- 鎌倉ものがたり (8) (アクションコミックス)/西岸 良平
- ¥530
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最近のお気に入りのマンガです。
前は、独特のキャラクターとか魔物がすぐそばに住んでる設定とか、嫌いだったんですけど、最近はすごくおちつくんですよね。
なんなんですかね?
懐かしい感じとベタな感じがいいのかも?
懐かしいだけのマンガとか霊媒刑事の名前が恐山とかそういうの
だ い っ き ら い
だったんですけどね、好き嫌いがなくなったというか、感覚が鈍磨してきているというか、なんでしょうかね?
体制側の人間になってしまったのかもしれません、気づけば恐山刑事とか大仏刑事の存在を受け入れていました。
体制の犬ってことですか?
これって??
飼いならされてマース。