ニコニコ動画、ブレイクしていますね~。

今日、会員登録してやっと初体験しました。

会員も無料で簡単にできるんで未体験の人はこちらからできますよ↓
http://www.nicovideo.jp/

ニコニコ動画っていうのは、一言で言うと、動画共有サイトです。
ニコニコとかニコ動とかよばれてますね。

投稿された動画に対してコメントを書き込むことができ、これが動画上を右から左へと、リアルタイムで流れます。中には爆笑コメントも流れますんで、これははまりそうです。。

このニワンゴの動画サイト「ニコニコ動画」は、投稿された動画にコメントをつけられ、さらに書き込まれたコメントは動画と一緒に再生されたり、ネット上の不特定多数の人々がその動画やコメントを共有することができるということがとてもいいです。

ニコニコムービーメーカーというソフトも無償で提供されているので、よりユーザーが使いやすいように、参加しやすいように、動画投稿のハードルを下げられています。これまで見るだけだったユーザーを参加(投稿)側がどんどん増えていくことでしょうね。。

ニコニコムービーメメーカーはこちら↓
http://www5.ssw.co.jp/nmm/

で、使い方の詳細ページはこちら↓
http://www5.ssw.co.jp/nmm/easymanual/index.html

また、ブログを書いている方たちが、自分のブログにニコニコ動画を再生するプレーヤーを貼り付ける機能も広がってきています。

これまではニコニコ動画にログインした上で、サイト内でのみ視聴できたものが、外部プレーヤーの提供で会員・非会員を問わずにブログで視聴できるようになっていっているようです。対応サイトはlivedoor Blogや、はてなダイアリーなど、どんどん増えていく予定らしいので、さらにニコニコ動画はブレイクするでしょうね。。
生田 斗真(いくた とうま)くん、最近よくみますよね。

北海道生まれらしいですね。それにしても、トーマっていう名は結構珍しいね。そうでもないか。

実は、私、星占いするんですが、生田くんは、1984年10月7日生まれで、てんびん座。しかも、173センチのA型。しかもってこともないけどね^^。

ホロスコープ(星占い)によると、てんびん座というのは、理論派らしいですね。。ちなみに僕のビジネスのお師匠様もてんびん座です。てんびん座は特に、理論が活動的らしいです。ちなみに、理論が固定ってのもあって、水がめ座なんですが、頑固というか、わかりやすいらしいです。もうひとつの理論の星座は、ふたご座で、理論のキャッチャーらしいです。

さて、生田トーマ君はテレビドラマでは、『あぐり』『アキハバラ@DEEP』『花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~』『ハチミツとクローバー』などに出演しています。彼に関することで、ちょっと気になることは、ジャニーズ事務所は、インターネットには所属タレントの顔写真は載せないことが多いらしいですが、ドラマ『ハチミツとクローバー』の公式サイトに生田くんの画像が掲載されたことはかなりの例外らしいですね。さて、このことにはなんらかの意図があるのか、ないのか。マーケティングのテストだったりして。

生田 斗真くんの彼女っているのでしょうか?いるのかもしれないね~。もし彼女がいたら事務所にとっても大問題だし、芸能人って、そのあたりほんとに面倒だよね。
顛末書について調べてみました。
そもそも、顛末書って何なのでしょう?顛末書の正確な意味を調べてみましょう。

始末書/顛末書とは、自分の失敗で何らかの損害をだしてしまった場合には、上司、関係先にその一部始終を報告し、謝罪しなければなりません。そのために、始末書と顛末書が存在します。

ちなみに始末書と顛末書はどちらも自分の失敗を報告するための文書なのですが、始末書が丁重な謝罪文が主体で記書きも丁寧文であるのに対し、ひたすら事実関係を報告するためのもので、顛末書は謝罪の気持ちではないことです。始末書が重大な過失、顛末書がそれほどでもない失敗、という感じでしょうか。

顛末書の漢字の意味は始末書と同じで、最初から最後までという意味になりますが、顛末書の方は何かトラブルがあったときの状況報告のようなものです。始末書はそれプラス、トラブルの責任を負います(減給など)というものです。話しはそれますが、責任を負いますのでクビにしてもらって結構ですと退職届け付きで提出する進退書というのもあるそうです。

始末書と顛末書はどちらも自分の失敗を報告するための文書です。顛末書とは、自分の不注意などで会社等に損害を与えたりしたときに、上司や会社に対して、その事故の経過などの一部始終を報告し、謝罪するためのものです。

様式な特に決まっていませんが、発生の原因・経過・結末などを詳細に書きます。要するに、何かまずいことを起こしてしまった時に報告するための文書のようですね。顛末書を書くようなことを体験したくはないですが、もし書かなくてはいけない時は仕方がないですね。事実をクールに書くべきなのでしょうね。