こんばんは。

Fips山下実貴です!!


もうすぐ・・・ゴールデンウィークですね♪

皆様、旅行などに行かれる方も多いと思います。

事故には気をつけて下さい!!


novasの30分無料体験まだまだ継続中です♪

前屈や開脚。最初よりもいくようになった!!

と喜びの声も頂いてます。

ありがとうございます。

ご予約お待ちしております。




さて。女性ホルモンも第四弾を迎えました!

もう一週間たちました。

いや~早いですね。


今回は・・・・・・・

生理前のイライラはホルモンのせい?

排卵しないとどうなるの?


を説明していきたいと思います。

最後まで見て頂けると嬉しいです♪



まず最初・・・。


生理前のイライラはホルモンのせい?から・・・。

生理前は、女性ホルモン「エストロゲン」の分泌が

著しく低下します。

エストロゲンは精神を安定させる作用があります。

なので低下すると眠気・イライラなどの気持ちが不安定になります。

また、個人差もありますが、頭痛吐き気など発症する方もいらっしゃいます。


生理前はこんな症状があるけど、

原因は分からなかったっという方多いと思います。


そうです。ホルモンの影響なんです・・・・・。


前回お伝えした、エストロゲンに似た働きをする

イソフラボン。

摂ってあげてくださいね。


つぎは・・・。

排卵しないとどうなるの?

です。


無排卵は、ストレス・栄養不足・睡眠不足の乱れにより

脳~卵巣のホルモンの伝達がうまくいかなくなり

おこります。


無排卵によって子宮が小さくなることもあります。

閉経すると小さくなるのですが同じような状況になります。


一度小さくなると、戻りづらいです。


ご自身が排卵してるかな?という確認は

基礎体温でわかります。


もし、1か月間体温が変わらなければ

すぐ病院へお願いします。



今回は少しこわ~いお話でしたが

皆様には元気でいてほしいので♪



また来週も女性ホルモンです。

来週は・・・・・

生理不順

恋愛の女性ホルモン

です。


それでは!よい週末をお過ごしください(*^_^*)


Fips山下でした♪



おはようございます!!

コンディショニングルームFipsマチカラ店の石本 慎太郎です。

最近は天気が良くなりアクティブになってる方も多いんではないでしょうか音譜

これから夏に向けて身体を動かしたり、理想の身体に近づく為にジムに来てる方も多くなった気がしますひらめき電球

そこで今日は『減量』について書いていきます。

減量と言ってもボディービルのような身体をつくるイメージがあると思われがちですがダイエットも減量になると思います音譜


減量や身体つくりには絶対に欠かせないのは食事です。

栄養計画の基礎となるのが、カロリーが低く、バランスのとれた食事です!!

食事を制限して下げたカロリーが全て体脂肪の減少にあてられるとすれば

3500kcalで

0.45kgの脂肪の減少となります!!

脂肪減少の最大スピードは、1週間に最大で体重のほぼ1%と考えられ、週平均で約0.5~1kgの減量に相当しますニコニコ

なので1日におよそ500~1000kcal分のカロリーをマイナスにしていけばいい計算になります!

1日に500kcalであれば普段食べているお間食や油を使っているものを少し代えていくだけでも出来そうですよね!!

プラスで運動をプラスしていけば減量できる可能性は高いと思います。


一気に制限をしてしまうと筋肉も落ちてしまうのでゆっくり時間をかけて減量してくださいニコニコ




Android携帯からの投稿


こんばんは。


Fipsの房崎です^_^




先週末に
フランクリンメソッドのワークショップに参加。


待ちにまっていたことワークショップドキドキ



大分では初開催のこのワークショップ。



午前中は呼吸について。

午後は、足関節について。




私は1年半ぶり、2回目の受講でした。





【運動は体にいいのか?】






講師のモートン氏は
そんな問いかけを私たちにしました。




運動を提供している私たちなので、

答えはYESと言いたいところなんだけれども。。




改めて考えてみました。







その問いに対する
答えは




自分にあったエクササイズができているか、どうか。グッド!






そのためには


今の体の状態を知ること


そして

自分の体の動きを理解し、
自分にあったエクササイズを行う。


とのこと目






まさに
Fipsのコンセプトと同じことを

モートン氏はお伝えしてくださいました。





そして、
そのためには
インストラクターの私たちの体がそうであること。




姿勢
呼吸
体の使い方
意識の用い方
物事の捉え方




プロと呼ぶには
それなりの知識も必要。


ですが、
それに伴って
体でも体現できていること。


このことを強調されていました。



やはり大切ですよね。







情報社会。


エクササイズの方法や種類は
いくらでもネットで
探し調べることのできる時代。



私たちトレーナーが
エクササイズの手順や方法を伝えるだけの
ただのスピーカーの役割になってはいけない。




お客様の

(体の)困りを知り

今の体の状態を捉え

改善する方向へと導く。




お客様の体を
目指すところへ導いていくためには


私たちトレーナー自身が
様々な感覚を体に取り入れ、



体の小さな変化を感じることのできる
『感覚』を身につけておくこと。




その中から

よりシンプルに
お客様に合ったものを
選択して提供できる。




そんなプロ集団Fipsでありたい。




と、改めて思いました。








それにしても、

フランクリンは
とてもいい勉強になりました。



私のピラティスでもよく骨のイメージをお伝えしますが、


この骨を感じる。ってイメージ。



なかなかいいですよ。




人生で初体験の

『距骨ジャンプ』。





私、大爆笑してしまいましたが、

その反面、

体感してみると
ものすごい安定感がでたことに

とても驚きました。




体のパーツのどこを意識していくと

体がより安定するか

体の動きがつながっていくか。。





またピラティスの幅が広がりそうです音譜