さて、9月7日退院、通院に切替へと準備段階に入った。
通所デイサービスのほうは、偶然に見舞いに来た妹が対応してくれることになった。
あとは、来週の土曜に退院するだけだ。
その後は、ものすごい不安要素はたくさんあるけど…。
月曜から土曜を毎日通院が基本だが、火曜と金曜は通所デイサービスがあるので、月火水木土の通院となる。
あとは、滲みなどがひどい場合、救急では来ないで、急患としてくるようにということだった。
本人も「環境が変われば、状況(回復加減)もよくなるだろう」と前向きだ。
先日の担当医からの案で「継続入院」「退院して、通院に切り替える」がでたのだが、母は入院生活が退屈(精神的に苦痛、うつ治療を受けていることもある)であることと、普段の生活に戻りたいという願望が強くなったのか、9月7日を退院目標日にしたいと言い出した。
担当医は休みだったので、看護師に伝えたとのことだったが…。
退院してくれた方が、いろいろと負担が減るのだが、完治ではないので、退院後の不安が大きいのだ。
週4日程度の通院設定になるようなのだが…。
週2日の通所デイサービスに関しては、外したくはない(本人も切望)ので、それを回避する日程になるとおもうが…。
退院前から、「退院してから、変だとおもったら、すぐに病院へ行くように」と言うようになった。
まあ、不安を言い出せばきりがないが、本人の希望することはできるだけ実現したいとは思っている。
担当医は休みだったので、看護師に伝えたとのことだったが…。
退院してくれた方が、いろいろと負担が減るのだが、完治ではないので、退院後の不安が大きいのだ。
週4日程度の通院設定になるようなのだが…。
週2日の通所デイサービスに関しては、外したくはない(本人も切望)ので、それを回避する日程になるとおもうが…。
退院前から、「退院してから、変だとおもったら、すぐに病院へ行くように」と言うようになった。
まあ、不安を言い出せばきりがないが、本人の希望することはできるだけ実現したいとは思っている。
まあ、現状としては、あまり変わっていません。
ぱっと見、縫合不全の穴が広がってる?感がありました。
母本人も「平行線のままはいやだ」と言い出している始末。この前の凹み具合からは回復している。
自己修復系の作用がまだ現れていないのか、かなりゆっくりとした状況なのか…。(65歳になったので、ある意味、治癒力が低下しているかも)
浸出液もほぼ収まっている様子なのと、炎症反応も起きていない様子で、何とも言えないらしい。
本人も嫌気がさしたのか、先日、相談室乗り込みと利用者コメントの投書をしたらしい。
まあ、病院としては騒動だったようで、その後、すぐに関係者が集まったという。
現状、いつまでに治りそうだという見込みすらたてられないとしか言わないので、母本人もやきもきするのも致し方ないとおもう。
とりあえず、2週間経ったいま、炎症反応もでず、悪化している様子もないので、希望するのであれば、退院とし、週3~4回の通院に切り替えることもと提案が出てきた。
この1週間で考えればいいと母には言い聞かせたが、退院後の細菌感染(この前にやったMRSA)などを懸念して、かなり悩んでいる。
退院するという最短プランでは9月第1週には出たい(退院)とは言っていたが…。
縫合不全の穴の周りの肉が盛り始めたという診断がでてからが安心圏なのだが、それも、かなり遠い未来の話のようで、何とも言えない。
最短で、縫合不全完治は半年といわれているので…。(うちは、この前の騒動(2回目入院)で約2倍。入院前の指のやけどで約2週間かかったので…。なんとも読み切れない)
最終的には、本人の決断に任せるしかないのだが、決断に至る材料が乏しいので、決断づらい様だった。
とりあえず、10月の四国帰省(墓参り・祖母のお見舞い)を断念し、回復治療に専念しようということを言っておいた。退院後は、邪気払いに寺社仏閣を回って、気分を立て直そうということも言ってある。
ここから先は、不安要素が多すぎるが、耐え抜くしかないとおもう。
ぱっと見、縫合不全の穴が広がってる?感がありました。
母本人も「平行線のままはいやだ」と言い出している始末。この前の凹み具合からは回復している。
自己修復系の作用がまだ現れていないのか、かなりゆっくりとした状況なのか…。(65歳になったので、ある意味、治癒力が低下しているかも)
浸出液もほぼ収まっている様子なのと、炎症反応も起きていない様子で、何とも言えないらしい。
本人も嫌気がさしたのか、先日、相談室乗り込みと利用者コメントの投書をしたらしい。
まあ、病院としては騒動だったようで、その後、すぐに関係者が集まったという。
現状、いつまでに治りそうだという見込みすらたてられないとしか言わないので、母本人もやきもきするのも致し方ないとおもう。
とりあえず、2週間経ったいま、炎症反応もでず、悪化している様子もないので、希望するのであれば、退院とし、週3~4回の通院に切り替えることもと提案が出てきた。
この1週間で考えればいいと母には言い聞かせたが、退院後の細菌感染(この前にやったMRSA)などを懸念して、かなり悩んでいる。
退院するという最短プランでは9月第1週には出たい(退院)とは言っていたが…。
縫合不全の穴の周りの肉が盛り始めたという診断がでてからが安心圏なのだが、それも、かなり遠い未来の話のようで、何とも言えない。
最短で、縫合不全完治は半年といわれているので…。(うちは、この前の騒動(2回目入院)で約2倍。入院前の指のやけどで約2週間かかったので…。なんとも読み切れない)
最終的には、本人の決断に任せるしかないのだが、決断に至る材料が乏しいので、決断づらい様だった。
とりあえず、10月の四国帰省(墓参り・祖母のお見舞い)を断念し、回復治療に専念しようということを言っておいた。退院後は、邪気払いに寺社仏閣を回って、気分を立て直そうということも言ってある。
ここから先は、不安要素が多すぎるが、耐え抜くしかないとおもう。