本屋さんへ行ってきました
職場に発注の調整に行って パートさんに時間をつぶせて一人でも大丈夫な場所とか
癒される風景とかがないかどうか聞いたら 「冬場はない」とのこと
残念と思ってたら 「本は読まないの?」と聞かれ 大きな本屋さんの場所を聞いて行ってきました
そこの本屋さんは 恐ろしく広い 入った瞬間 場違いなような気がして 回れ右しそうになりました
そこで ふっと 思い出したのが 昔 まだ自衛官をやっていた頃に好んで読んだ作家さん
『オグ・マンディーノ』
人生哲学書作家で1996年に亡くなっています
名前さえ入店時には覚えてなかったのだけど なんとなく ただ なんとなく ハードカバーの本棚へ行ったら
ありました 本当に少しだけど フェースを取って置いていました
まだ 結婚もする前(今は独りですが)にずっと 同じタイトルを読んで 涙した記憶がよみがえってきて
つい 3冊も購入してしまいました
タイトルは
『この世で一番のメッセージ』
『星のアカバール』
『きっと飛べると信じていた』
下の2作品は見たことがないので
一番上の作品は当時持っていて 結婚時の引っ越し等で荷物になるので処分してしまった
とても後悔していた作品の1つです
他にも 『12番目の天使』 『言葉の魔術師からの贈り物』等 素晴らしい作品があります
久しぶりに ブログなんて書いたら どうやって終わらせればいいのか わかんないですね
このブログを読まれた方 読書に興味があるのでしたら 『オグ・マンディーノ』の作品 お勧めします