昨晩おそくに、痙攣をおこして、再びICUに入った母でしたが、12月6日 早朝にCT/MRI検査を行うとのことだったので、会社を午前半休にして、病院へ行った。
医師によると、脳内は術後の経過としては良好で、なぜ起こったのかがわからないとのことだった。
全身麻酔だったので、その反動でもおきたのかと勝手に想像している。麻酔技師からの説明が一切無いので...。
病院に行くまでの間、後悔と葛藤が自分のなかで起こっていた、「こんなことになる(負担をかけるくらい)なら、MRI検査を受けさせるんじゃなかった」と。
しかし、昼頃に妹のほうから、状態としてはほぼ良いらしく、会話も身体の動きも問題なさそうとのこと。
そして、ICUからHCUに移ったので、一般病室よりも諸処制約はあるものの、看護師センターのとなりにあり、監視できる場所なので安心だとおもった。
1日3回の区分けの内、夕刻19時から20時までの面会時間に会いに行った。
そうしたら、母は「退院したら、うちのやり残した(主に家事)ことをたくさんあるので、がんばってやらんと」と言っていた。
それに、妹一家と私が居ない間に、3カ所もの食事に行くことを約束していた。。。
そういった思考・意志を持ってくれるのはいいのだが、予算はどうするよ...と。
※母は、64歳ですが無職であり、私の扶養家族に入っています。
今日か明日あたりに、血管造影検査とMRIを行って、問題なさそうなら退院日を決めるらしいです。
あと、先の痙攣発作が、退院日まで、退院後も起こってくれないことを祈るだけです。
ICUから一般病室に移りました。
ICUから出てきたときは、普通に会話もでき、手足も正常にうごき、顔の表情もころころ変わっていたとのこと。
しかし、付き添ってくれていた妹によると様子がおかしいという。
まずは、昼ご飯と夕ご飯。
食べては吐きを繰り返していたとのこと。
しかも、ゆっくり食べようともせずにかき込むようにご飯を食べていたという。(たぶんこっちは夕飯のほう)
おそらくは、「しっかり食べて、早く治し、退院したい」という思いからではないかと勝手に思っている。
そして、妹が所用で自宅に戻り、病院に来た3時間ほどの間の出来事だが。
用を足したくなったらしく、看護師を呼べばいいのに、自分で用を足してしまったこと。
これについては、看護師から軽く叱られた様子。
妹が所用が終わり、病院に戻った時点では、とくに前述以外の変な点はなかったとのこと。
私が病室を訪ねたときには、完全に表情を失い、応答も変な状態になっていた。
20時にCT/MRI撮影を行ったが、術後の影響とは考えにくいとのこと。
21時ころに、妹は泊まり込み付き添いを買って出てくれた。(男の私では、対応仕切れない部分も多々あるので…世話周りは妹にお願いしている)
21時には、正面入り口が閉められるので、私は自宅へ帰った。
23時に、妹から電話が入った。「母さんが、手足、体が痙攣して、一時意識不明になった。今はICUに入っている」と。
看護師さんの見回るタイミングでは、今回の痙攣は見つけられなかったのではないかと思っている。
痙攣が起こって、数分もしないうちに、唇の血色がなくなり、体が硬直した状況にもなったとのこと。(ここらへんは、私も混乱していて、よく覚えていない)
ただ、泊まり込み付き添いをしてくれていたおかげだとは思っている。
翌日の早朝にCT/MRI検査を行うとのことなので、会社を午前半休にして、病院に行ってみようと思う。
ICUから出てきたときは、普通に会話もでき、手足も正常にうごき、顔の表情もころころ変わっていたとのこと。
しかし、付き添ってくれていた妹によると様子がおかしいという。
まずは、昼ご飯と夕ご飯。
食べては吐きを繰り返していたとのこと。
しかも、ゆっくり食べようともせずにかき込むようにご飯を食べていたという。(たぶんこっちは夕飯のほう)
おそらくは、「しっかり食べて、早く治し、退院したい」という思いからではないかと勝手に思っている。
そして、妹が所用で自宅に戻り、病院に来た3時間ほどの間の出来事だが。
用を足したくなったらしく、看護師を呼べばいいのに、自分で用を足してしまったこと。
これについては、看護師から軽く叱られた様子。
妹が所用が終わり、病院に戻った時点では、とくに前述以外の変な点はなかったとのこと。
私が病室を訪ねたときには、完全に表情を失い、応答も変な状態になっていた。
20時にCT/MRI撮影を行ったが、術後の影響とは考えにくいとのこと。
21時ころに、妹は泊まり込み付き添いを買って出てくれた。(男の私では、対応仕切れない部分も多々あるので…世話周りは妹にお願いしている)
21時には、正面入り口が閉められるので、私は自宅へ帰った。
23時に、妹から電話が入った。「母さんが、手足、体が痙攣して、一時意識不明になった。今はICUに入っている」と。
看護師さんの見回るタイミングでは、今回の痙攣は見つけられなかったのではないかと思っている。
痙攣が起こって、数分もしないうちに、唇の血色がなくなり、体が硬直した状況にもなったとのこと。(ここらへんは、私も混乱していて、よく覚えていない)
ただ、泊まり込み付き添いをしてくれていたおかげだとは思っている。
翌日の早朝にCT/MRI検査を行うとのことなので、会社を午前半休にして、病院に行ってみようと思う。
今年の10月初旬に、愛媛県の二名津へお墓参り(掃除)に帰ったとき、ちょうど秋祭りの日だったようで、幼稚園の園児たちの踊りがJA前で披露されてたのを思い出した。
ちょうど、園児たちの後ろに居た、赤い軽自動車は、うちの車でした。
(とある事情で廃車となりましたが…)
ネギみくとリボンステッカー、今ココなうステッカーを貼ってました。
どなたか、ビデオに撮っておられたようですので、うちの車もフレーム内にばっちりと…。
ちょうど、園児たちの後ろに居た、赤い軽自動車は、うちの車でした。
(とある事情で廃車となりましたが…)
ネギみくとリボンステッカー、今ココなうステッカーを貼ってました。
どなたか、ビデオに撮っておられたようですので、うちの車もフレーム内にばっちりと…。