◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -149ページ目

心に伝わるアートだ

こんにちは。川端です。

6歳の子供達が作った版画展を見てきました。元気が伝わるアートです。

日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男


すばらしい。

今日も素晴らしい一日になるでしょう。楽しみです。

日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。

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「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
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「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

■だからIT経営という視点が無いと乗り遅れる

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

本日13:00に、メルマガ最新刊が発行されます。
本当は、昨日発行する予定だったのですが、バタバタして本日になってしまいました。

得意げ「だからなによ!」と冷たい態度だけどこのブログを呼んでしまっている、あなたの声にお答えして(笑)

どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。

今回のメルマガのテーマは

【だからIT経営という視点が無いと乗り遅れる】
(初略)

こんにちは、川端です。

今回は、あなたの会社のIT経営の話です。

このお話をするためには、なぜ、わたしががITと経営の両極から、50人以
下の企業というターゲットを明確にしてアプローチしているのかをお話し
なければなりません。

それは、50人以下の企業の情報収集力、グローバル視点、トレンド変化へ
の対応力、従業員レベル、経営レベルなどなど、中企業や大企業と比較す
ると人財力と資本力の差から盲目状態に陥っている企業が圧倒的に多いか
らです。

そう、小さな会社は、小さいということに甘んじてしまっているんです。

そんなギャップを埋めて、本質に気付いてもらって、その上でITを活用し
たビジネスモデルや企業特性を生かしたビジネスモデルを確立して元気に
パワフルになってもらいたい。
そしてその成長と安定と成功のステップを共有していきたい。

だから、様々な経営のヒントやIT環境の話やマーケティングの話を贈り続
けております。

ですから、今回も情報を贈ります。IT経営の必要性を感じて下さい。

まず、感じて頂きたいのは顧客動向の変化についてです。これを意識して
いない経営者の方はいないと思いますが、あなたの会社の対応状況をチェ
ックしてみてください。


(中略)



▼ 顧客の口コミ力が各段に上がっている

インターネット(PC&携帯)の普及で様々な掲示板サイトやSNSサイトで
の話題がもとで、噂が広まり株価に影響を与えたり、ラーメン屋さん、病
院、美容院、学校など様々な口コミランキングサイトなどで個人商店レベ
ルでも売上や収益に影響を与える状況になってます。

ある従業員が、ある一人の顧客に対して悪い対応をしただけで悪評が広が
り拡散してしまう・・・・

逆に考えれば、口コミ力を利用してこれまで埋もれてしまっていた商品や
サービスを幅広く展開することも可能になっているということです。


これが、顧客動向の2大変化と言われるものなんですが、実は、これらの
根源はWEB(ネット)なんです。大きな意味でIT環境に比例している。


▼だからIT経営という視点が無いと乗り遅れる

ですから、これらの変化に対応するためには当然、顧客と同じ環境下(ネ
ット環境)で仕掛け・仕組む対策を取ることは避けられません。

これがIT経営の根っこです。

そして、どのように?どうやって?対策していくのかを真剣に考えなけれ
ば、あなたの会社の明日は続かないと考えて良いでしょう。

事態は急を要しますよ。なぜか?


(後略)

・・・この続きはメルマガで



今回のメルマガでは「IT経営の広がり」を感じて頂き、自分たちは何を行動に起こさなければならないのかを見出して頂ければと思い記事を書きました。


興味のある方、迷っている方は、読んでみてくださいね。



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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

パソコンの前で、一喜一憂することもあるが

おはようございます。FIRSTITPRO代表の川端です。

今朝は寒いですねぇ。思わず、朝ランをサボっちゃいました。。。たまにはこういう事もあります。

今週は、わたしの回りが、なんとなくザワザワしていて「あっ」という間に一日が過ぎ去り、
メルマガの発行に乱れが生じております。

メルマガは週2回発行と決めているのですが、自分の中では月曜日と木曜日が発行日なんです。

それが今週は火曜日と、本日、金曜日になりそうです。

しかし、コンサルで資料をアウトプットし、ネットでブログやメルマガ..etcをアウトプットし、
1週間の間に、わたし個人でもかなりの情報をアウトプットしています。

特に、ネットを使ったアウトプット情報を見ると、わたしだけでは無く、ものすごく多くの方が
情報をアウトプットしてます。

このネットという媒体が進歩したおかげで、社会や価値観までも変化してますね。

大体の方々は、もう、知らず知らずの内に、携帯電話やネットに依存してしまっている。

そういう自分も、ビジネスで使い、プライベートでも大いに活用しているので、ドップリと依存して、変な話、パソコンの前で、一喜一憂することもあります。

なんか変ですよね。

俗に言う、”古き良き時代”というのが懐かしく思えます。

目の前にいるのが人ではなく携帯電話やパソコンというハードというフィルターを通して、向こう側にいる知らない人々と音声や画像でコミュニケーションするなんて言うのは30年前では、無かったことです。

電話や手紙でのコミュニケーションは1対1でしたから、思いや情報を伝える時には、その人の事を考え、思いを馳せ、気遣いをし、伝えたものです。

メルマガや、このブログなどもそうですが、1対多型のコミュニケーションというものになると、テレビなどの媒体を通した情報発信に近いものになるんですよね。

だからエンターテイメント性を持った人の情報発信が、多くの人に受け入れられます。

こういう感覚は皆さん無意識の内に感じているのでしょう。ブログのヘッダーに写真を入れたり、アクセスやランキングに拘ったりというのは、その現れですですよね。

知らず知らずにエンターテイナーになってしまっているんです。

これは、良いことなのか悪いことなのかなんて事は、わたしにはどうでも良いことなんですが、
ひとつだけ、忘れてはならないことがあると思います。

”心が通う”ということ。

人と人とのコミュニケーションで、わたしが最も大切だと感じていることです。


今日も素晴らしい一日になるでしょう。楽しみです。

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