になるのは相当珍しい。


2か月続くのはもっと珍しい。



きよ


今日は久しぶりに説明会に行った。

一週間ぶりくらい。


中小企業のメーカーに行ったのだけれど

今日が初の説明会を開いたらしい。

でその会社に集まった人数は、自分を入れて13人しかおらんかった。


少ないな。


確かに凄くマイナー企業だけあって、

それで凄いよく分からない場所にあって、

何をしているのか分かりづらいのもあるから、



13人しかおらん結果になると思う。


そこの企業は文系理系合わせて10名とるらしいが

応募はたぶん100~150名だと思う。


んでもって、去年は理系の学生が欲しかったけど

取れんかったから、今年は絶対に欲しいとのこと。



説明会に来ていた13名のうち理系は4名だった。

間違いなくかなりの確率でそこの企業に行けそうだ。


でもそこで働いているイメージがほとんどできなかった。

そういう場合は自分は、ああ、合っていないんだ。と自覚する。



とりあえず一社からは内定を得るために軽い気持ちでやってみようか。



きよ


は3つある。



自分たちで見つけ出そう。という意味から

  Hebel=無(ヘブライ語)、 Gate=扉  これを合わせて扉がない。造語である。

  これより、扉がない→自分たちで見つけ出そう。という思いを込めて。


どこかで聞いたことある言葉である

  へーベルハウスや、レーベルゲートなど聞いたことある言葉を

  くっつけることで、以前からどこかで聞いたかなという錯覚を生ませる


SEO対策のため

  これは造語であるため、googleやyahooなどの検索ではない。

  だから一番上に来やすくなる。

  こんな言葉がある。

  「検索上位5位以内に来ないページはないと等しい。」と。



以上の理由から「 ヘーベルゲート 」と名付けた。


将来にわたって、ヘーベルゲートというブランド名がどこでも通用するくらい

ビッグな活動をしていきたい。



きよ


ロジカルシンキングは何故求められるのだろうか?



ロジカルシンキングは大事だと、よく本に書かれていたり

何かと言われたりする。特に最近になって。


でもなぜ必要なのだろうか?


ググる。


ヤフる。


アマゾる。


そして、 オカベる。



最近、学生団体へーベルゲートの流行り言葉だ。

岡部株式会社にエントリーすること、説明会の予約をすること、

これらを総称して 「 オカベる。」 と言っている。



単に言葉遊びであって、何の意味もない。

そして誰にも伝わらない。


いつか僕はこう言ってみたい。



オカベる。ならオカベ。 と。




きよ