人の寿命が110歳ぐらいまでだったのは、なぜ? | ユニークなあなたへ そのまま開いて、輝いて!  (MELのブログ)

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こんにちは!MEL(メル)です。ブログにおこし下さり有難うございます!ブログでは、スピリチュアルな体験、気づき、日々考えていることを気の向くままに楽しく書いています。firesteのセッションについてはプロフィールをご覧下さい。ゆっくりくつろいでいってください。

MELです。

ここ1週間、記事を書けませんでした。

新しい気づきや発見、頭の整理で忙しかったのです。



お待たせしました!

また書く内容が湧き上がってきました。





人間全体の寿命は、今までは、長くて110歳ぐらいでした。





それを長いと思うか短いと考えるかは、みなさんにお任せします。

人が長くて110歳まで生きたのは、いろいろな理由があると思います。

人はその年齢まで生きる体の作り(構造)をしているから。そう考える方もいらっしゃるでしょう。



私は、



「人間は100歳ちょっとまで生きるもの」

たくさんの人がそう考えているから、そうなっているのかもしれない。

そう思いました。



ある人が病気や別の理由で、あとどのぐらい生きられると言われたとします。

でもその人には夢がありました。

元気になったら叶えたい夢をたくさんもっていました。



その夢を、決して諦めずにに持ち続けて、生きていました。

そうしたら、「あとどのぐらい」といわれていたより、ずっと長く、とても元気に生きています。



こんな話、聞いたことありませんか?



人がいつまで生きるかは、わかりません。

でも、その寿命は決まっていないと、私は思うんです。



誰かにいわれたから、できない。

すごい人がそういってるから、そうに違いない。

そう決め付けないで、生きていきませんか?

やりたいことがあるなら、体の感覚やイメージを使って、やってみる。

そうすると、今までできなかったことも、できるようになるでしょう。

これからは寿命も、長くできるようになると思っています。

夢があるなら、どんどんそれを出していきませんか?

みんなが夢を叶えていく力で、楽しいことがもっと増えて、

今までは無理だと思われていたことも、「当たり前」になる。

そういう世界を、作っていきませんか



最後までお読みくださり、ありがとうございました!