明確な目標を掲げ、それに向かって進めることは最高なことだ。


軸がぶれずに、成功と失敗の全てをプラスに変えることができる。



学生時代からの行動の目線と行動指針はけっして

「普通の大学生」や「普通の会社員」ではなく、


明らかに「10億の資産を持つ経営者」のそれであったのではないかと思う。




と、将来書かれるように成長していきたい。



きよ


成功すると成功者の重みを感じるらしい。

そしてそれが無くなった人は、ビギナーによる軽みに変わるらしい。



つまり、成功してるかそうでないかでストレスが変わってくる、という話だ。




ある消費者金融の取り立て屋はこう言っている。


「死を覚悟した人間からは絶対にお金は取れない。」と



失うものが何もなくなったとき、すべては全力でぶつかることができる。



結婚して奥さんもいない、子供もいない、会社にはいって同僚もいない。

仕事もしていない。


大学生の最大の強みは、失うものがない。ということだ。

でも、失うものがないはずなのに、失うものがあるかのように感じる。


よくよく考えればそうであるはずなのに、実際はそうでなかったりする。

一番の原因は、現実を直視することの恐怖だ。怖いのである。



これを克服して、自分を見つめることができたとき、達成したとき

すべてに対して全力で取り組めると思う。



だから日々これを忘れず、ビギナーの軽みを生かして全力で取り組みたい。



きよ


この時間を聞いて、スパッと思いついた人は

時間に対する心構えがしっかりできている人である。



答えは、一週間の時間の合計である。


一日寝る時間が6時間だとすると、

残りの時間が126時間となる。


顔洗ったり、風呂入ったり、飯食ったりしたら、

残りの時間が(3時間×7=21)


だいたい100時間となるだろう。

この100時間の使い方で人生が決まってくるらしい(当たり前だ)



時間はみんなに平等に与えられた唯一の資産である。



日本電産の社長がどっかのスピーチで言ってたのを思い出す。


「ソニーの社員だから28時間で、松下が36時間あるわけではない。

 誰でも24時間持っているんだ。

 とにかく生活の全てを仕事に捧げて、他社の倍働いた。

 これを5年続けてダメだったら、やめにしよう。」


確かにこれである。


つまり100時間を一つのことに全力投球するのである。



弱い者が強い者に勝つとき、

自分が才能のなさ、素質のなさに気づいたとき、


それを逆転するための手段は時間をかけるしかない。

人一倍それに取り組む。すなわち、他のことをしない。だ。


元ジャイアンツ、ヤンキースの松井さんが、

才能とは努力することだ。と言ったように、


努力する=時間をかけることが最大の成功の秘訣だと思う。



すべてを捧げて取り組むべき課題があったら、それを見つけたら

とにかく全力でそれに取り組みたい。そしてひとかどの人を目指したい。



きよ


土地勘って何だ?

何をもって土地勘というんだ?


大通りではなく、裏通りを通れるレベルになったとき

土地勘があるというのだろうか?



これを気になった最大の理由として

警察が、犯人は土地勘がある模様←これだ!!


何をもって土地勘と言うのだろう。


どこかで調べてみたい。


そして僕はこう言いたい。



「僕は土地勘があるんです」 と。



きよ


の店長育成合宿のテレビ番組がやっていた。


常務取締役がその教育合宿の代表をやっていた。

さすがだなと感心するくらい、すごい人だった。


なにしろ声がでかい。

そして自分自身が模範となって示していた。


合宿は基本体育会系の雰囲気が出ていたが、

飲食店の店舗を取り締まるに当たってそういうのは必然かもしれない。



というのも、高校生、大学生を中心としたバイトを雇わないといけないから。

そういう風にしないと、しゃんとした組織にならないのだろう。


飲食で働いたことがないから推測にしかすぎないが、、、




全然関係ないが、本厚木店では一日1200人くらい人が来て、

売上が60万円だという。月1800万円。年間2億1600万円。

結構な額だ。

関東84店舗の中で売上はトップらしい。


原価と人件費が7割かかるとすると、

利益は月20万位か。



結構儲かっているな。



きよ