こんにちは、今日の小太郎です。
11月のとある日曜日のこと。
学生のころからの親友たちが
なにも言わず集まってくれた。
そして、
黙々とフルーツに竹串を刺してくれた。
昔から「やってみたいっ!」と言えば
笑顔で付き合ってくれるタカチ&ゆっきん(モコのママ)。
もちろん、モコも。
てことで、今回も。
「りんご飴を作ってみたい!」
と言ったら、すぐに駆けつけてくれた。
「やりたい!」と言った本人は
「火加減がムズカシイから」と
火の番をゆっきんに任せ
つまみ食いに専念。
ワタシ、いつからか
生のりんごの食感が苦手なため
りんご飴っていってるのに
用意したのは洋梨をはじめとする
いろんなフルーツ。
それにしても、
ホントに火加減がむずかしい。
屋台で簡単に作ってるように見えたのに・・
1度目、直火不可の皿を火にかけ皿割れる
2度目、砂糖が焦げる
作り直し3度目で・・
これまたやっぱり失敗しました。
あ、やっぱり?
オホッ、ワタシの確認不足です。
とりあえず、
3回目
いまだ、いそげーーーっと
一気に砂糖水を温めた飴につけ込んだ
フルーツたち。
・・温度が低すぎて飴コーティングが固まらず。
冷蔵庫で固めること数時間。
冷えた砂糖水つきのフルーツと
かろうじてできた一部の
りんごじゃないフルーツ飴を
おいしくいただきました。
みかんとイチゴとぶどうはおいしかった♪
砂糖がなくなったのと
食べ飽きたので誰も
『4度目のチャレンジ』を言い出さなかったけれど
いつかまた
チャレンジしたい。。
そのときもまた
2人はなにも聞かず
集まってくれることでしょう。
もちろん、モコタもね♪
つまみ食いって量じゃなかったじょ









