羅臼昆布に創味シャンタン。本日の鍋は、具材がほとんど白菜(あとは豚こまと刻み揚げが各少々)なので味で勝負だ。創味シャンタンは、高級中華スープの素と銘打ってるが、実は中華料理なら何に入れても美味しくなる魔法の調味料だ。ちょっと言い過ぎかな。でも、今年一般に発売されるまでは、業務用でしか売られてなかった幻の調味料であったことは確か。これと、北海道羅臼産の天然昆布が合わさるとどのような味になるのか楽しみ。醤油が要るかなと思ったが、必要なし。ごっちゃんでした。これは一味唐辛子より、チリパウダーだね。