病院で体力回復のために点滴を受けることは一般的ですが、マッサージやサプリメントなどと同様に、手軽に疲れた体を癒やす選択肢としての点滴はいかがでしょうか?

このような目的で、「点滴専門スペース」というものが東京にオープンして、人気といいます。

東京・恵比寿の恵比寿ガーデンプレイスクリニックで、予約や待ち時間なしで気軽に点滴を受けられる専門スペース「TENTEKI 10(てんてき・てん)」をクリニック内を4月にオープン以来リピーターも増え、利用者も20代から60代まで幅広いらしいです。

時間は10分、予約なしで手軽に点滴が受けられる「点滴専門スペース」が特にビジネスマンの注目を集めているとヤフーニュースにありました。この点滴専門スペース、保険適用外の自費診療となるので、保険証はいらないらしいです。

10分で気分爽快!翌日の目覚めも良好な気分といいます。お気軽な感じがうけるのでしょうか。それにしても、注射は個人的に怖いです。でも、ホントに疲れたときなどは重宝するかもです。うちの近所にもできないかな=。

総合ビタミン点滴「ベーシックパック」(2000円)に9つのオプションメニュー(2500円~3500円)を組み合わせることもできるといいます。おもしろそうです^^。

男性には疲労回復や眼精疲労、睡眠不足などに最適なトコフェロール、Lアスコルビン酸が主な成分の「ブルーパック」(3000円)、女性には、しみ、そばかす、くすみなどを軽減する「ホワイトパック」(3000円)というメニューが人気といいます。

点滴は注射よりも体に対する負担が軽く、血液内へ直接投与するため、口から体内に取り入れるよりも効率よく吸収されるといいますが、常用の危険性はないのでしょうか。

エリア51情報公開か

エリア51というのは、アメリカのネバダ南部のリンカーン郡にあるアメリカ軍の管理する地区のことです。

アメリカ軍が立入禁止だけでなく、接近禁止にしている、謎につつまれた地域のことで、UFOマニアから、「墜落したUFOが運び込まれ手いるのではないか」などと疑われています。

「実はエリア51における情報公開の請求は数多く寄せられています。市民団体からはもちろん、議会には掛けられないものの下院への議事提出は年に何度か行われている。エリア51へのアメリカ市民の興味は非常に高く、公開する情報の内容によってはオバマ有利の選挙選をひっくり返すほどの起爆剤になりえますから」(UFO研究家) ヤフーニュースより引用

この時期になぜエリア51情報の公開がアメリカ国内でささやかれているかというと、アメリカ大統領選に絡んで共和党のブッシュ大統領が巻き返しをねらってなんらかの動きがあるだろうと考えられるからだ。

最近、アメリカ国内では、政府関係者よりUFO情報がニュースとして流されているという。メキシコ、イギリスなどのUFO情報も大きく取り扱われ、このエリア51情報が容易に関連づけて想像されているのでしょう。巧みな情報操作のような気もしますが。。

ガンダムのビームサーベルを忠実に再現 9月下旬に4980円で発売

ガンダムファンにはたまらないアイテムが発売されます。

「機動戦士ガンダム」の「ビームサーベル」を12分の1スケールで忠実に再現した「HY2M Air Shock Battle 1/12ビームサーベル」9月下旬に4980円で発売とのことです。

大人が握ってちょうどいい大きさで、傾斜センサー、赤外線センサーを内臓、ガンダム(このおもちゃを持ったひと)の動きに反応して音や光をだすといいます。

振りかぶると、「起動音」そして、「先端部にピンク色のLEDが点灯」サーベルと引き抜く動作で、「モビルスーツの爆発音」プラス「振動」「ニュータイプの音」もなるそうです。

通常モード、シナリオモード、対決モードの三つがあり、シナリオモードは7つのステージをアムロ(古谷徹氏)とともにクリアしていきます。せりふが面白そうですね。でも、ちょっと買うのは恥ずかしいかも(笑)