なにかが、なにかに変るのはなぜ? | ユニークなあなたへ そのまま開いて、輝いて!  (MELのブログ)

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御伽噺で、なにかがなにかに変ったという話を、読んだり聞いたりしたことはありますか?


たとえば銀が金になったとか…。





お茶碗がタヌキに変ったとか…。





御伽噺を読んでいて、どうして銀銀が金に変るのか考えてみました。


銀を金に変えるとき、10分も、1時間もかかっていないですよね。


「いつの間にか、変っていました。」


と、書いてあることが多いように思います。


銀を、力をこめながら、一生懸命に金に変えようとしたのでは、たぶん難しいんでしょう。


目の前にある銀のことはいったん、きれいさっぱり忘れて、





「ここには金がずっと置いてあったんだ」


と思っていると、いつの間に変ったのか、そこには金がありました…。


実はそんなことだったりして…。





次の記事で、ライオンと友達になった人の動画を紹介します。


怖い動物、いつも人に襲い掛かる生き物…。


たくさんの人が、そう思います。


私だって、そう思っていました。つい最近まで、そうでした。


でもその人にとっては、目の前のライオンは最初から友達。だから怖くない。


不思議ですね。





続きは次回に!