月影の恋人が新型肺炎に感染したのが判明しまして…、

でも、月影は隣の市にこれから大学時代の友達を連れて行かねばならなくて、

“用がすんだら直ぐ帰ってくるから!”

とかなんとか言いながら頭の中では、

“…染されたら嫌だなぁ…(´д`|||)”

って考えながら…、握手だけして(普段なら絶対キスする)彼女から足早に遠ざかり、見えない所からダッシュし始めて、駅の御手洗いで、必死で手を洗い…

ってな夢を今朝見ました。( ̄ω ̄)

なんと言いますか…( ̄口 ̄💧)、
こんなセコいと言うか、薄情と言うか…な男だから彼女出来ないんだろうな…って自分の弱さを見せ付けられた朝でした。ξ(´ω`|||)
正義の味方って、あくまで、

正義に依存してる何かだったり、
正義を語る何かだったり、
正義を守ろうとする誰か…

で在って、
正義そのものではないんですよね。(-""-;){正義代行業者的な…

正義を振りかざす人は正義…ではない時も有る…って言うか、
正義を意識している時以外は正義ではない存在であることの方が多い…のが普通。



あ、月影は正義の味方じゃないですよ。(*^口^*)
月影は、月影自身の欲求の味方ですね。

11月2日のブログにも書きましたが、人の頭は、

“何に疑問を持つか?”

で、良し悪しや性質を測ります。

人類が今まで考えたこともないことに着眼するのが頭の良い人です。

疑問を持たないのは頭の悪い人です。
記憶力が良い人や、努力を惜しまない人は、頭が悪い人が多いです。

誰もが不思議に思うことにしか疑問を持てないのは凡人です。
1度沸き上がった疑問を解かずに居られないのは凡人が多いです。

ここまで読めば判ると思いますが、頭の良し悪しと言うのは、その人個人の本質や優劣に直結しません。

全部が揃ってれば天才と呼ばれますけどね。(-""-;)


人として優秀と称えられる人々の共通点は、

“自分の出来ることを出来る限りやり尽くした人”

って事ですね。いわゆる“英雄の条件”ってヤツですね。

“愚衆とは、出来もしない事ばっかりあーでもないこーでもないって愚痴ってる人々の事である”

って言うアレですね。d(´∀`*)