
泌尿科受診から12日後 (2026年9月13日)
9月1日に泌尿器科を受診して慢性前立腺炎と診断されてから12日後。
6日の夕食後から鈍痛というか違和感が発生し、8日に下剤を服用してしっかりと出してから症状が改善。
9日には症状がほぼなくなった。
9日に再診。
血液検査結果などが報告された。
- 前立腺がんを調べるPSA値が3.28
私の年齢では3以上は基準値を超えている。
確定診断のないPSA検査は間隔を3カ月空けないといけないため、次回の検査は12月になる。
炎症があると値が大きくなることもある。 - 他は異常なし
血液検査結果の他の項目に問題はなく、尿中にも菌はなかった。 - 寝ると症状がなくなるなど、姿勢によって痛みが変わるというのは前立腺炎の症状ではないかもとの指摘
どうしても気になってしまうなど、精神的なものもあるかもしれない。 - レボフロキサシンがもう1週間分、セルニルトンが1カ月分処方された
次回受診は1カ月後。
9月13日の今の時点まで症状は出ていない。
今日までにまたガスがたまって下腹部が膨れてきたこともあったけど。
とりあえず12月まではセルニルトン錠を服用して症状の再発を防ぎPSA値の低下を目指す感じかな。
6日に再発したのは朝に普段しない姿勢で作業を行ったのも負担になったのかなあ?
投資信託の状況 (2026年9月12日)
9月11日時点での新NISAの投資信託の状況。
トータルの評価損益率は+10%くらいまで低下。
ゴールドが含み損状態だが、今年の途中から始めた積立全世界株式も含み損になりそう。
成長投資枠の全世界株式の方はまだ+9%近くある。
成長投資枠。
積立投資枠。
日経225の成長投資枠とつみたて投資枠の評価損益率の比較。
同時期に始めて株価上昇局面だとこれだけの大きな差がついている。
評価損益率については、積立が成長に追い付くには含み損状態の期間にしっかりと積み立てるしかない。
評価損益については、積立額の方が大きく上回れば追い抜くことも可能。
9月12日時点のマーケットの情報。
WTI原油先物のチャート。
100ドルを超えて上昇し、下がった。
しかし、フーシ派のニュースに加えてサウジアラビアのパイプライン停止のニュースまで報じられ、先行きがヤバい感じ。
おまけにイランから日本は敵対国に認定されたみたいだし。
金(ゴールド)のチャート。
米国CPI発表後に一旦4,400ドルを超えたもののその後に下落。
反発して上昇するのか、さらに下落するのか?
米国債10年物利回りのチャート。
一時は5%すれすれまで上昇。
米国債2年物利回りのチャート。
こちらも大きく上昇。
米国債30年物利回りのチャート。
こちらは一旦上昇したものの陰線になり少し下げた。
日本国債10年物利回りのチャート。
下げていたが、また上昇してほぼ3%に。
日本国債2年物利回りのチャート。
日本国債30年物利回りのチャート。
米ドルインデックスのチャート。
円インデックスのチャート。
円は強いまま。
ここからさらに上昇するか、じりじり下がるか?
ユーロインデックスのチャート。
ECBは0.25%の利上げを決定したんだよな。
米ドル円のチャート。
154円の攻防からどっちに動くか?
ユーロ円のチャート。
ユーロ米ドルのチャート。
SOXのチャート。
VIXのチャート。
一旦上昇したものの下がった。
日経225のチャート。
TOPIXのチャート。
S&P500のチャート。
NASDAQ100のチャート。
泌尿器科受診から7日後 (2026年9月8日)
寝ている間は症状は全くなかったが、朝起き上がろうとすると途端に違和感が発生。
立ち上がっても下腹部の鈍痛というか違和感は発生したまま。
下腹部にお腹の張りがあり、腸にガスがたまっている感じ。
チクチクしていた場所辺りにチクチクとは違うが似たような症状もあった。
排尿したり、おならをしてもほとんど改善しなかったので、下剤をしっかりと服用することにした。
先日はピコスルファートナトリウムを2.5mgしか使わなかったので、今回は下痢で出し切るために7.5mgを服用。
複数回水様便が出て、症状はかなり改善された。
前立腺炎は急性は発熱や酷い痛みなどが出るそうだが、慢性は酷い痛みなどはないものの原因が多岐にわたるためなかなか治らずに厄介みたい。
左手の痺れにはもう慣れたが、酷かった時よりも改善しているのと痛みがないのが大きい。
下腹部の鈍痛はどうしても気になるし、精神的にもつらい。






























