■だからIT経営という視点が無いと乗り遅れる
お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。
本日13:00に、メルマガ最新刊が発行されます。
本当は、昨日発行する予定だったのですが、バタバタして本日になってしまいました。
「だからなによ!」と冷たい態度だけどこのブログを呼んでしまっている、あなたの声にお答えして(笑)
どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。
今回のメルマガのテーマは
【だからIT経営という視点が無いと乗り遅れる】
興味のある方、迷っている方は、読んでみてくださいね。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
▼ランキング参加中です。m(__)m
「がんばれ川端!」と応援クリックください
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
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「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
本日13:00に、メルマガ最新刊が発行されます。
本当は、昨日発行する予定だったのですが、バタバタして本日になってしまいました。
「だからなによ!」と冷たい態度だけどこのブログを呼んでしまっている、あなたの声にお答えして(笑)どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。
今回のメルマガのテーマは
【だからIT経営という視点が無いと乗り遅れる】
(初略)
こんにちは、川端です。
今回は、あなたの会社のIT経営の話です。
このお話をするためには、なぜ、わたしががITと経営の両極から、50人以
下の企業というターゲットを明確にしてアプローチしているのかをお話し
なければなりません。
それは、50人以下の企業の情報収集力、グローバル視点、トレンド変化へ
の対応力、従業員レベル、経営レベルなどなど、中企業や大企業と比較す
ると人財力と資本力の差から盲目状態に陥っている企業が圧倒的に多いか
らです。
そう、小さな会社は、小さいということに甘んじてしまっているんです。
そんなギャップを埋めて、本質に気付いてもらって、その上でITを活用し
たビジネスモデルや企業特性を生かしたビジネスモデルを確立して元気に
パワフルになってもらいたい。
そしてその成長と安定と成功のステップを共有していきたい。
だから、様々な経営のヒントやIT環境の話やマーケティングの話を贈り続
けております。
ですから、今回も情報を贈ります。IT経営の必要性を感じて下さい。
まず、感じて頂きたいのは顧客動向の変化についてです。これを意識して
いない経営者の方はいないと思いますが、あなたの会社の対応状況をチェ
ックしてみてください。
(中略)
▼ 顧客の口コミ力が各段に上がっている
インターネット(PC&携帯)の普及で様々な掲示板サイトやSNSサイトで
の話題がもとで、噂が広まり株価に影響を与えたり、ラーメン屋さん、病
院、美容院、学校など様々な口コミランキングサイトなどで個人商店レベ
ルでも売上や収益に影響を与える状況になってます。
ある従業員が、ある一人の顧客に対して悪い対応をしただけで悪評が広が
り拡散してしまう・・・・
逆に考えれば、口コミ力を利用してこれまで埋もれてしまっていた商品や
サービスを幅広く展開することも可能になっているということです。
これが、顧客動向の2大変化と言われるものなんですが、実は、これらの
根源はWEB(ネット)なんです。大きな意味でIT環境に比例している。
▼だからIT経営という視点が無いと乗り遅れる
ですから、これらの変化に対応するためには当然、顧客と同じ環境下(ネ
ット環境)で仕掛け・仕組む対策を取ることは避けられません。
これがIT経営の根っこです。
そして、どのように?どうやって?対策していくのかを真剣に考えなけれ
ば、あなたの会社の明日は続かないと考えて良いでしょう。
事態は急を要しますよ。なぜか?
(後略)
・・・この続きはメルマガで
こんにちは、川端です。
今回は、あなたの会社のIT経営の話です。
このお話をするためには、なぜ、わたしががITと経営の両極から、50人以
下の企業というターゲットを明確にしてアプローチしているのかをお話し
なければなりません。
それは、50人以下の企業の情報収集力、グローバル視点、トレンド変化へ
の対応力、従業員レベル、経営レベルなどなど、中企業や大企業と比較す
ると人財力と資本力の差から盲目状態に陥っている企業が圧倒的に多いか
らです。
そう、小さな会社は、小さいということに甘んじてしまっているんです。
そんなギャップを埋めて、本質に気付いてもらって、その上でITを活用し
たビジネスモデルや企業特性を生かしたビジネスモデルを確立して元気に
パワフルになってもらいたい。
そしてその成長と安定と成功のステップを共有していきたい。
だから、様々な経営のヒントやIT環境の話やマーケティングの話を贈り続
けております。
ですから、今回も情報を贈ります。IT経営の必要性を感じて下さい。
まず、感じて頂きたいのは顧客動向の変化についてです。これを意識して
いない経営者の方はいないと思いますが、あなたの会社の対応状況をチェ
ックしてみてください。
(中略)
▼ 顧客の口コミ力が各段に上がっている
インターネット(PC&携帯)の普及で様々な掲示板サイトやSNSサイトで
の話題がもとで、噂が広まり株価に影響を与えたり、ラーメン屋さん、病
院、美容院、学校など様々な口コミランキングサイトなどで個人商店レベ
ルでも売上や収益に影響を与える状況になってます。
ある従業員が、ある一人の顧客に対して悪い対応をしただけで悪評が広が
り拡散してしまう・・・・
逆に考えれば、口コミ力を利用してこれまで埋もれてしまっていた商品や
サービスを幅広く展開することも可能になっているということです。
これが、顧客動向の2大変化と言われるものなんですが、実は、これらの
根源はWEB(ネット)なんです。大きな意味でIT環境に比例している。
▼だからIT経営という視点が無いと乗り遅れる
ですから、これらの変化に対応するためには当然、顧客と同じ環境下(ネ
ット環境)で仕掛け・仕組む対策を取ることは避けられません。
これがIT経営の根っこです。
そして、どのように?どうやって?対策していくのかを真剣に考えなけれ
ば、あなたの会社の明日は続かないと考えて良いでしょう。
事態は急を要しますよ。なぜか?
(後略)
・・・この続きはメルマガで
今回のメルマガでは「IT経営の広がり」を感じて頂き、自分たちは何を行動に起こさなければならないのかを見出して頂ければと思い記事を書きました。
興味のある方、迷っている方は、読んでみてくださいね。
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日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
▼ランキング参加中です。m(__)m
「がんばれ川端!」と応援クリックください「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
▼口コミで3,000社が購入した給与計算ソフトはこちら▼
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「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之