、握手の効果を実験した人がいたそうで、初対面の相手にたいして握手が効果があることは実証されているそうですよ。


手を繋ぎましょう。

ブランク開きましたが、メルマガどうぞ★

いつもブログを見て下さっている皆様。感謝感謝ニコニコ


First IT Producerの川端です。


実は、わたくし、メルマガも発信しているのですが、正直に言うと少しサボってまして・・・・・叫び


ですが!、心を入れ替えて、また発信致しました。


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日本の根底を支える50人までの企業に最良のITを


        by First IT Producer 川端俊之