来週の週間予報ですぅ♪ | 帯締学園 生徒会会計トレーディングルーム

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はてなブログで公開中の「アトランティスの亡霊」に登場する架空の大使館 兼 学園の「帯締学園」生徒会が運営する会計トレーディングルームと言う設定にしてみました。

来週の週間予報ですぅ♪

 

 

お城に戻られて休憩するヘスティアさま♪

サークルが CLOSED される前には最後の

領地巡回を行うのが日課となっているのです♪

 

 

そして飼い主のオヤツ♪

 

 

 

 

 

 

 

 




ここからは、
あくまで私のトレードに必要な情報をとりまとめたものですので、ご参考は自己責任で・・・。

どう言うワケなのか、トレード系とか精神系からのフォロー申請が多いです。
申請は自由ですが、交流がない限りはこちらからはお返しのフォローはしません。
なので最初から相互フォロー目的の方は、
どうせ自分からお願いしておきながら数日か数週間で勝手に解除しやがるので
下心のあるフォロー申請が目的である場合は、最初からお断りしております。



いよいよ明後日から仕事始めですね!!
相場はもう開場していますが、火曜日から本格参戦してくる国内勢トレーダーも多いことでしょう。
今年も慎重に挑みましょう♪



さて来週はどんな週になるのかな???


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●2時間足による 01/08付近の超短期予報です。
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今週の課題は多くのブローカーが休場のためデータが得られませんでした。


来週の課題は引き続きBB標準線の回復とします。


目下、同ライン上空にて交戦中ですが、このBB標準線を維持できればここから97.*中盤にまで上値が狙えそうですが、逆に失速した場合は雲にまで攻め込まれるリスクとなりますので注意です。


上値の超短期予報は97.373付近(BB第3標準偏差 01月06日時点)
下値の超短期予報は96.255付近(雲の上限 01月06日時点)



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●4時間足による 01/08~01/09付近の短期予報です。
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今週の課題としていた雲の下限の防衛に難航したもののなんとかサポートに成功し、期待通り雲上空の制空権を奪還しています。


来週の課題はBB第1標準偏差の維持とします。

目下、同ラインを巡る攻防が展開中ですが、ここを維持できればBBの上値余地は時間経過とともに拡大しますので、98.*台攻略が期待できます。
ただ、戦線の維持に失敗した場合は雲を下抜けるリスクとなりそこは注意です。

さらに、その雲のねじれ通過も予定されており、通過前後にて戦況の急変にも厳に警戒が必要です。


上値の短期予報は98.023付近(BB第3標準偏差 01月06日時点)
下値の短期予報は96.231付近(BBマイナス第1標準偏差 01月06日時点)


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●8時間足による 01/10付近の中期予報です。
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今週の課題としていた雲上空の制空権の維持に難航していたものの警戒していた雲のねじれ通過のタイミングで戦況が急変して反発に転じ、BB第1標準偏差にまで上値を伸ばす展開となりました。


来週の課題はこのBB第1標準偏差の維持とします。

同ラインを維持できればMACDの買サインは維持されますので、98.*台攻略が期待できますが
前線の維持に失敗した場合は雲の下限にまで攻め込まれるリスクに晒されますので注意です。


上値の中期予報は97.944付近(BB第3標準偏差 01月06日時点)
下値の中期予報は95.787付近(BBマイナス第2標準偏差 01月06日時点)


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●日足による 01/11~01/12付近の長期予報です。
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今週の課題としていた雲下限の維持に成功し、期待通り雲の上限にまで反発する展開となっています。

来週の課題はこの雲上空の制空権の確保とします。

目下、同ラインを巡る攻防が展開されていますが、ここで戦線を維持できればMACDの買サインとBBの上値余地は時間経過とともに拡大しますので、98.*中盤にまで上値を伸ばせそうです。
ただ戦線の維持に失敗した場合は逆に雲の下限を失うリスクに晒されますので注意です。


上値の長期予報は98.429付近(BB第3標準偏差 01月06日時点)
下値の長期予報は95.794付近(雲の下限 01月06日時点)



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MT4のチャートでは
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今週の課題としていた雲の下限維持に成功しました。
これにより期待とおりBB標準線を確保したものの、雲の上空へ抜けるには至らず現在はこの雲の上限を巡る攻防が展開されています。


来週の課題は、雲上空の制空権の確保とします。

同ラインを確保できれば、時間経過とともに、BBの上値余地とMACDの買サインは拡大しますのでBB第2標準偏差攻略が期待できそうです。
ただ、戦線の維持に失敗した場合は雲の下限にまで失速するリスクとなりますので注意です。


