母の頭蓋骨欠損処置 (8/23) | ひまつりさんち のブログ

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気がむいたら、きままに何か書きます。

18日に介護タクシーで通院し、状況の確認で、とくに処置されることなく、帰されたという結果。
そして23日に近大で主治医である医師の診察だったが、今回も該当部位に溜まった血は抜かなくても良いということになった。自然と治癒能力のほうで収まっていくので、経過観察に切り替わるそうだ。次回は9月末だ。
当の母も頭の形が元に戻ったことで、気持ちも明るくなってきている。ただ、該当部位はかゆいらしいが…。(おそらく、切り傷でかさぶたができ、そのときのちくちく感くらいか、ちょい強い状態かかと)

あと、若草の脳外科の当時担当医だった、中塚医師が、23日の一覧を見る限りでは、当番診察から外れていた。(完全に完治し手切れするまでは、ある意味見届けてくれてればとおもったが、病院側の意向か、医師本人の意志かで異動/転勤したか、知るよしもない(まあ聞けばいいのだが))

週2で通っているデイサービスも同じ組になってる人から「手術したん?」「きれいになったね」って言ってくれるって、喜々とデイの様子を話してくれています。
2年前初頭からはじまった、予定外の大騒動もこのまま終わってくれればと思う次第です。