セロってステキですよね。なんだかかなりセクシーです。足もながーいです^^。マジシャン、イリュージョニストであるセロは、クロースアップ・マジックからステージマジックまでをこなし、2007年、マジシャン・オブ・ザ・イヤーを受賞されています。最近はTV出演もおおく、ファンも増えてることはまちがいないですね。本名はセロ・タカヤマさん(Cyril Takayama)といいます。お父さんは日本人らしいのですが、お母さんは、モロッコ系フランス人。そしてアメリカのロサンゼルス生まれらしいです。お父さんお母さんは英語で会話していたのかな?自然な英語と少し不自然な日本語がステキです^^日本人にない雰囲気がより怪しさを軽減してるかんじですね(笑)プロマジシャン(イリュージョニスト)。ユーチューブでセロのマジックをみかけました。セロが栃木県日光の東照宮に現れ、とおりがかりのカップルの携帯電話をつかってマジックをします。なんで一瞬で氷の中に埋まっちゃうんだろうね。ナイフでざくざく削って携帯をだしてるのでコレ本物のですよね。出してる途中に音が聞こえてきてますものね~。あぁ種明かししてほしい~!
宇多田ヒカルさん、好きなんですよね。
なんというか、ものすごい年下なんですけど、尊敬しちゃいます。人として。音楽ファンとして。声、メロディー、詩どれも好きなんですよね。言葉をメロディーに乗っけるセンスが抜群にわたしの好みなのです。。ハカセタロウ氏もそのようなことおっしゃっていましたね。私とハカセタロウ氏の音楽センスが同じくらいという意味ではありませんが(笑)。

あまり大きな声でいうと変なひとに思われるかもしれませんが、ヒッキーの声にものすごいオーラというか感情というか気持ちというか、パワーを感じます。ヴァンへイレンの初期のころのような緊張感のある自然な雰囲気。そうなんです。私は実は洋楽ファンなんです。昔から例外的に日常で聞こえてきた邦楽でいいなと思ったものだけを聞いています。

特に個人的に思い入れのあるのは、海外一人旅中に壊れかけのMDでよく聞いた、wait&see です。イントロで泣けます。。Cubic Uでのヒッキーも好きです。なんかかなりセクシーなんですよね。控えめなセクシーさがとてもいいんです。
船場吉兆が廃業を決めたようですね。
数々の不祥事は著しく飲食業界の信用をさげたといってもよいでしょう。

よくお世話になるお寿司やさんのマスターも「ひどすぎる」といっていましたね。仕入先の市場でも船場吉兆についての話題も多いらしいです。さまざまな食材の偽装表示だけでなく、刺身のツマや鮎の塩焼きなど、食材の使いまわし、社長などの誠意のない対応などなど。。見る聞くに耐えれないニュースがかなり流れましたよね。お客さんもだまされていたショックは大きいです。職場も、あまりひどいことをやっていると内部告発もでますよね。

特に高級料亭、老舗といわれているほかの飲食店にも少なからず影響はあるでしょう。よく今まで再建を目指していたと思います。お客さんもいなくなったでしょうに。マ

ズローの5段階欲求論によると、安全欲求が満たされていないと所属欲求はわきません。お客さんの心理も安全面が保障されないお店には行きませんよね。