長期の見通しとしては、フィボFanの上昇トレンドラインの下限を下抜かない限りは、まだまだ堅調な戦況は維持できます。











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当面のフィボによる下値目標値は以下の通りとします。
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2020    3月19日    59.911    【Lo】
2022    9月13日    98.998    【Hight】
で引いたフィボでは
            
    161.8%    123.154    ←当面の上値目標ライン
    100.0%    98.998    ←直近の高値
    76.4%    89.773    
    61.8%    84.067    
    50.0%    79.455    
    38.2%    74.842    
    23.6%    69.136    
    0.0%    59.911    


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フィボExpansionによる上値目標ライン
■        フィボExpansion        (MT4チャート)
A        10月3日    93.057    【Lo】
B        11月16日    98.662    【Hight】
C        12月7日    93.752    【Lo】
                
        COP61.8    97.216    ←次の目標値ライン【クリア】
        OP100    99.357    
        XOP161.8    102.821    
        XOP261.8    108.426    


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フィボExpansionによる下値目標ライン
■        フィボExpansion        (MT4チャート)

A        12月27日    97.593    【Hight】
B        1月2日    95.841    【Lo】
C        1月5日    97.395    【Hight】
                
        COP61.8    96.312    ←次の目標値ライン
        OP100    95.643    
        XOP161.8    94.560    
        XOP261.8    92.808    




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●週足レベルでの、数ヶ月の超長期の見通しは・・・。
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材料発生により、一時はBBマイナス第1標準偏差にまで失速してしまいましたが、なんとかBB第1標準偏差にまで戦線を立て直しています。
とはいえ、MACDの売りサインは継続中のため失速には注意です。

このままBB第1標準偏差を維持できれば一時的な失速で終われそうですが、再びBB標準線を割り込んでしまった場合はMACDの売りサインはさらに拡大しますので雲にまで攻め込まれるリスクに晒されます。




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●一方で豪ドルストレートは。
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今週は課題としていたBB第1標準偏差の維持に失敗しました。
これによりリスクとして想定していたBB標準線にまで失速する展開となりましたが一時はBBマイナス第1標準偏差にまで攻め込まれる展開となりました。


来週の課題は、BB標準線の回復とします。

目下、同ラインを巡る攻防が展開中ですが、同ラインの回復に成功すれば上値余地にはまだ余裕がありますので、BB第1標準偏差の回復が狙えます。
ただ、MACDが売りサインに変化しているため、BB標準線の回復がままならなければBBマイナス第1標準偏差を下抜けるリスクに晒されますので注意です。












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●世界情勢はというと・・・。
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まず最初にお断りから・・・。
ここからの記事は、一切予言ではありません。
人生相談的な妙なメールや銘柄等の相談とか送りつけてこないで頂けると助かります。
私にはそんな力もありませんので、
投資関連の投稿ではコメントを投稿できないようにしております。



資源国通貨は、2024年も引き続き中国市場の動向に要注意です。

中国は今から約8年くらいまえに、経済の崩壊を経験しており、空売り規制という強権を連発しつつ、
善意の第三者と言う触れ込みで市場を買い支え(実態は政府による実弾介入)ていた時代がありました。

あまりの介入規模から実弾(現金)が枯渇するのではないかとも言われてましたが、
その当時は、まだ西側諸国は中国軍事力の世界的脅威について軽く見ており
さらには関係も良好だったことで、キンペーの「中国市場は安全だ」「投資に最適な市場」と言う虚偽のアピールを
各国の政府(日本政府も加担)や企業は虚偽と知りながらも中国投資キャンペーンを大々的に展開して中国投資を奨励した結果、
莫大な資金を海外から呼び込むことに大成功し、中国経済のV字回復とその後の急激な発展に繋がりました。

ところが今、その投資対象が次々と経営危機に見舞われており、再び経済が破綻する可能性が出てきました。

8年前は各国が一致協力して経済が崩壊したことを隠蔽してきましたが、
現在は西側諸国は中国に協力的ではなく、今回ばかりは経済が崩壊しても隠蔽は難しいと思われます。
そこで巻き添えを喰らいかねないのが、我らが資源通貨なワケで、今後の中国の動きには要注意です。



また第三次世界大戦が起こると世界を脅迫していたゼレンスキーがハマスに転売した武器と戦術にてイスラエルとの戦闘状態が継続しています。
イスラエルはロシア人移民が2番目(総人口の約30%)に多い国で、ロシア人撲滅を目指すゼレンスキーにとっては、目障りな国の一つです。
人口の70%をロシア系を占めるウクライナ国内での民族浄化に事足りず、ハマスを支援する事でイスラエルのロシア人へも攻撃の矛先を向けてきたゼレンスキーですが、水面下では降伏を促されているようです。

