『レインレイン・ボウ』 加納朋子著 集英社
評価:★★★★☆
高校卒業から7年。ソフトボール部のメンバーの1人、千寿子の死を巡るメンバー7人の物語。
1人1人の話が独立した形でまとまっていながらも、それぞれの話を読み進めるうちに次第に千寿子の死の真相が明らかになっていく。まさにタイトル通り、7色の短編が虹という1つの作品を作りあげている。秀作。
『レインレイン・ボウ』 加納朋子著 集英社
評価:★★★★☆
高校卒業から7年。ソフトボール部のメンバーの1人、千寿子の死を巡るメンバー7人の物語。
1人1人の話が独立した形でまとまっていながらも、それぞれの話を読み進めるうちに次第に千寿子の死の真相が明らかになっていく。まさにタイトル通り、7色の短編が虹という1つの作品を作りあげている。秀作。
地元にフレッシュネスが出来てからというもの、「いつでも行けるからいいや」と思うことが多くなり、フレッシュネスに行く機会が減ってしまった。
今日久々にフレッシュネスに行って、オニオンリングの美味しさに改めて感動。やっぱりいいよフレッシュネス。
値段が高めなのが難点だけれど、ランチコンボなら580円。100円メニューだの利益が出なくなることをやった結果また値上げしたM社で食べるよりずっとお得だと思う。
『センセイの鞄』 川上弘美著 平凡社
評価:★★★★☆
主人公の月子が、高校時代国語を教わった「センセイ」と飲み屋で隣の席になって以来、ちょくちょく会うようになり、次第に親交を深めていく話。少し気難しいセンセイと意地っ張りな月子の会話のやりとりが絶妙。
2人をとりまく季節や一緒に食べる食べ物、部屋の様子など、背景が非常に丁寧に描かれている。
久しぶりに「自分の感性と合う」と思える作品に出会えて幸せ。続編『パレード』も心温まる話なのでおすすめ。
写真のサイズが大きくてup出来ない事実が判明。インスタントカメラで撮ったものだし、そんなに大きいとは思えないんだけど…。もっと大きなサイズの写真も載せられるといいのにな。藤田社長、よろしく頼みます。
旅行した国を気に入った国順に並べると、リトアニア→ポーランド→エストニア→ラトビア→チェコ。
でも写真を見たらチェコが一番綺麗で複雑。
チェコ、ポーランド、バルト三国に行き、昨日日本に帰国しました。
日本マジで暑い…バルト三国では雨が降って 一時期風邪をひきそうなくらい寒かったので、ギャップに耐えられないでいます。
海旅研の部長さん、お土産沢山買ってきましたよ!そして今年こそとりっぷに掲載するべく頑張ります。
なんだか旅行記が恐ろしく長くなりそうで怖いです…
このHPでも徐徐に写真等掲載出来ればなぁと思いつつ。
向こうでは毎日相当歩いていたので、体重計に乗ったら体重は変わっていなかったものの体脂肪が7%減ってました。前が太りすぎだったという話もありますが(^^;)
今また大きな地震があった。
揺れがいつまでも止まらなくて、相当パニクってしまった。
とりあえず立ち上がって、ドアの方に行った。
家族がいたにも関わらず、自分だけ逃げる気まんまんだったらしい(笑)
この前の地震も私の住むT地区東部が震源だった。
この辺で大きな地震があったらひとたまりもないだろうなぁ。
やだなぁ死にたくないよ。
とりあえず、9月22日までは何があっても死ねない。
生協で国際学生証を作った。以前語学研修に行ったときも作ったが、キラキラしてて改めて感激。
どうやらチェコのミュシャミュージアムが、国際学生証を提示することで半額で入れるみたいだ。
俄然、旅行が楽しみになってきた。