可哀想に…。(-""-;)

横断歩道が良い例なんですが、
年寄りになるほど、他のモラルが守れても横断歩道を渡ろうとしません。

信号機なんて天空の彼方なんて見えやしません。

だって自分が育った時代には無かったものなので。(+д+;){そして新しい物を覚えれなくなった頃にポコッと現れて正義面するゼブラ模様…


道路が整備・舗装されて、自動車が幅を利かせて我が物顔で走れるのは、

その“害”と呼ばれる老人達が粉骨砕身して経済成長を遂げたからなのに…。(´д`💧)

自動車は喜んで道を譲って然るべきなのに。

若者は手を引いて横断歩道まで連れていき、一緒に渡ってあげるべきなのに。
“幸”せと言う字は、
“辛”いと言う字の上についているちょっぴりの点を“十”に変えると“幸”せになるんです。
十分辛くて初めて人は幸せになるんです。

   ……中島みゆき様……


苦楽を共にした相棒である、現地点での秘密基地の営業を終了します。

次の活動予定等は、まだな~んも考えてません。( ̄∀ ̄){ま、月影が要るところが秘密基地ですね。

伝染病のようにうつる狂気が有る。

……ラ・ロシュフコー“箴言集”……


一昨年(2020年)に書いたまんまの言葉が昨年(2021年)も当てはまってましたが…今年はどうでしょう?。

新型のコロナウィルスよりも余程恐いもの。

無駄にヒステリーやパニックを起こす人々、

今まで自分が選択してきた危機管理の皆無な生き方を棚に置いて、政府や他人に保障保障と騒ぎ立てる無責任な人々、

逆に、
これだけ命に関わる病気だってのに、無頓着に自粛も我慢できない非国民…、


みんな狂気なんだけど、自分じゃ気付いて無いんだろうなぁ…。( ̄口 ̄💧){ちなみに、“自覚してるけど無視してる人”は、その生活圏の条令によっては犯罪者なので要注意ですよ。d(`口´!!)