MELです。
ここ1週間、記事を書けませんでした。
新しい気づきや発見、頭の整理で忙しかったのです。
お待たせしました!
また書く内容が湧き上がってきました。
人間全体の寿命は、今までは、長くて110歳ぐらいでした。
それを長いと思うか短いと考えるかは、みなさんにお任せします。
人が長くて110歳まで生きたのは、いろいろな理由があると思います。
人はその年齢まで生きる体の作り(構造)をしているから。そう考える方もいらっしゃるでしょう。
私は、
「人間は100歳ちょっとまで生きるもの」
たくさんの人がそう考えているから、そうなっているのかもしれない。
そう思いました。
ある人が病気や別の理由で、あとどのぐらい生きられると言われたとします。
でもその人には夢がありました。
元気になったら叶えたい夢をたくさんもっていました。
その夢を、決して諦めずにに持ち続けて、生きていました。
そうしたら、「あとどのぐらい」といわれていたより、ずっと長く、とても元気に生きています。
こんな話、聞いたことありませんか?
人がいつまで生きるかは、わかりません。
でも、その寿命は決まっていないと、私は思うんです。
誰かにいわれたから、できない。
すごい人がそういってるから、そうに違いない。
そう決め付けないで、生きていきませんか?
やりたいことがあるなら、体の感覚やイメージを使って、やってみる。
そうすると、今までできなかったことも、できるようになるでしょう。
これからは寿命も、長くできるようになると思っています。
夢があるなら、どんどんそれを出していきませんか?
みんなが夢を叶えていく力で、楽しいことがもっと増えて、
今までは無理だと思われていたことも、「当たり前」になる。
そういう世界を、作っていきませんか
最後までお読みくださり、ありがとうございました!