ここに来て、ワシントンポスト紙など一部のメディアが、2014年のカラー革命のときにはすでに対ロシア戦を目的としたウクライナ人で編成した武装組織の設立と訓練を開始した、米国が仕掛けた戦争である事を報道されつつあります。

2014年とはオバマが中間選挙で配色濃厚な戦局を打破する目的に大票田である軍関係者からの票を獲得を目指してCIAを投入してカラー革命を起こし、軍事要衝であるクリミアを入手する事を目指してカラー革命を扇動したアノ事件の事です。
結果としてカラー革命は成功し、新米政権を誕生させたものの肝心なクリミアは入手できず、その年の中間選挙は大敗を喫することになりましたが、その時点でアメリカは対ロシア戦の準備を始めていた事になります。

故安倍氏が総理大臣をされていた当時、ウクライナを訪問した際にウクライナ大統領に対し、ロシア人虐殺をやめないと取り返しのつかないことになると警告したものの、無視されました。
米国の全面支援があるのですから、そら安倍氏の言う事は聞く耳もたないワケです。


今頃になって、この事実がクローズあっぷするメディアが出てきたというのは、それは2024年の大統領選挙でトランプ氏が返り咲く公算がでてきたからとも言われています。

現在の大統領は不正な選挙で当選したものとして国家反逆罪でグアンタナモ収容所へ収監される可能性もあり、そうなった場合は支援したメディアも連帯責任を問われかねない情勢となります。

現在の大手メディアやSNS関連企業は、自称リベラルと称する実体が極左の影響は強大ではあるものの、前回の大統領選挙で大車輪の活躍を示したドミニオン集計システムは、今回は中国のサーバーに接続できませんので票の不正操作は前回ほど容易ではなくなり、いくら自称リベラルが反トランプキャンペーンを展開したとしてもできることには限りがありますので、今の状態だとバイデンが選挙に勝つのは大変困難です。

それでも民主党優位の州では裁判を利用してトランプ氏が大統領選挙に出馬させない判決を出すなど自称リベラル派が抵抗を開始していますが、以前は中国共産党の後ろ盾があったので黒人グループや民族グループなどを扇動して議会に突入させたりとトランプ氏を窮地に立たせましたが、バイデンが中国を裏切った今となっては共産党の支援は受けられるとは到底思えず、自称リベラル派が選挙に勝てる要素がまったく見当たりません。

これらの事から、トランプ氏が大統領選挙に勝利する可能性が出てきたワケで、そうなった場合は、当然ウクライナの支援は即打ち切りが決定しますので、ゼレンスキーのロシア人撲滅計画が大幅に縮小せざるをえなくなるのです。
とはいえ、ウクライナ議会では、世界からロシア人撲滅する事を最優先とするためロシアとの交渉は違法とする法律が制定され、反逆罪が適用されますので、自ら停戦を行うとは考えづらいです。

ただ、メディアの論調がトランプ氏の再選を見据えた報道がすこしずつ増えてきた事を考えると、ゼレンスキーはポーランド等の近隣諸国へ亡命する形で戦闘が集結する可能性がありそうですね。


ただ、それでもまだ時間はありますので
今後もまだまだ ロシア 対 ナチス・ウクライナ & 欧米各国のテロ支援国連合 との対決は続きそうです。
この影響は当然アメリカ経済にもインフレとして直接影響している由々しき問題で、どうやって経済を軟着陸させるつもりなのか、我々トレーダーも注目しています。


今後、ロシアがゼレンスキーを退陣追い込んでロシア系住民の安全を確保に成功したとしても経済制裁が解除されることはないでしょうから、日本もアメリカに連れて沈没と言う運命になるのかな。
ただトランプの再登板が現実になれば、傷は思っているより軽くなるかもしれませんけどね。

なにわともあれ
我々投資家も冷静に情勢を分析してここぞと言うタイミングで確実に利益を出していきましょう!!




さて世界各地で火山が噴火し、ここ日本でも火山や地震が増大しています。
これらは大きな自然災害の引き金となるリスクもあり、
引き続き突発的な相場変動にはいつも以上に厳として警戒が必要です。




これは台風進路と同じで、あくまでリスク管理のための予報ですので、
絶対この値になると言う予言ではありませんので、その辺のところを宜しく。
それから材料発生にはどうにもこうにどないもなりません・・・。


でわでわ。


■蛾の様に加齢に舞い、虻なようなものに刺される♪

By Fire Otaku Trader