臨時収入の知らせがあったので、仕事帰りにラバーを買ってしまった。。。

フォア面は仕方ないとして、バック面まで…。


フォアは変わらずキョウヒョウneo3にした。

前のが一ヶ月で剥離するハズレだと思うと、已打底の終了と剥離のスタートが被るとすれば、慣れてないプラスまともな状態で打てたとは思えないので改めて検証する必要がある。

8と迷ったけど、もう少しneo3で修行してからにする。

直前の練習では、剥離はあったけど飛距離やスピードに不満はなかった。


バックはキョウヒョウ3-50と迷った挙句、ヤサカの翔龍に。

やはり漢ヤサカを外すわけにはいかなかった。

関係ないけど、バイクメーカーのカワサキとヤサカのイメージが被るのは私だけではないはず。


ちなみに
バタフライ⇨ホンダ
ニッタク⇨ヤマハ
ヤサカ⇨カワサキ

と、勝手に位置付けている。

余談だが以前はCBR600RRで奥多摩や筑波サーキットを走っていた。


バックの変更の狙いは軌道の低さ。

ラクザ7は引っかかりが良い割に、上に飛び過ぎないため、スピンテンションの中ではかなりコントローラブルと感じている。

が、中陣の打ち合いの際に、持ち上げるドライブは強烈な弾道が出せるが、ちょっとでも高いとオーバーを懸念してプッシュでごまかしてしまう。

これは悪いわけではないが、入るけど楽しくない。

フォアをキョウヒョウにして良かったのは、オーバーを気にする事なくブチ当てドライブが打てること。
被せて抑えることなく、また相手の回転の影響を受けずに問答無用でブチ当てドライブが打てるのは中国粘着ラバーの特権と言えるだろう。


ラクザ7より硬くて粘着な翔龍が、果たして狙い通りの弾道が出せるか、これから練習に向かうとする。


ちなみに粘着ラバーの保護フィルムはキョウヒョウneo3のスポンジ面についてるフィルムを流用している。
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