2025年、過ぎてみればあっという間でした。
今年は末っ子が中学生になり吹奏楽部に入り、3年ぶりの中高生現役吹奏楽部員保護者への回帰でした。
3年ぶりの我が子の吹奏楽コンクール出場の応援、やっぱりイチファンとしての大会鑑賞と保護者としての応援鑑賞では気持ちが違いますね。
遠方で暮らしている社会人の長女は、今年のはじめ自分が気に入った社会人吹奏楽団に入り吹奏楽ライフ再開。
その楽団定期演奏会に出場した長女、コロナ禍前以来久しぶりにホールステージで演奏する姿を観ることができました。
来年もまた新しい物語のページを開いていくことになるでしょう。
それでは良いお年を。