◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -266ページ目

奥行きがあるんだなぁ

おはようございます


FIRSTITPRO代表の川端です。


公園の林を走りながら横目でみて、気付いたのですが、木々の緑には「奥行きがあるんだなぁ」と。


表面で目にしているのは林を創っている木々のほんの一部で、その奥を見ると深く色濃く何本もの木々が人目に触れることもないのに、どこか凛としているんです。そしてこれが全体で林になっているんですね。当たり前のことなんですが、その光景が、ちょっと心に染みました。


これを見ながら、「わたしも、こんな自然体で凛とした奥行きの深さを持とう」と思いました。


朝のランニングは自然から気付かされることが多いです。


今日も一日の始まりです。素晴らしい日が待っていることでしょう。楽しみです。


日々鍛錬。前へ前へ、一歩前へ。




「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)



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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

ノートを過去に遡って見ていたら

こんばんは。お疲れ様です。


FIRSTITPRO代表の川端です。


本日も一日の業務が終了いたしました。完全燃焼という感じです。気分的にも充実した一日でした。


一段落して、先ほど、自分のノートを過去に遡って見ていたら、私の好きな詩が書いてあり、久しぶりに読んだので転載します。ずいぶん前にもご紹介したかも知れないのですが・・・



松下幸之助さんの「道」という詩です。



自分には、自分に与えられた道がある。

天与の尊い道がある。


どんな道かは知らないが、他の人には歩めない。

自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがえのないこの道。


広い時もある。狭い時もある。上りもあれば下りもある。

担々とした時もあれば、かきわけかきわけ汗する時もある。

この道がはたして良いのか悪いのか、思案に余る時もあろう。

慰めを求めたくなる時もあろう。


しかし、所詮はこの道しかないのではないか。


諦めろというのではない。

いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道。

ともかくこの道を休まず歩むことである。


自分だけしか歩めない大事な道ではないか。

自分だけに与えられている、かけがえのない道ではないか。


他人の道に心を奪われ、思案にくれて立ちすくんでいても、道は少しも開けない。

道を開くためには、まず歩まねばならぬ。

心を定め、懸命に歩まねばならぬ。


それがたとえ遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは、必ず新たな道が開けてくる。


深い喜びも生まれてくる。


                         松下幸之助



良い詩ですね。


本日のブログはこれで終了にします。今日も見て頂いてありがとうございます。多謝。



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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

「線を描いて、点を捉える」

こんにちは。


FIRSTITPRO代表の川端です。


今朝は天気が良くなかったですが朝ラン+筋トレをこなし、朝からパン生地をこねて手作りパンを食べました。もっちりとしたパン生地でオーブンで焼いたら、これが結構いけましたよ。


本日はデスクに座りっぱなしで仕事です。わたしはどうしてデスクワークを選んだのかと、よく思うことがあるのですが、本来、体を動かすことが好きで朝は早く起き、休みの日は家にはいられず、必ず外に行くという性格なのですが、なぜか仕事は、じっくりと考えたり、システムを設計したり、コンサルティングのコンテンツを企画したり・・・etcとあまり動かない仕事になってしまいました。


社会人になったら、自動車の板金屋になろうと、高校を卒業する前から「板金」=「溶接技術」=「鉄骨屋」と単純に考え、「板金屋で秀でるには溶接のプロにまずなろう」と自分で鉄骨屋の就職先を探して、親方が一人でやっていた鉄骨屋に就職しました。


お陰さまで今でも溶接はできます。(笑)


それが、この2年後には東京の渋谷で大型汎用機(コンピュータ)のオペレータになってました。この時からIT業界に係わってきて、今ではFIRSTITPROの代表を務めさせていただいてます。


人生というのは、面白いものですね。


時と環境と自分の成長や思いに合わせて、どんどん進む道がおおよそ見当もつかなかったところに行ってしまう。若い時はこれで良いのだと思います。


今は、5年後の自分、3年後の自分、1年後の自分と未来の自分や環境、出会うべき人、ビジネスなどを決めてボトムアップして考え行動できるようになってきてます。


「線を描いて、点を捉える」


ということですが、途中の変化に柔軟に対応できる力も必要ですね。


読んでいただいて感謝いたします。今日も、素晴らしい日をお過ごしください。


日々鍛錬。前へ前へ一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)



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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之