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「日本のうまい」という屋号で手作りの調味料を販売する当店には、
絶対に譲れないこだわりがあります。

それは特別、難しい事ではなく「本物の材料で本当の美味しさを作ること」・・・
化学調味料(旨味調味料)に頼ること無く、自然の旨味で…

醤油やみりん等の原料調味料は余計な添加物を使わない、伝統製法で作られた本物を使う…

価格よりも安全性を重視!!日本育ちの作物を使う地産地消をめざす…

極、当たり前の事なので「な~んだ…」と思われるでしょうが、
これを実施している調味料メーカーは残念ながらありません。

なぜなら、食品業界の中でも粗雑に扱われがちな調味料は
安値のイメージが根付いてるため、十分な利益の確保が難しいのに加えて、
大手メーカーは利益追求型の商品開発を止めない…

美味しさと真の健康を意識した商品づくりは原価が高く、
利益が薄っぺらいので大手メーカーは魅力に感じない…

巧妙に不利な情報をすり替えてパッケージされた多種多様の調味料は、
色んな健康問題を抱えて世の中の極、身近な場所に出回ってます…

市販品の一見、安く感じる価格帯も中国産のタダ同然の原材料を考慮すれば、
実はかなり割高な商品と言うのが実態…


だけど…

だけど…ね?


本当に忘れちゃいけないのは
「料理の決め手は調味料にあり!」と言うこと!!


実は調味料って、食生活の中で重要な役割を担ってるんです。

例えば、ごまかしの無い原材料で作った調味料は、絶対的な味覚の満足感で食べ過ぎを防止する…

そして何より、これまで食生活の善し悪しで招いていた生活習慣病に
粗悪な材料で作られた調味料が関係している事も避けて通れない真実です…

そんな隠れた「食の真実」をきちんと皆さんに伝えながら、
「日本のうまい」では本物の調味料に「利に叶った食育」と「粋な遊び心」を加えて、
楽しい食生活をご提供していきます。


これが、当店の譲れない食に対するこだわり…

末長く、お付き合い頂ければ嬉しい限りです。
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今まで無かったおもしろ商品!!

地元、湘南育ち『ネーブルオレンジ』で作った
爽やか仕立て...

ネーブルオレンジの“ミックスソルト”です。
化学的な香料は一切使用せず、
ネーブルオレンジの皮を完全乾燥・粉末化して
ペッパーと一緒にミル挽きした自然派製法!!


岩塩はピンクソルトのつぶタイプで
料理に強弱のアクセントを演出出来ます。
原産国はパキスタンの食用塩公正マーク付!!
正規品を使用してます。




使用するネーブルオレンジは
神奈川県小田原産の湘南育ち!!
皮まで安全だからこそ出来る体にやさしい商品です。



ね?こんなの無かったでしょ!?

フルーツの美味しさを追求した
本格嗜好の高級材料です。


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何かと絶えない関東型地震の噂。

噂の大半が、東日本大震災の様な津波災害をイメージしたものですが、ちょっとブレてる感じがします。


確かに津波被害の影響を受ける地域はありますが関東全域では無く、神奈川で言えば鎌倉や三浦半島、横浜みなとみらい周辺と言ったピンスポットエリアではないかと思います。


実際、1923年に起きた関東大震災も津波災害は地域に偏りがありました。


で、その関東大震災をモチーフに現代の関東型地震の被害を想定すると、揺れによる損壊は少ないのではないかと思います。


と言うのも関東大震災以後、日本の家屋は劇的に進化を遂げていますから、耐震偽装の物件及び、老朽化した家屋を除いては生き残るでしょう...

ですが、問題なのはその老朽化した家屋が仇となります。古さゆえに倒壊した家屋が歯抜け状態で関東全域に点在し、その物件による火災及び、交通麻痺が原因で各家庭ごとの孤立が予測されます。

このような予測を基にシュミレーションをしてみると...

つい先日に起こった築地場外の火災の様な状況が関東の至る所で発生し、倒壊した家屋と寸断した道路によって消火活動や人命救助は難航。

各々の火災は温度上昇による火災旋風に変化し、生き残った家屋と人々を焼き尽くす...


何とか、火災から逃れても火の粉や煙、火災による気温上昇で、一酸化炭素中毒や重度の熱中症で命を落とす危険性が...


また、地震に誘発された活火山の小規模な噴火が起き、噴煙が関東エリアを覆って日照が遮られ、昼間も暗く火山灰が積もりライフラインに支障をきたして、喘息等の呼吸器障害を訴える人々が多数に登る事でしょう。
そして、地震前後に発生する硫黄の噴出も濃度によっては、健康被害を及ぼす可能性があります。


いづれにせよ、関東型地震による被害は地震そのものに加えて、2次災害が大きく関わってくる事を意識しなければなりません...