BGT2014始まりましたねー。
一回目の放送で今年80歳を迎える、おばあちゃんパディとダンスパートナーのニコのサルサがほんとにびっくりで、審査員のアマンダがギャーギャー興奮するわ、椅子から転げ落ちるわ、今年から設けられたゴールドボタンを思わず押してしまうわですごいおばあちゃんでした。観客もおばあちゃんがクルクルと回されるたびにおーっと歓声をあげ、心臓に手を押さえたりして。(笑)
BGTのフェイスブックやあちこちのサイトで、このおばあちゃんパディとパートナーのニコ(ダンスアカデミーの先生)とはずっとダンスパートナーを組んでいて4年前には、スペインのBGT版で優勝をしたと書かれていました。(スペインで優勝してもイギリスで優勝するとは限らないしね…。)
出だしがスローなダンスで始まるので、サイモンが出だしから退屈で期待できないこの二人みたいな感じであくびをするのだけど、なんかすごくわざとらしいなーって感じていましたが、やはり見ていた人たちもそう思っていたようで、ネット上でもしらじらしいサイモンのあくびでこの二人はすでに有名人なのに番組のヤラセだって色々書かれてました。とはいえ、製作会社の意図は関係なしにおばあちゃんの実力は確かなので驚きです。
この二人がステージに登場したときに、デイビッドが「ようこそ私のスケッチショーへ(コメディショー)」と皮肉を言ったり、「お二人の関係は?」とちょっと意地悪な質問でしたが、ダンスが終わり、拍手喝采で、ダンスパートナーのニコが彼女にできるんだからほかのみんなにだってできるって言った言葉もは観客や私たちの励みにもなりました。パディはスペインに行き、サルサの魅力に執りつかれ旦那様が亡くなってからニコのダンスアカ1デミーに通い始めてダンスを本格的に始めたと言ってましたが、「その結果がこれよ。」って最後に自信に満ちて言い放ったパディのた言葉がとても素敵でした。80才を過ぎても生きがいを見出してイキイキしているおばあちゃんを見てたら、私はほんとに日々、腐りかけた生活しているなーと情けなく感じたりして…。
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一回目の放送で今年80歳を迎える、おばあちゃんパディとダンスパートナーのニコのサルサがほんとにびっくりで、審査員のアマンダがギャーギャー興奮するわ、椅子から転げ落ちるわ、今年から設けられたゴールドボタンを思わず押してしまうわですごいおばあちゃんでした。観客もおばあちゃんがクルクルと回されるたびにおーっと歓声をあげ、心臓に手を押さえたりして。(笑)
BGTのフェイスブックやあちこちのサイトで、このおばあちゃんパディとパートナーのニコ(ダンスアカデミーの先生)とはずっとダンスパートナーを組んでいて4年前には、スペインのBGT版で優勝をしたと書かれていました。(スペインで優勝してもイギリスで優勝するとは限らないしね…。)
出だしがスローなダンスで始まるので、サイモンが出だしから退屈で期待できないこの二人みたいな感じであくびをするのだけど、なんかすごくわざとらしいなーって感じていましたが、やはり見ていた人たちもそう思っていたようで、ネット上でもしらじらしいサイモンのあくびでこの二人はすでに有名人なのに番組のヤラセだって色々書かれてました。とはいえ、製作会社の意図は関係なしにおばあちゃんの実力は確かなので驚きです。
この二人がステージに登場したときに、デイビッドが「ようこそ私のスケッチショーへ(コメディショー)」と皮肉を言ったり、「お二人の関係は?」とちょっと意地悪な質問でしたが、ダンスが終わり、拍手喝采で、ダンスパートナーのニコが彼女にできるんだからほかのみんなにだってできるって言った言葉もは観客や私たちの励みにもなりました。パディはスペインに行き、サルサの魅力に執りつかれ旦那様が亡くなってからニコのダンスアカ1デミーに通い始めてダンスを本格的に始めたと言ってましたが、「その結果がこれよ。」って最後に自信に満ちて言い放ったパディのた言葉がとても素敵でした。80才を過ぎても生きがいを見出してイキイキしているおばあちゃんを見てたら、私はほんとに日々、腐りかけた生活しているなーと情けなく感じたりして…。
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