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ひまつりさんち のブログ

気がむいたら、きままに何か書きます。

若草第一病院に依頼申請している、7月~9月の入院時のカルテのコピー作成・提出の依頼について、9月に依頼したんだが。。。
まだ、できたという連絡が来ていない。
とりあえず、12月にも言ったし、1月にも言った。「まだなのか?」と。「作成できていない、今月中には・・・」という回答だった。
が、まだできたという連絡がない。医療ミスでも隠したいのか?とそろそろ勘ぐりを入れてしまうレベルだ。
2012年12月(脳動脈瘤クリッピング手術)、2013年1月~2月(MRSA感染、頭蓋除去)、2013年7月~9月(欠損頭蓋補填)の3度の入院を繰り返している。
この3度目の分の開示がまだなのだ。(1回目、2回目の開示は受領済み)
該当病院の基本方針である以下の3箇条。コレについて、疑問を持たざるをえない。
  • 笑顔で接する
  • 他人に優しく、自分に厳しく
  • 相手の気持ちになって行動する
受付系の医療事務も応対時にはクスリとも笑わない(愛想笑いもない、仏頂面)。資料開示請求に関しても、しどろもどろで患者側の気持ちを酌んでいない。
ちなみに、「患者さんの権利」というところに「情報開示を求める権利/あなたは、診療録の情報開示をはじめ、あなた自身の診療に関する情報の提供を求める権利があります。」とある・・・。
どういうことなんだ?としかるべき機関に申し立てしないといけないのか?とさえ、思ってしまう。
3月から、また通わなくてはいけないのだが…。医療事務もまともにできないような病院は信用するに値するのだろうか…。

本日、10時をもって、MMORPGトリックスター(日本)がサービス終了しました。
サービス開始年の8月からゲームを始めて、2008年にリアル事情で休止、昨年あたりから、なんとか時間をやりくりして、inしていたのですが、ついに終了を迎えました。
最期は、初課金をした、さやセットを装備して、最期の時(瞬間)を迎えました。

8年間、ありがとうございました。すごく楽しかったです。
いろんなことがありました。有志イベントに参加できましたし、黒子的に運営もしました。
また、最終日に初めてで最後のCASTイベにも参戦しました。
トリックスターを通じて、知り合えたみなさんにありがとうと感謝したいと思います。
また、ゲーム内で知り合えて、お手伝いなどもしていただいた方々にも感謝しきれません。

でも、心のどこかで、トリックスターが終わったことを認めたくない自分が居ます。
「いやだー!、おれはまだ死にたくない!おれには、まだやり残したことが!!!」
(出展:ふしぎの海のナディア)
やっぱり、8年という上での、心境はかなりの重みがあり、終了によって、複雑です。
もう、あの(メインキャラである)AA獅子にも会うこともできないのかとおもうと、悲しくもあり、寂しくもあります。

サービス終了後も、SNSでつながってくれる方がおられましたら、ツイッターやfacebookなどやっておりますので、見かけましたら、声かけ/友達申請などしていただければ幸いです。

この記事は、3カ所に同内容でpostしますので、あらかじめご容赦ください。

1月5日
帰阪の日。早朝から偏頭痛が起きていて、すぐには収まらないレベルだった。
これから、10時間くらい運転することになるので、頭痛薬も飲めない。朝食サービスをいただいて、雑用もそこそこにして出発となった。
最初の休憩の、伊予灘SAで会社のお土産と、頭痛を抑えられるように軽食を取った。
そして、次の休憩、石鎚山SA。ここではSAサービスのお茶だけをいただいた。
次の休憩に吉野川SAへ寄った。ご当地めしをいただく。
徳島を経由して、淡路島SAへ。ここでは、頭痛がひどく、人の混雑ぶりも収拾されておらず、気をつかって軽食を食べようと提案してくれた母にキレて当たってしまった…。
阪神高速に乗るためにJCTを走行中に道路のメンテが悪いのか、段差のある部分を走行してしまった。
以降は気むずかしい状況となり、終始無言となってしまった。
なんとか、頭痛も落ち着きはじめたところ、いつもの場所(自宅周辺)までもどってきた。
そして、そのまま買い物もせず帰宅した。

なにわともわれ、現状としては、祖母の状態が良いとも悪いとも言えないというところで、
今後、好転して、依然と同様に胃瘻が再開されることを願っている。もうすこし、持ってほしいと思っている。