体力が足りない…。
気力も足りない…。

そんな時には生肉だ!?
ってことで馬刺を500gほど注文しました。
早く届くといいな。

この前安いところで頼んだら血の味がすごくて酷い味だったので
以前注文した時に美味しかったお店に注文しました。
一時期HPがまともに動かなかったので注文できなかったんですよね。
そんなわけで楽しみが一つ増えました。
以前ブルーレイのディスクイメージを取ってましたが、
同じタイミングでDVDのディスクイメージも取っていました。

その後きちんと動くかどうかを確認したかったのと
ディスクイメージを再度ディスクに焼き直した時にきちんと動くのを確認したかったからです。
そんなわけで早速両方とも実験…
と思いきや、ブルーレイディスクが手に入ってません。
しょうがないのでDVDだけ先に実験してみましょう。


とりあえず外付けディスクに空のDVD-Rを入れました。
あとはなんかやりゃ焼きだし出来るでしょうと思ってたら…
ディスクを入れた段階でなんか選択肢が出てきました。
イメージファイルを作成する時に使ったディスクユーティリティって
やつが選択肢にあったので、とりあえず選択。
ディスクを作成ボタンをポチッとして、焼きだしたい
ディスクイメージを選択したら何やら動き出しました。
ガリガリと書き込みしてみるみたいです。

しばらくして…焼き上がったので動かしてみました。
なんかエラーが出る…
再度別の機械で動かしてみました。
なんか絵が昔のファミコンを中途半端に差し込んだみたいなことに。
どうやらきちんと焼けてないようです。
うーーーん、初めて失敗しました。
これはmacだからなのかもともとのディスクイメージが壊れてたのかが分らない。
なので別の機械で焼き直してみる必要がありそうです。
が…残念ながらDVDがなくなってしまいました。
明日にして今日はここまでに。
ブルーレイのDVDとか書きそうになってしもうた。頭がウニになっとるな。
ニホンゴムズカシイヨ。

さてさて、この前借りてきたブルーレイを見てみました。
「フェイクシティ」って印刷してあるんですが、ブルーレイ本体をのぞいてみると
「STREET KINGS」ってボリュームラベルになっています。さっそく頭が???に。
検索してみたところ、どっちも正解っぽいので深く考えない事にしました。
邦名と洋名みたいなもんなんでしょう。シスタージョニーもそうだったし。

舞台はロサンゼルス。
役割は刑事。
主演、キアヌ・リーブス

どうもキアヌをみるとマトリクスを思い出してしょうがないです。
公式サイトがあるので、あらすじはそちらで見てほしいです。
この映画は「リアル」を追求して作成されたようです。
警官としての動き、考え方。そしてロサンゼルス。
特典映像でそんな事を言われてました。
さらにこんな事も。
「すばらしい青空の中、銃声が聞こえるようなロサンゼルス」
えっと…ロサンゼルスってそんな所だったんですね。

この映画をみて、私は爽快感をもちませんでした。
最後にとても物悲しくなりました。
必要悪は必要悪。ないほうがいいのは確かでしょうが…。
そんな思いを抱きました。
見方によっては非常に爽快。もしくは考えさせられる映画だと思います。

あとGoogleさん。
ストリートキングで検索したらトップがストリーキングになったんですが、どーゆーことですか?(笑