ふぃれーの軌跡 -6ページ目
今日もこれからウォーキング行ってきます

吹雪いているように見えるのは たぶん気のせいですな

しかし ウォーキングで自衛官時代を思い出すとは 思わなかったww

懐かしい感覚に見舞われながら ウォーキングです

イヤホンの充電も携帯の充電もOKなんで 

今日も入って鵜局が一回りしたら帰ってきます

気のせいなんだろうけど 少し歩く姿勢 よくなった気がします


いきなり1時間のウォーキング始めたのだから

足が強張ってもしょうがない

しかも 初日から調子こいて1時間半歩いたんだし・・・

でも 久しぶりに気持ちいいなぁ この足の強張り方

この業界に入る前は 毎日が筋肉痛だったしなぁ・・・

そしてなにより 酒を飲まなくてもぐっすり 寝れる

まぁ 最近はほとんど飲んでいなかったのだけどw

歩いている最中はスマホで音楽聞いてるから暇しないし

無駄にぐずぐず考えることがないから 気持ち的にすっごく楽

今日は休みだけど 会議で昼からの注文があるから出勤だし

帰ってきたら きちんと行こう

ウォーキング以外の食事改善と間食禁止の3週間の結果として

体重計はないけど 恐らく累計5kgくらい落ちたんじゃないかな

風呂に入るとき 着替える時に 気が付くのが 

足にしわ・・・つか 恐らくは しわがある場所の脂肪が減って

隙間?ができたような感じかな

今まではパンパンで 丸太でもついてるんじゃね?って感じだったんだけどな

腕とか足の なんていうか 筋肉の形?というか溝というか 

丸い筒状の手足から 形ができてきた感じ

おなかも まだまだだけど ベルトの穴も1つ小さくなったし

今までだったら ズボンはおなかで引っかかってて 落ちなかったのに

今は裾を引きずってるし・・・


いきなりブログを書き始めたのも 生活環境に変化を起こさせるための1ツールとして

ここに書くことによって 自分で決めたこと その時の気持ちを再確認できるから

だから 恥ずかしい内容多いかも・・・・
どこかで 聞いたことあるようなセリフ

でも 重要だと思った

周りの環境のせい 部下のせい 上司のせい

違った 自分自身のせいだった

自分を変えたい 切に思った

自分に付加価値を付ける いや 人並みまで戻す

そこからが スタートだ

ここ数週間 自分を変えたいと思ってた

まずは 服装 部屋の掃除や食生活を変え始めて

今日からはウォーキングを1時間することにした 

というか してきた

元々動きの多い職場にいたのだし 整理体操とかの知識も持っていた

自分を変えることのできる可能性の鍵 持ってた

持ってないと思ってたのに・・・・

いつでも どこでも他人様のせいにして 逃げてきた自分が恥ずかしい

もっと 自分と向き合う必要があったのに

今までの自分を変える   チェンジ!!
仕事もプライベートも 行き詰ってしまった感があるなぁ

でも 去年よりもプライベートは充実してるかな

以前は部屋と職場の行き帰りだけ あとは酒飲んで寝るが基本生活だったけど

昨年末付近から遊びに出るということを覚えた気がする

誘われることも増えたし うちの部屋に来る人も出てきた

そんな感じで 楽しいときが増えるにつれ 

何もない日が 色あせて見えてしまうのは 仕方のないことなのかな

それとも 自分を律する努力が足りないせいかな


仕事はずっと 波に乗れず 休みも少なく でも働かないと食ってはいけないし

というか 働いてないと人間腐るし

働くのは嫌いじゃないからいいんだけど 肝心な時に肝心な判断を下せなくなったような気がする

歳のせいにしたらいけないけど シビアな決断できなくなったな

5年前の自分なら 絶対にしない判断を後から考えるとしてたり

なんというか ぬるくなった? いい加減になった? 

いや 臆病になったのかもな

んー     どうしようかな・・・・
本屋さんへ行ってきました

職場に発注の調整に行って パートさんに時間をつぶせて一人でも大丈夫な場所とか

癒される風景とかがないかどうか聞いたら 「冬場はない」とのこと

残念と思ってたら 「本は読まないの?」と聞かれ 大きな本屋さんの場所を聞いて行ってきました

そこの本屋さんは 恐ろしく広い 入った瞬間 場違いなような気がして 回れ右しそうになりました

そこで ふっと 思い出したのが 昔 まだ自衛官をやっていた頃に好んで読んだ作家さん

            『オグ・マンディーノ』

人生哲学書作家で1996年に亡くなっています

名前さえ入店時には覚えてなかったのだけど なんとなく ただ なんとなく ハードカバーの本棚へ行ったら

ありました 本当に少しだけど フェースを取って置いていました

まだ 結婚もする前(今は独りですが)にずっと 同じタイトルを読んで 涙した記憶がよみがえってきて

つい 3冊も購入してしまいました

タイトルは 

『この世で一番のメッセージ』

『星のアカバール』

『きっと飛べると信じていた』


下の2作品は見たことがないので 

一番上の作品は当時持っていて 結婚時の引っ越し等で荷物になるので処分してしまった

とても後悔していた作品の1つです

他にも 『12番目の天使』 『言葉の魔術師からの贈り物』等 素晴らしい作品があります




久しぶりに ブログなんて書いたら どうやって終わらせればいいのか わかんないですね

このブログを読まれた方 読書に興味があるのでしたら 『オグ・マンディーノ』の作品 お勧めします