楽しいときは、なにもかも楽しめる 「平等」と"好き”の関係(前回の続き) | ユニークなあなたへ そのまま開いて、輝いて!  (MELのブログ)

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いつもお越しくださり、ありがとうございます。





前回の続きです。





好きなことは好き!



それを貫いていると、なんだか感じ方が変ってくるような気がするんです。







お茶を飲んだだけで、なんとなく楽しい気持ちになります。



(お茶が好きで、飲みながら、「こうだったらいいなあ」と楽しい想像しているから!)





小さな夢が叶っただけで、しあわせです。



(お茶を飲みながら想像していたことが、もう叶っているから!)





「好きなこと」の連鎖は、

たぶんどこまでもつながっているんでしょう。





そんなふうに感じる瞬間が、今までに何度もあったんです。



そして、そういうときは。。。



ドアを開けた瞬間、野鳥が鳴いただけで、楽しくなってきます!



お店から流れる明るいBGMを聴いただけで楽しい気持ちになります!





そんなときは、なにもかも平等で、同じように楽しめる!



そう気づけました。



前回書いた記事の、「平等をふまえつつの''好き''」

の背景は、こんなシンプルなものでした。





無理に平等を意識しなくても、

ただ楽しんでいるだけで、自然に平等を感じられる。

私はそう思います。





だから、私は''好き''をとことん、実現していっています!







最後までお読みくださり、ありがとうございました。