「線を描いて、点を捉える」 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

「線を描いて、点を捉える」

こんにちは。


FIRSTITPRO代表の川端です。


今朝は天気が良くなかったですが朝ラン+筋トレをこなし、朝からパン生地をこねて手作りパンを食べました。もっちりとしたパン生地でオーブンで焼いたら、これが結構いけましたよ。


本日はデスクに座りっぱなしで仕事です。わたしはどうしてデスクワークを選んだのかと、よく思うことがあるのですが、本来、体を動かすことが好きで朝は早く起き、休みの日は家にはいられず、必ず外に行くという性格なのですが、なぜか仕事は、じっくりと考えたり、システムを設計したり、コンサルティングのコンテンツを企画したり・・・etcとあまり動かない仕事になってしまいました。


社会人になったら、自動車の板金屋になろうと、高校を卒業する前から「板金」=「溶接技術」=「鉄骨屋」と単純に考え、「板金屋で秀でるには溶接のプロにまずなろう」と自分で鉄骨屋の就職先を探して、親方が一人でやっていた鉄骨屋に就職しました。


お陰さまで今でも溶接はできます。(笑)


それが、この2年後には東京の渋谷で大型汎用機(コンピュータ)のオペレータになってました。この時からIT業界に係わってきて、今ではFIRSTITPROの代表を務めさせていただいてます。


人生というのは、面白いものですね。


時と環境と自分の成長や思いに合わせて、どんどん進む道がおおよそ見当もつかなかったところに行ってしまう。若い時はこれで良いのだと思います。


今は、5年後の自分、3年後の自分、1年後の自分と未来の自分や環境、出会うべき人、ビジネスなどを決めてボトムアップして考え行動できるようになってきてます。


「線を描いて、点を捉える」


ということですが、途中の変化に柔軟に対応できる力も必要ですね。


読んでいただいて感謝いたします。今日も、素晴らしい日をお過ごしください。


日々鍛錬。前へ前へ一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)



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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之