移住しようとするときの、うち固有の問題点(続き | ひまつりさんち のブログ

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気がむいたら、きままに何か書きます。

先日、住民票を手続きと同時に移せとの連絡があった。

ただ、大阪側の住宅ローンや運転免許証更新などで住所地を変えることで影響が出ることは必至なので、2021年秋以降までまってほしいと申し出たが、「8月までに(こっちの)手続きを完了させろ」と返事が来た。
もう、初期の返答で考えていた計画が台無しだ。

そのおかげで、仕事や今の生活に影響がでそうだ。というか、もうイライラして不眠気味だ。

やはり、どこにいっても住民は行政の奴隷なのか?と思ってしまう次第。

まだ、この時点ではやりとりのメールに関して、形に残していないが、やはり、失敗事例に転じたときのために、形に残そうと思う。

 

いや、こっちは待ったのに、あっちは待たないって、住民と行政ってやっぱり相容れないだなあ。

申請(3月)を出してから手続き可能(7月)になる時期まで、こっちは3~4ヶ月は待った。(連絡無く、時期は2ヶ月は延長したことも書いておく)

手続き可能になった時点で、県の・町の財源を使って事業を動かしてるので、即手続きしろ且つ住民票移せと。

そっちの事情もわからんでもないが、最初の段階でそのように説明してくれれば、こちらの動きようもあったのに・・・。

住宅ローンの銀行の切替や動産の処分などの相談でどうなるかもわからんし、免許のこともあるし。

それとも住宅ローンと動産の処分も、あっちの行政が面倒みてくれんの?そうじゃないでしょ。。。

もう、この計画(移住)取りやめようかなって。