ひまつりさんち のブログ -22ページ目

ひまつりさんち のブログ

気がむいたら、きままに何か書きます。

先日、飛んでいった叔父の伝言リレーで聞き及んだところ。
ほとんど意識はない。年越せるかどうからしい。
すでにホテルは満室で年末年始はとれない状況。3日以降ならどうにか開いているところがある。
ということで、3~4日の2泊3日で”たら・れば”の綱渡りばかりだが、会いに行くことになった。
ホテルの方はすでに予約は済ませたので、あとは足のメンテだ(バスは空いていない様子)
自走で行くしかない。
半年先の計画を前倒ししたので、足のメンテ(旅行準備という意味)が全くの状態。
いそいで整えなければ…お店もお休みになるし。
時間があれば、二名津のお墓の状態も確認したいところ。
昨日帰宅したら、母から「おばあちゃん、いろうしてるのにもどす(吐く)って、
神南診療所(愛媛県・大洲)から連絡合ったって。(叔父さん経由で)」と言われて、
「帰られへんやろか」というと思いきや、仕方ないとひとこと。前(つい先週)まで、
「会いにいきたい」言ってたのに…。
年末年始休暇に入ったらどうするか、母と今晩話し合うつもり。もうホテルも空きが
ないのに…。昨晩に「帰る」と言ってくれれば、出勤最終日の明日に有給で出立も
できたのに。。。
今は、「帰らない」スタンスで言っておいて、「これから先、おばあちゃんのこと言ったら、怒らんといて」って。今帰らなんでどうするんや…。

いろいろとばたばたしていて、ようやく書くスキマ時間が…。
さて、この前には、「土曜面会な」ということで終わったのですが、急遽、11月16日の土曜に退院するという母からの電話が13日水曜にかかってきた。
担当医からの説明がどうであったのか、退院についての説明がどうあったのかは、私自身立ち会っていないので、完全にわからない。手術の日のうちに話があったとのことだが…。
それに奇妙なことに「抜糸をせずに(近大奈良病院を)退院。都合の良いときに(若草第1病院にて)抜糸」ということになっているのだ。
とりあえず、16日に退院手続きと手術費用など支払って、帰宅したのだが…。

19日に(重たい日程の中)仕事の谷間があったので、急遽、有給を取り、母を連れて、若草第1病院に行ったが…。形成外科は休診日だった。(今まで脳神経外科でかかっていて、連日対応していたことが念頭にあったが、形成外科休診は失念していた)
じゃあ、土曜に出直すかと帰路についたが、途中に母が「土曜は祝日」と言い出した。
車を出す前(受付を出る前)に言ってほしかった。帰ってから電話で確認したところ、23日土曜は祝日休診となるとのこと…。そこで、母は土日祝でも治療してくれたといって食い下がったが、前述のとおり、かかっている科目が違うので対応仕切れないと回答。それでも食い下がったので、とりあえず電話を置いた。
もう、仕事の日程調整も(人員的にも)ほぼ不可能なので、20日水曜に一人で行かせることにした。ものすごく心配だ。
なぜ、このようなこと(流れ)になっているのかも確認したかったのだが…。(ちょうど土曜の担当が、近大奈良病院の担当医が出向してくる日なので)

かんぽ保険の入院費支給もだんだん渋ってきた感がある。(手術名がどうのと…)
何度でも支給はしますよと言っていたらしいが…。