すごいです。



論語と易経と史記とリグベーダと日本書紀を読みたくなります。



孔子の放浪ってこういうことだったの?



仕事してる場合じゃないよ。



2012年には、太陽の活動が極大化し、赤いオーロラが空を覆い、アートマンが出現するであろう。



なんてな。
人は聞きたくないことは聞かないようにできている。



けして比喩ではなくて。




駅の人の流れに身を任せてふっと放心した時など、それまで気付かなかっただけで多種多様の音に曝されていたことに驚かされる。




そんな音の洪水に閉口していると5時の方角から鼻歌が聞こえてきた。




その人は消防団員風のいでたちをしている。




ワタシを追い越して行った後ろ姿のバックパックからラッパのマウスピースがのぞいている。




こうでなければとか、かくあるべしなんてものはなくて本当はどうでもいいんだよね。




まあ、便利だからいうんでしょうね。




こうすべきです!貴方のやり方は邪道です。




ってね?


いま私の目の前に、



3ミリ角の細かいワッフルのカッターシャツ、波を意匠化したネクタイ、千鳥格子のマフラー、ヘリンボーンのコートをまとった方がいらっしゃいます。



身に付けるモノはその人を語るなんていいますけど、複雑な方なんでしょうね。



あるいは、衣服の機能は防寒にあるという思想の持ち主かいずれかでしょう。



寒暖の差が激しい今日この頃です。ご自愛下さい。



押忍。
締め切りが差し迫っている時に、こんな自問自答が頭をかすめることってありますよね?




今まさに、その選択をしています。




あしたはあしたのあたしが頑張るべ!
会社の始業が遅いので、ギリギリまで寝ると、夜眠れない、さらに朝が厳しくなると言う悪循環に陥っている。




そこで、意を決して、1時間早く会社に行ってみた。




その結果、8時には使い物ならなくなっていました。




使えない会計士に長々とつかまっていたっていうのもあるんですけどね。




大手に監査を頼むことの理由に組織内に知識が蓄積されているっていうことがあると思うんですけど、どことはいわないですが、無に近いんですね。




プロとしての意識もない、ペラペラのくされ外道会計士なんていらない。




あ、脱線しましたけど、明日も早起き頑張ってみます!