ふぁいやーぼーると愉快な仲間たち

ふぁいやーぼーると愉快な仲間たち

劇団FIREBALLの稽古とか日々のブログですよ


どうも、渡邊です。


前回に引き続き好きなシーンを取り上げていきたいと思います!


まずはこちら



牛耳(ぎゅうじ)が背切(せぎり)を殴っているシーン

牛耳がフルスイングで殴って、自分の拳が痛くなっているのがとても好きです。


段平の必殺剣を覚えようとする次郎

斬ると仏様が現れるのですが、それはある意味では最強かもしれません


段平と次郎の特訓シーン

一番好きなのは特訓後に途世がしっかりしなよと叱咤激励をした後に滅茶苦茶ぶちギレている段平が大好きです


剣術の稽古を受けるために土下座しているシーン

土下座をやめさせるために大家があの手この手でやめさせようとしているのが面白くて好きです

まだまだ、いっぱいありますが、今回は以上になります。

では、また次回までご機嫌よう!



 

 さて皆さま、おはこんばんにちは。

 暑い日が続いたと思ったら、いきなり涼しくなって、また暑い日になりましたね。

 暑くてお外に出たくない牧野です。

 

 

 

 まだまだ写真がありますが、厳選しちゃうとどうにも悩みますね。

 ちょっとずつ貼っていきましょうね~

 

 上は稽古の時ですね。もう懐かしいなぁ・・・もう一か月も経つんですねぇ

 

 

 

 こちらは、舞台でお話とか稽古前の時。

 やはりセットも衣装も光も決まってくると変わるテンション。

 

 最近は、周りでも公演中止のお話がよく聞かれます(;´∀`)

 また感染者も増えてきたので、ドキドキではあります。

 が、まだ私自身は特に感じてはいませんでしたが、周りが増えてきますと、これからどうなっていくのかな?とは思いますね。

 

 マスクにも慣れてきましたが、まだまだ世界はコロナで動向が変わりそうです。

 皆様もお気をつけて下さいね。   

どうも、渡邊です。


すっかり暑くなってきましたね。


自分、仕事に熱中すると飲食を疎かにする傾向がありまして

仕事終わりぐらいにアドレナリンが無くなると一気にガクッとなるときがあります


皆様、くれぐれも熱中症には気をつけてください


さて、タイトルにもある通り漫遊の個人的に好きなシーンをご紹介したいと思います。




まずは子分(ねぶ)を抜刀せずあしらうシーン

まぁこれに至っては好きなというか頑張ったシーンでして
刀を鞘に納めたまま殺陣をするのですが、たまに刀が鞘から飛び出すというエラーが稽古中発生していて、危うく刀が牧さんに接触しそうになったことがありまして
それを、やらないようにとても気をつかってました。
人間緊張すると身体が固くなりパフォーマンスが悪くなりますがなんとか程よい緊張感でやりきったと思います。


花澄(かずみ)初登場シーンで段平(だんぺい)との初絡みの時ですね。

ここは自分の初登場でコメディなところだったのでめちゃくちゃ緊張しましたがとても色々なことが出来て楽しかったです。


源治(げんじ)がお金を落とすシーン

家を買う際に凄い値切りをし、根負けした大家(おおや)に家の代金を支払う際にうっかり落としてしまうシーン
あまりの大金に声を張り上げる大家が面白かったです。
そのお金を拾う際にお金を着服しているやつがいるとかいないとか。。


お松(おまつ)初登場シーン

お宝を見つめて喜んでいる。
このお宝が、毎回違うものになっているので毎回聞くのが楽しみでした。


決着のシーン

死闘の末、見事勝利することができた麗華(れいか)
最後まで戦い抜いた流弦(りゅうげん)
二人の殺陣シーンはまさに圧巻です。

皆様の好きなシーンはどのシーンでしたでしょうか?

次は来週になります。
お楽しみに!

カンシャカンゲキアメアラレー

牧野くんに続きまして

前々回よりこの1ヶ月で4戦!(2連戦中1週休みの2連戦…)ありファンは嬉しいけど…と思う池上です


どうも

先ずは
7月3日に行われた第10戦イギリスGP(シルバーストーン·サーキット)から

スタート直後にAlpharomeoの周冠宇(ジョウガンユ)が

他車のタイヤに乗り上げ横転しフェンスも越える大クラッシュっ!(周選手は無事でした…今のF1の安全性凄い…危険なことに変わりはないけれど…)


赤旗中断に

50分後に再開…何やかやあって

FerrariのC.サインツが初優勝となりました
御目出たいっ!

