やはり、福山雅治氏をおいて語れませんな。d(`ω´!){平成を彩ったイケメン…


羽生結弦氏は男前度が突出し過ぎて、イケメンって感じじゃないッスね。( ̄∇ ̄;){チャラさが無い…
ビジネスの基本は全てに於いて共存共栄です。
経営者同士も、客同士も…、デス。d(`ω´!){経営者は更に“育てる“事が付随します。顧客を育て、社会基盤を育て、自己を育てるのです。

顧客が何でも一ヶ所に求めるのも、経営者が客を独り占めしようとするのも、サーヴィスの劣化に繋がるので御法度です。

劣化しないように一ヶ所に集めるなら、デパートや商店街のように、大きく組織化せねばならず、結局独り占めでは無くなってしまう…って言う訳です。

互いに認め、互いに提供し、互いに学ぶ。

これが出来て、ほんとの“一人前”で、
ほんとの“一人立ち”です。

独立を意識した人が、やってみたいのは多分、

“独り立ち”

でしょう。
もちろん若者が目指す所としては、当然の高みですが…、
これがほんとに完遂出来るのは…、

“一人立ち”した後、

充分に熟練した施術能力だけでなく、
占い師並に人・社会・世情の流れを把握出来るように、
人として成熟した後…です。
(占い師の最重要な仕事は、未来を見ることでは有りません。
人と情報、
人と社会、
人と人、
人と本人すら気付いてない真相心理と…
を、向き合わせ、結びつける事に有ります。

結果“予言した未来が得られる”のは単なるオマケです。

人は未来を与えてあげると助言を聞き入れて貰いやすくなるので、あたかもオマケを本体のように宣伝しますが…。)

大抵の場合、その頃にはある種の伝説化・仙人化してるはずなので、完全に“独り立ち”しても、勝手に誰か訪ねて来ます。

技術の世界では、後進を育て上げて、初めて一人前と認めて貰えることも少なく有りません。
少なくともそれまでは、あらゆる人・物・事象を師と思い、時には頼り、時には技術を盗み…ってして良いのです。

目の前に立つ師匠の影でその先が見えない時に列を変えて師匠を遠ざけて目の前を開くのも良いですが、師匠を乗り越えてその先を見る…ってのが自分の補完には近道ですよ。(*´ω`*)

ただし、元々違う列を進むつもりで、内弟子として技だけ師事した場合はこの限りでは無いので、要らないお節介だなぁと忘れて下さい。r( ̄∀ ̄;)



二人がブログ書いてないのは仕事が充実してるからだと良いなぁ…。