君は一つの死体を担いでいる小さな魂に過ぎない。

…マルクス・アウレリウス・アントニヌス 自省録…



この言葉は身に沁みますな…

見た目はだいぶくっついてますが、中身はボロボロ…ぶっちゃげ、外科手術を受けた事無い部位は内臓くらい…結構フランケンシュタイン博士の人造人間に近い月影です。(´ω`💧){魂の気力だけでこの世に留まってる感じです。
敵が増えなくて無駄な労力が減るので良いです。(*^∀^*){10分の1だけ自分の我儘を抑えるだけで、敵が10分の1に減ります。
みんながちょこっとずつ譲り合うだけで世の中ずいぶん過ごし易くなるんですが…


“俺様な人”は労力の蛇口が微調整利かないんですよ。d(´ω`*)

心のタンクの中にあるエネルギーを残りも考えずについついダバーッと出してしまう…。

良い方に働けば喜ぶ人も増え、世の中潤いますが、
反面それを望まない人には敵視されちゃって、
タンクが空になるか蛇口が閉じた途端に放出した分が襲いかかってきて潰されます。

歴史上、良い方にも悪い方にも世界を動かしてきたのは、この考え無しの俺様タイプですね。

群衆にとって英雄に見える人でも、良く暗殺されてるでしょ。Ψ( ̄∇ ̄♪)⤴{世界が悪い方に行かないように微調整してきたのが前者の謙虚タイプ


月影的には無駄な労力使うの面倒なので…
(頑張ってる人や頑張ろうとしてる人に全力で無駄な労力投資するのは好きですけどね。
頑張るのやめたら即見捨てるんで回収できた試しがないですが。
投資ってより寄付?)、

慎ましく静かに且つ楽に生きて、月影の金や労力が尽きたら忘れ去って貰う…ってのが有り難いですねぇ。(*´∀`*)
涙は、曇った心や嫌な想い出を洗い流す為に在るのです。


心が洗われるまで泣いたらいいんです。


我慢せずに沢山泣いたら良いんですよ、沢山泣いて心をピカピカに磨いたら良いのですよ。


ただし、泣ききったら、無理矢理にでも笑って、


立って、そして闘うのです!。p(`口´!!)


3万回打ちひしがれても、3万1回起き上がれば勝ちですよ。