RedBullのM.フェルスタッペンは中盤に謎の失速も7位入賞
S.ペレスは2位表彰台

Alphatauriの2台は先のクラッシュに巻き込まれP.ガスリーはリタイア
角田裕毅は何とか走る事が出来14位完走でした

ジカンテキニナガイレーストナリマシタ

このレースで1番面白かったところは終盤45〜46周の2位〜6位迄の5巴の順位争い


隙あらば抜いてやるっ(抜かれるかっ)!が画面から伝わる様で面白かったです








さて
今回は久し振りに舞台に立って感じた事

を書いていこうと思います


劇団的にも自分的にも前回から2年半以上(例の感染症の御陰で)間が空いての本番


自分としては前と変わらずに取り組んでいこうと思っておりました



やっていくうちに

あっ

と感じた事が幾つか

ブタイノアイマノヒトコマ

その1

稽古は前回から今回までのあいだに状況を鑑みた上で出来るだけやってきたと思います


でも

実戦から離れていたのは間違い無く


その間に自分の感覚の上に薄いオブラートの様な膜?が覆って

何か(アレっ?)…


手で直接触れていない感じとでも言えばいいのか

ちょっとした違和感があり

稽古の中盤の頃に気付きました


この2年と半年の間に気付けない程徐々に感覚が鈍ってしまったのではないかと


稽古を続けていくうちに少しずつ剥がれていきましたが…こんな感覚は今まで無かったので戸惑いました


ソレゾレニウツクシイジョセイジン

その2

舞台が開演する時緊張することが多いです

悪い緊張に陥ると身体がかたくなり視界が狭まって自分のパフォーマンスを引き出せなかったりします


今回全くそれはありませんでした

自分の登場が中盤以降で時間の余裕があったとか色々要因はありますが


ただ

舞台ソデで待機中に自分の台詞を頭で読み返して…台詞が抜けて焦ったりした事はありましたが…

ジブンガスキナイッシュンノキリトリ(ジコマンゾクトモイウ)?

その3

これは昔からの事ではありますが

劇場の舞台に立つと気合いとか諸々テンションが1段上がり

まわりから「それを稽古中からやりなさいよ」と


仰る通りなのです

稽古中はそのつもりで全力でやっております


けど劇場に入ると…何故だ?


自分の役の深まり度も上がって閃く事もあるので

(稽古中にコレが閃けばもっと役の理解が深まるのに…)と

前々から指摘されているので自分でも考えるのですが


コレガワカラナイ


気合いが入り過ぎて余分な力が入ったり周りが見れなくてミスをする

と言う部分もあるので上手くバランスが取れれば…


1割程の俯瞰する意識とでも言えばいいのか

見れたり見れなかったりで


マダマダダネェ

なところだらけですが


精進していきましょう








さてさて

7月10日に行われた第11戦オーストリア(レッドブル·リンク)GPは…

今期2回目のスプリントレース(とは言え走行距離は100km)が行われそちらはM.フェルスタッペンが優勝


本戦は…何やかやあってFerrariのC.ルクレールが今季3度目の優勝

フェルスタッペンは2位表彰台

ペレスは1周目に接触した事が影響してリタイア

ホンキョチレースダケドレッドブルハニガテ

ガスリーは15位角田選手は16位…Alphatauriは全体的にチグハグな感じもするのでもっとガンバっていただきたいっ

それはそれとして
今季はレース中に数台が団子状態で順位を争う事があり
まるで映画かアニメか?と思える場面が見られるのはエンタメ的には面白いと思う寛貴でした

次回担当は渡邊くんです
(..)!ハチガツチュウエフワンハサマーブレイクトイウナツヤスミ

 

 さて皆さま、こんばんにちは。

 はやいもので、もう7月も終わりを迎えそうですね。

 いつでも終わった後は、公演が泡沫の夢だったのかと思う牧野です。

 

 皆がちょこちょことお写真あげてますんで、私もお写真をば。

 

 

舞台中ではあかされなかった、必殺剣の修行風景です(違

段平役の右田さん、次郎役の狗口さん。

 

なんでしょう・・・大仏のようなどっしりした安定感が見えますね(;´∀`)

 

途中途中の時間ではこんなお遊びもやっておりました。

 

毎回なのですが、舞台公演中の記憶って、私はあんまりないんです(;´∀`)

大体、要所要所の記憶があるだけで他は抜け落ちているという・・・

これは、別人になっているからなのか、単に年で記憶容量がいっぱいなのかどっちなんでしょうね(^_^;)

その分、終わった後はかなりぼーっとしちゃうわけなんですが、すぐに別にお稽古とか入れる人すごいなぁと思うわけです。

 

皆は違うのかも知れない・・・謎は深まるばかりですね

またコロナ感染者も増えてきました。

皆様も、体調にお気をつけて~